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パタゴニア・インターナショナル・インク

自然体で働き、生きる。アウトドアブランド パタゴニアのメッセージを体現し、伝える店舗販売の仕事

  • 2019/08/28 公開
  • 2019/09/30 更新

※ハローライフでの募集は終了してますが、
採用状況は各社に問合せください


勤務時間中であれ、「いい波が来ている」と誰かが言い出せば会議を中断し、みんなでサーフィンに行く――。

そんなウソのようなホントのことが当たり前のように行われているのが、アウトドアのアパレルブランドとして有名なパタゴニアです。

「自由に楽しく働ける職場」というイメージを想起させるこのエピソードは、USカリフォルニア州ベンチュラにあるパタゴニア本社での話ですが、日本支社でも同じ文化・風土を大事にしています。

こんな働き方が成立するのは各々が社内での責任をまっとうし、ビジネスとして成立させるべく主体的に働いているからこそ。パタゴニアほど明確に、経営理念や行動指針を定めている会社は少ないのではないでしょうか。2019年7月に行われた参議院議員選挙の投開票日には、全国22の直営店すべてを臨時休業にしたところにもパタゴニアらしさは表れています。

また、パタゴニアを語るうえで外せないのが環境社会活動。「私たちは、故郷である地球を救うためにビジネスを営む。」2019年に新たに定めたそのミッションを体現すべく、毎年売上の1%を環境・自然保護団体に寄付したり、綿製品は無農薬栽培のオーガニックコットンのみを使用したり…。遠くに見据えているのは、「100年後も持続可能なビジネス」です。なおこのミッションが抽象的なのは、スタッフ一人ひとりがその手段を自分たちで考えてもらいたいとの意図があるからとのこと。

クライミングやスノーボード、サーフィン、パドリング等、対象とするスポーツは様々ですが、「エンジンなどの機械的な動力を必要としない」というテーマが貫かれていることにも、その一端は垣間見えます。
そんなパタゴニアで今回人材を募集するのですが、あまり気構えなくても大丈夫。「環境保護につながることに関心がある方や、自然の中で過ごすことが好き・アウトドアスポーツが好きという方であれば大丈夫。パタゴニアの取り組みやメッセージに共感できたり、普段の生活の中で何かしらのアクションを起こしていたりすればOK」とのこと。

「私が入社したきっかけは大きくふたつ。たまたま同じアウトリガーカヌーのクラブにいたパタゴニアのスタッフたちのワーク・ライフ・バランスがとれていて魅力的だったことと、ここの製品がすごく好きだったこと。スタッフから『うちで働いてみたら?』と声をかけられて、気持ちが傾いていったんです」と京都店アシスタントマネージャーの櫛橋さん。

(櫛橋さん)


「人は変わりますからね。たとえば、ソフトな山好きのスタッフが、コアな山好きのスタッフと接しているうちに新しい扉が開かれたりもする。興味を持って入り口に立ってさえいれば、この会社で働く中で深めていけると思います」と大阪店スタッフの粟津さん。

(粟津さん)


今回は、関西エリアにおけるパートタイムの募集です。販売、接客は未経験でもOK。ただし「ものを売るだけじゃない」のがパタゴニアの販売職。パートタイムであれ、環境問題や社会問題に関心を向け、自分なりのアクションを起こしている人が求められています。


日本支社スタッフの半分以上は女性。自分の得意分野を活かし、それぞれの生き方を尊重してくれる自由な会社。


「私が重視するのは、協調性と行動力。パタゴニアに入って何がしたいか、何ができるかというビジョンを語れる人と一緒に働きたいですね」とスタッフの採用にも関与している櫛橋(くしはし)さん。
裏を返せば、立場を問わず、主体的に動ける人にはチャンスが溢れている職場です。「パートタイムでもやりたいことをやらせてもらえるのが、当社のいいところ」だと語る櫛橋さんは、2010年にパートタイムとして入社し、契約社員を経て、2015年に正社員になった方。契約社員時代、自主企画として、1ヶ月に一度、10軒ほどの農家が出店するオーガニックマーケットを開催した経験が正社員になりたいという気持ちを膨らませたようです。

櫛橋さん アイコン
「そういう大きな仕事をやるなら、社員の方が深く関わりやすいだろうと思ったんです。やっぱり、ひとりよりも複数でやった方が影響力は大きくなる。働くなかでだんだん、ビジョンが明確になってきたというか、やりたいと思うことが増えてきたんです」

2016年より京都店のアシスタントマネージャーを務めている櫛橋さんは、店のプロモーションを担当し、さまざまなイベントを企画しています。ショップスタッフと一緒に走れるトレイルランニングや講師を招いたヨガレッスンの他、環境に関する映画の上映会、環境団体を招いての講演会等々。

(櫛橋さんが企画したオーガニックマーケットの様子)



櫛橋さん アイコン
モノを売るだけではなく、そういう場をコーディネートできているところにやりがいを感じます。モノと人をつなげる販売の仕事だけではなく、人と人をつなげる、人とコトをつなげる機会を増やして、大きな輪を作っていくことが私の目標。体験でも知識でもいいので、来た人に何かしら持って帰ってもらおうと思いながら仕事に取り組んでいます」

ブランドイメージや店舗の雰囲気から、男性の共感が集まりやすいパタゴニアですが、女性向け製品も多く、日本支社スタッフのうち半分以上は女性。20年近く働いているスタッフや、店舗スタッフからキャリアをスタートさせ、2人の子どもを育てながらエリアマネージャー職として活躍しているスタッフもいます。ライフステージが変化する女性もいきいきと働ける環境が特徴です。

(女性向け製品・キッズウェアも多数あります)


もうすぐ2歳になる子どもがいる櫛橋さんは、現在、時短勤務(10-17時で週5日)で働いています。なかには、10-15時勤務のママさんスタッフもいるそうで。


櫛橋さん アイコン
「それでもプロモーション、企画業務を任せてもらえるのはありがたいこと。時短だからといって肩身の狭い思いをすることはありません。夕方からは学生のアルバイトさんが来てくれるので、店はうまく回って助かっていますし、まわりのスタッフは『子どもが待っているから帰りな』と言ってくれたりしますから。働いている人たちの年齢層や経歴が均質的ではないのがパタゴニアの魅力だと思います」



昨年、カスタマーサービスのみならず、店舗運営に関わり始めたのが入社6年目の粟津(あわづ)さん。現在はアシスタントマネージャーとして大阪店に勤め、お客様への製品説明やアドバイスなどの業務、新製品の紹介・製品の魅力を活かした店舗づくりやイベントの立案など幅広い業務をこなしています。

2014年にパートタイムとして入社し、契約社員を経て、2017年夏に正社員になった粟津さんですが、現在も副業として、週1+αのペースで、ヨガ講師の仕事を続けています。
もともと保育士だった粟津さんは、フリーのヨガ講師を経て、「いろんな人と触れ合って、知識や考えを広げたい」とパタゴニアに入社。当初はヨガ講師に置いていた軸足は「パタゴニアの理念や考え方に惹かれていく」中で、徐々に移っていったそうです。

粟津さん ニコ
「特に惹かれたのは、会社が掲げる目標に向けたアプローチ方法はそれぞれ違っても、お互いそれを尊重し合いながら働けるところ。風通しのいい職場環境、という言葉がぴったりかなと思います」

「垣根なく、各々の得意分野を最大限に活かしてくれるところも会社の魅力」だという粟津さん。保育士時代にイラストを描いたり、行事などで使う制作物をつくったりした経験を活かして、パートタイム時代には、店のポップや看板のイラスト、地図づくりを担当していました。

(お客様とスタッフで行った、環境に関するミーティングの案内チラシ。粟津さん作)




粟津さん ニコ
「実を言うと、まったくの異業種からの転職だったので、パートタイムの採用面接には諦め半分で臨んでいたんです。そんな私を受け入れてくれたうえに、正社員になった今でも私の生き方を理解し、尊重してくれている会社には感謝の気持ちしかありません。好きなようにやらせてもらっているからこそ、会社やチームに貢献したいという気持ちになるんです」

自由度が高いことは、裏を返せば、自己判断を求められる場面が多いということ。そんなパタゴニアの社風は、社員教育にも表れています。

粟津さん ニコ
「店舗運営は各店舗のマネージャー、アシスタントマネージャーの裁量による部分が大きいものの、スタッフ皆で話し合いながら取り組んでいます。だからこそセルフマネジメントを求められるというか、『自分が店をつくっている自覚を持ちなさい』『必ず3年後の自分についてビジョンを持ちなさい』とはよく言われます」


粟津さん ニコ
「入社直後に会社の歴史や理念を教わる時間があったり、半年に一度、新製品の知識に関するトレーニングの時間があったりしますが、基本的にはOJT。接客ひとつとっても、オペレーションマニュアルもなければ、みんなで挨拶の練習をすることもない。自分なりの最適解を出してください、という感じで各々に任せられています

パタゴニアに入社した時は皆、パートタイムからのスタートですが、正社員への扉は開かれているのが特徴です。櫛橋さんも粟津さんも、パートタイム→契約社員→正社員のキャリアパスを歩んできています。


パタゴニアが新しい取り組みを始めるたびに、新鮮なインパクトをもらう。刺激があり、ワクワクし続けられる仕事。

現在、店舗での販売の仕事に加え、戦略立案、環境社会活動のリード、人財育成など大阪ストアの責任者として働いているのが、マネージャーの中村(なかむら)さん。

両親の影響で、山歩きや川下り、岩登りといったアウトドアが好きで、大学4回生のときにパートタイムとしてパタゴニアに入社しました。


中村さん ニコ
「当時は世を憂えていたというか、大量生産、大量消費を推し進める社会に嫌気が差していたんです。1年間の大学休学中、ニュージーランドに滞在し、有機農家のもとで農業体験をしたのも、自然回帰を望んでいたからこそ。できれば、彼らのように持続可能なライフスタイルを実践したい。かといって、自分も社会システムの一部である限り、働いてお金を稼がなくてはならない…」


中村さん ニコ
「そんなジレンマを抱きつつ、帰国後、就職先を探す中でふと目に留まったのが、パタゴニアの創業者・イヴォンの著書『社員をサーフィンに行かせよう』でした。「自然を大切にすること」と「生活のための収入を得ること」。両者のバランスをうまくとって、ビジネスとして成功させているのがパタゴニアなんだ。ここなら理想とする自分の生き方や働き方を体現できる――。本を読んで感銘を受けたときから、徐々にジレンマは解消されていったんです」

パートタイムから契約社員を経て、5年目、29歳で正社員になるまで中村さんは、フィットネスクラブのインストラクターなどのアルバイトを掛け持ちしていました。以前から副業が当たり前のパタゴニアでは、登山ガイドやスポーツインストラクター、保育系の仕事、医療系の仕事もしているスタッフなど、あえて正社員という道を選ばない人も少なくありません。

仕事とアウトドアスポーツの両立を推奨しているパタゴニアでは、スタッフがアウトドアスポーツに出かけるために、長期休暇を取るのは当たり前。3ヶ月ほど休みを取ってネパールに行った正社員もいるほどです。前もって伝えておけば、数週間以上のまとまった休みもとれるなど、自由度の高い働き方ができるのが特徴です。

(休日は、家族とともにアウトドアスポーツを楽しむ中村さん)



中村さんはなぜ、この仕事を10年も続けることができたのでしょうか?

中村さん ニコ
「飽きないんですよ、この仕事は。そもそも自分が好きなアウトドアに関連する製品を販売しているうえに、健全な動物福祉を目指したダウンを素材として使ったり、フェアトレードを実践したりと、会社が新しいことに取り組むたびに、新鮮なインパクトをもらえるんです。それに、働いている人たちの経歴や年代が多様で、日々、刺激があって、驚きがある。気づいたら10年経っていた、という感覚なんです」

(2016年秋より日本に導入された新たな食品ブランド「PATAGONIA PROVISIONS(パタゴニア プロビジョンズ)」。環境への悪影響を最小限に抑えています)


(環境再生型農業のもとで育てられた穀物を原料とするビール。アメリカ オレゴン州のオーガニック醸造所とパタゴニアによる共同開発。会社のミッションに則ったアクションを続けています)




自然と一体になって、ありのままに働き、生きる。パタゴニアのミッションを胸に、自分が今できることをやればいい。

いきいきと話すお三方を見ていると、パタゴニアの一スタッフでありながら、一ファンでもあるように思えます。

櫛橋さん アイコン
「入社当初は、環境に対する意識が高いスタッフが多いことに驚きました。買い物に行くときは絶対にマイバッグを持っていく。コンビニでレジ袋をもらわないことを徹底している。いつもマイ箸を携帯している……。消費の仕方を深く考えて生活しているスタッフたちの姿を見て、自分の生き方や考え方を改めさせられたんです。

でも、たとえばマイ箸やマイバッグの持参を徹底していないスタッフがいたとしても、責めたり価値観を押しつけたりするようなことは一切ない、心地よい人間関係が築かれています。相手がお客様であれ、スタッフであれ、自然な生き方を尊重し合っているんです」

自然に触れ、自然と一体になろうとする中で、人は肩の力が抜けていったり、よけいなものが取り払われていったりするのでしょうか。

「私たちは、故郷である地球を救うためにビジネスを営む」

北極星となるそのミッションを視線の先に捉えながらも、自分が今できることを一つずつやっていく。地球という惑星の一部として、まっとうに生きる。そんな生き方の体現者であり、伝達者となることが、パタゴニアで働く意義なのかもしれません。

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募集要項

企業名・団体名
パタゴニア・インターナショナル・インク
募集期間
2019/09/27 〆切
募集職種
直営店スタッフ(パタゴニア直営店でのカスタマーサービス)
仕事内容
直営店の業務全般を通してカスタマーサービスを提供していただくとともに、地域のギフトとなるストア作りを実践し、環境・社会問題の解決に向けて貢献していただきます。

主な業務は以下の通りです。
-パタゴニア直営店運営に必要な業務全般
-店頭販売、カスタマーサービス
-他部門との情報共有と協働
※経験のある方、挑戦したい意欲のある方には、専門に特化した業務もお任せします。
※入社後には、製品知識や必要なスキルを学ぶトレーニングを実施します。
雇用形態
パートタイム
※職種未経験可
※試用期間3ヶ月後、契約期間を更新
応募資格
経験者優遇。未経験の方も歓迎します。

歓迎スキル・経験
-お客様の視点にたった接客/販売職のご経験
-基本的なPCスキルとビジネスマナー
(エクセル、ワード、PPTでの作業が一通り可能、電話応対、ビジネスメール、外部業者とのコミュニケーション 等)

または、以下いずれかのご経験をお持ちであり、その経験をパタゴニアで活かしご活躍いただける方。
-真剣にアウトドアスポーツに取り組んだご経験
-真剣に環境・社会活動に取り組んだご経験、環境・社会活動で何かを成し遂げたご経験
-その他、魅力的でユニークなご経験

●社内外のカスタマーが持つ期待と要求に献身的に応えようと取り組める方、歓迎します。
●マネジメントやチームリーダー経験のある方歓迎します。

※夕方までのご勤務や短時間勤務を希望される方も、お気軽にご相談ください。
勤務地
ご応募いただいた方は、以下関西エリア直営店のいずれかへの配属となります。
配属先はご相談により決定します。

-大阪ストア 大阪府大阪市中央区南船場 3-4-22 東道ビル
-サーフ大阪ストア 大阪市北区中之島 5-3-56 中之島バンクス EAST棟
-神戸ストア 兵庫県神戸市中央区伊藤町 108番地ダイヤ108
-京都ストア 京都府京都市下京区四条通立売東町23番地
勤務時間
10:30-19:30の8時間勤務を基本とします(休憩1時間)
※配属先の店舗により異なる場合があります。
※業務量やイベントに応じて、時差出勤、残業・早出の可能性あり
※勤務時間相談可。勤務日数や勤務時間のご要望があれば、お気軽にご相談ください。
給与
<パートタイム>
時給1,160円〜
※昇給あり
※年に一度ターゲットボーナス支給の場合あり(米国本社により支給の有無を決定)
休日・休暇
「直営店スタッフ」の勤務はシフト制です。

その他、
-年次有給休暇
-環境インターンシップ・プログラム制度
(パタゴニアから給与を受け取りながら、自身が選んだ環境活動に取り組む非営利団体で働く制度です。選考あり。)
待遇
-通勤交通費全額支給
-時間外勤務手当支給
-雇用保険(雇用条件による)
-育児支援補助(規定による)
-従業員割引制度
採用予定人数
若干名
選考プロセス
最後までご覧いただきありがとうございました。
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その際、「自己紹介、企業へのメッセージ」欄に以下の《アンケート》をご回答ください。

《アンケート》
1. 過去の職務経歴を教えてください。(会社名、在職期間、簡単な職務内容やアピールポイントなど)
2. 現在行われているアウトドアスポーツとその頻度(年数・月または週 回など)、そのアウトドアスポーツに関係する思い出やエピソードを教えてください。
3. 環境活動として実践していることがあれば教えてください。
4. パタゴニアに興味を持ち、働きたいと考えた理由を教えてください。
5. その他、現時点でお伝えいただくことがあればお知らせください。<任意>
例)勤務日数や時間のご希望、上記に当てはまらない自己紹介 など・・・
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今後の選考プロセス
1 )書類選考
お送りいただいた《アンケート》の内容を拝見し、書類選考に変えさせていただきます。
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2 )面接
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*面接時に、履歴書・職務経歴書・自己PR(任意)のご提出をお願いしておりますので、あらかじめご了承ください。

※お預かりした応募書類は、弊社における採用選考その他雇用及び人事管理の目的のみで利用いたします。
※選考終了後は弊社にて責任をもって速やかに廃棄させていただき、お預かりした書類はお返ししておりませんのでご了承ください。
場合によっては、同意をいただいた上で、採用選考目的にて応募書類を一定期間保管させて頂くこともあります。

3 )面接後
一次面接を実施、面接の結果をご連絡いたします。
※二~三次面接までを予定しています。

4 )採用決定

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パタゴニア日本支社 採用担当宛
電話  045-435-9585
メール hr.japan@patagonia.com

■その他
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WEBサイト
https://www.patagonia.jp/careers.html
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