求人情報

UDS株式会社(ホテル カンラ 京都/ホテル アンテルーム 京都)

「あの人に会いに行こう」と思ってもらえるホテルスタッフ。「認め合う人間関係」が根づく職場だから、人として一歩ずつ成長できる。

  • 2018/02/26 公開
  • 2018/03/30 更新
※ハローライフでの募集は終了してますが、
採用状況は各社に問合せください



「どんな仕事にも辛さはあるはずなのに、UDSのスタッフは、なんでみんなこんなにも仕事が楽しそうなんだろう」

過去に何度か取材させていただく度に感じていたそんな疑問を胸に、UDS株式会社が運営する2つのホテルに行ってきました。

UDSは、ホテルやシェアハウス、商業施設、オフィスなどの企画・設計から運営までを手がける会社。ホテルは関東と京都に合わせて7店舗を展開しています。今回募集するのは、「ホテル カンラ 京都」と「ホテル アンテルーム 京都」で働くホテルスタッフ。

日本が育んできた美・知恵・おもてなしを重んじる「カンラ」と、現代アート&カルチャーを発信する「アンテルーム」は、外観も中身もまったく正反対のホテル。あなたはどちらで働きたいですか?


日本を代表する観光地・京都のラグジュアリーホテル。英語が得意じゃなくても、先輩たちに支えられ成長していける。


(「継承と革新」をデザインコンセプトにした、町家スタイルのラグジュアリーホテル「ホテル カンラ 京都」。全68室)



京都駅から地下鉄に乗って一駅。五条駅から徒歩1分という好立地に、ホテル カンラ 京都はあります。リニューアル・増床し、客室数だけでなくそのブランド力を大きく飛躍させたのは2016年のこと。私たち取材班が訪れると、真っ先に玄関に出てきてくれたのは、今回お話をうかがうコンシェルジュ・横岩 蓮二(よこいわ れんじ)さん。

(取材で訪問するときの緊張を一気にときほぐしてくれた、横岩さん。「待っていましたよ」「会えてうれしい」そんな気持ちをいただいた気がした彼の出迎え方は、実は今回の取材で一番印象に残っていること)



横岩さんは京都出身。大学在学中に、他社のビジネスホテルでフロントを経験。2年前にカンラにアルバイト入社し、2017年1月にコンシェルジュとして正社員になりました。カンラでは、ゲストの滞在に関するすべてのことに誰でも対応できる体制を整えていることから、フロントスタッフのことを「コンシェルジュ」と呼びます。チェックイン対応から京都でのアクティビティ手配まで、一人ひとりの京都の旅をコーディネートします。

そもそもなぜ、ホテル業界に入ろうと思ったのでしょうか。


よこいわさんニコ
「小さいころ、家族旅行でさまざまなホテルを訪れたときに、ビシッとスーツを着たフロントスタッフを見て『かっこいい!』と思ったのがきっかけです」




ホテルで働く、となると英語が話せないといけないイメージがあるのですが…しかもカンラは京都なので、外国人のお客様が多いのではないでしょうか?


よこいわさんニコ
「確かに、カンラの宿泊客は7割が外国人観光客のお客様です。僕の場合、大学の時に4ヶ月カナダに短期留学しましたが、英語に自信はまったくなかったです…。今でも完璧とはいかないし、先輩に助けていただいてますし…。でも、ずいぶんと聞き取りができるようになってきました」


カンラでは、英語を流暢に話せないと採用されない、ということはありません。今現場で活躍する多くのスタッフは、先輩に助けてもらいながら日々成長しているそう。




よこいわさんニコ
「僕も最初は緊張して、言葉が出てこなくて…。先輩からも『二重敬語やで』って言われたり(笑)。でも、ここに来てコンシェルジュとしての姿勢とか行動を教わって、とても変わりました。電話対応や言葉遣いも克服できたし。英語はもうちょっとがんばりたいです(苦笑)」



ホテルの1日を担う仕事。大変だけど楽しいのは、先輩たちのおかげで自分の成長を実感できるから。




カンラは日勤と夜勤の2交替勤務。コンシェルジュとして働くことになると、ホテル運営のあらゆるシーンで活躍することになります。

荷物の預かり、チェックイン対応、お部屋へのご案内、ルームサービスやお客様のご要望への対応、ベッドメイキング、レストラン予約、チェックアウト後のお部屋修繕、予約サイトへの口コミ返信など、業務は多岐にわたります。



多くのホテルは各業務を分業していますが、カンラでは一連の業務をコンシェルジュ一人ひとりが担います。「キョロキョロしている人はフロントに立たせない」と言うほど、お客様の動向やニーズを素早くキャッチし対応するコンシェルジュ。これだけ業務があると、やはり大変なこともあるのでは…


よこいわさんニコ
「ご案内した部屋を気に入っていただけなかったり、レストランのご予約時間の変更だったり、柔軟な対応が求められるシーンも多いです。

追加分の布団を敷いたり、電球を替えたりといった細やかな業務もあるので、時間が経つのはすごく早いですね(笑)」






大変な中でも、どこにやりがいを感じているのでしょうか。


よこいわさんニコ
「チェックアウト時にお客様が僕の名前を覚えてくださっていて、『また来るよ』と言ってもらえた時は一番嬉しいです。記念日にお泊まりになられるお客様も多いのですが、サプライズを企画して喜んでいただけたときも嬉しいですね」




仕事は忙しく大変なはずなのに、だからといってそれが辛いのではなく、むしろ横岩さんは「楽しそう」。辞めたいと思ったことはないのですか?


よこいわさんニコ
「辞めたい…はないですね」


隣で取材を見守っていた支配人から「今だけ許してやる(笑)」とツッコミが入るも…。


よこいわさんニコ
「いや、本当にないです(キッパリ・笑)。先輩と仲良くさせてもらってて、なんでも相談できるんですよ。

立ち振舞も言葉遣いも…入社当時の僕はホテルで働くことに興味があるだけで、ほんとになにもできなかったんです。カンラはスタッフ同士の距離が近く、褒めるところは褒めてくれるし、ダメなところはその場ですぐダメと言ってくれる。自分が少しずつでも成長している実感を持てるのは、ここで働いているからだと思います」


(ラウンジ)



(日本で育まれてきた「本物」の品々を集めたセレクトショップ)




「行動して、失敗しても責めない」。多様性・柔軟性のある若い組織で、旅のワンシーンを最高にできる仕事を。


支配人・友岡 大輔(ともおか だいすけ)さんにも、カンラの魅力をおうかがいしました。

(右が支配人の友岡さん)




ともおかさんニコ
「カンラでは特に、『トライ&エラー』を大事にしています。思ったことを行動して形にする。その結果失敗しても、失敗を責めるのではなく、トライしたという事実をまずは褒めつつ、なぜ失敗したか、どうしたら次は失敗しないかを考える。そういった考え方は、教育係のスタッフにも浸透しているので、変な圧力や縛りといったストレスがないのがうちの大きな特徴かもしれません。がんばった結果をただ否定されるような環境では、またがんばろうという気にならないですしね」





ともおかさんニコ
お客様には『いいサービスだったね』より、『いい人たちだったね』って感じていただきたいんです。

長い人生の中で、今一瞬だけ京都、今一瞬だけカンラを体感するお客様にとって、究極の瞬間をつくっていく楽しさが、この仕事にはあります。旅のワンシーンであるここでのストーリーを、最高にするために寄与できることが魅力なんじゃないかな。ただの宿泊じゃなく、思い出にするために僕たちがいますから」




UDSで働くスタッフの平均年齢は、32歳。「ちゃんと議論しあいながらも、人を責めることなく、挑戦していく社風」だと言います。働く環境や人間関係の在り方といった、多くの人が働く上で重要だと考える事柄に対して多様性や柔軟性があるのも、若いスタッフたちが心地よい職場であろうとパワフルに会社を支えているからなのかもしれません。


(ホテル カンラ 京都 PV2017)



京都のアートとカルチャーが共存するコンセプトホテル。お客様とくだけた関係を築けるのが魅力。


カンラから地下鉄で2駅。2件目に訪問したのは、ホテル アンテルーム 京都

コンセプトは、「京都の今を表現するアート&カルチャーが集まる場所」。京都や関西エリアを中心に活動するアーティストやクリエイターをパートナーに迎え、アートを切り口に、様々な発信を行うその業態は、多くの人がイメージする「京都らしさ」とは逆を行きながらも、新しい感性が集結した刺激的な魅力を放っています。

(現在、京都造形芸術大学在籍中の若手アーティスト・成田令真さんの作品がエントランスに。タクシー運転手さんの間で会話のネタになるほどのインパクト)



(ギャラリー9.5では、年間10本程度の企画展を開催。館内では、さまざまなジャンルの企画展やイベントが定期的に開催されています)



MA-1ジャケットをさらりと羽織るのは、スタッフの須山 千尋(すやま ちひろ)さん。この服装、実は制服なんです。

(須山さんは京都出身。高校の美術コースを卒業後、金沢の美大へ。在学中にはイタリアンレストランでアルバイトをしていたんだとか)



(カンラ同様、2016年にリニューアル・増床し、客室は全部で128室に。客室全体がギャラリー空間のように独自の世界観で表現されたコンセプトルームも登場しました。こちらは、「重力」をテーマとした、彫刻家・名和 晃平さんのコンセプトルーム)



アンテルームも、日勤と夜勤の2交替勤務。須山さんの仕事内容も横岩さん同様、多岐にわたります。チェックインの対応をはじめとしたフロント業務に加え、併設するバーで接客することも。さらに、ギャラリーで展示がある時は搬入作業や作品のメンテナンスも手がけるとか。大変ですね…とこちらが言うと、「そうですね」と言いながらもアンテルームの魅力を語ってくれました。

(アンテルームバーでは、アートに囲まれながらお酒を楽しめます)




すやまさんニコ
「フロントの仕事は多岐にわたるので、お客様とどうしても会話の時間が取りづらく接客業務が中心になりますが、バーでは一歩踏み込んで話せることが魅力です。翌朝のチェックアウト時に、『あ!○○さん!』と親しくお声がけできるようになっていたり…。お客様とくだけた関係になれるのはアンテルームの魅力かな、と。時々、夜中にフロントで話しこむお客様もいらっしゃいますよ(笑)」


(京都を拠点に活動する宿泊型のアートスペース「KYOTO ART HOSTEL kumagusuku」によるコンセプトルーム。「映像を見るための最高の空間」をテーマに作られました)



アンテルームに宿泊する外国人観光客は、全体の3割ほど。須山さんは英語についてはどうだったのでしょう?


すやまさんニコ
「不安しかなかったですね(笑)。私は留学経験もないし、海外経験も少なくて…。でも、先輩も丁寧にフォローしてくれますし、中学レベルの英語があって、努力する気持ちがあれば大丈夫かと



新しい企画やアイデアを、チームで形にしていく。コミュニケーションに自信がなくても、仲間がいたからがんばれた。




須山さんのアンテルームでのキャリアは、アルバイトからスタート。正社員登用試験に見事合格し、2018年1月から正社員として働いています。フロント業務は多岐にわたりますが、他に取り組んでいることはありますか?


すやまさんニコ
「美大出身であることを活かして制作物を作ったりしています。レストランのメニューの黒板に絵を描いたり、アンテルームジャーナルというパンフレットを作ったり。中の絵も私が描きました」


(アンテルームの特長や魅力を紹介する、パンフレット。年一回発刊しています)



(須山さんが描いているイラスト。さすが美大生!)



須山さんは元々、すごくネガティブで、自分の考えを話すのが苦手だったとか…。しかし、変われたのは先輩スタッフのおかげだと、熱く語ってくれました。




すやまさんニコ
「先輩がポスターを作っているのを見て、『私もやりたい!』と、意欲が湧いてきました。自分の考えを話すのが苦手だったのに、ここまで変化できたんです。私以外に美大出身者が2人いて、みんながつくる制作物にも刺激を受けています。

ここはひとりのスタッフが、フロントに入ることもあれば、バーや朝食などの料飲部門に入ることもある兼任制なので、何をやるにも話が全体に伝わりやすいんです。自分のやりたいこともみんながやりたいことも分かって、助け合えるのが魅力ですね。チームでやっているという気持ちはみんな持ってますね」




フィールドの中で、「こんなことできるかも」と興味のあることにどんどん取り組んでいけるアンテルーム。カンラと形態は違えど、ともに働く仲間を認め尊重しあうUDSのスピリットは、ここにも確かに息づいていました。


アートに詳しくなくてもいい。求めるのは、ホテルの一部分ではなく全体を見ることができる人


アンテルームの支配人・上田 聖子(うえだ まさこ)さんは、須山さん同様、美大出身。やはりアートやカルチャーに詳しい人を、求めているのでしょうか?


上田さんニコ
「そんなことはないです。アートを全然知らなくて入ったスタッフもたくさんいますよ。興味なかったのに『これ、ええやん』とか『今回のはよくわからない』とか、自分なりの好き・嫌いを伝えてくれるようになるくらい、感性が磨かれていきますから(笑)。展示のコンセプトなど、必要な情報はその都度学んでもらっています」


そう聞くと少し安心…。ただ、アンテルームのイメージはやはりアート。ホテル業務とのギャップに悩んでしまいそうですが…。

(アート作品や雑貨が購入できるショップ)




上田さんニコ
「フロントスタッフとしてのベーシックなスキルをつけてもらうことは前提ですが、それぞれの興味や特技を生かせる環境を作りたいと思っています。アンテルームは部署ごとに壁を作っていないことが特徴です。だから、フロントスタッフがバーのシフトにも入り、ギャラリーのレセプションパーティーでサービス業務をすることもある。お互いの大変さを知ることで思いやりやリスペクトを持つことができます。業務は一人で完結しないことが多いので、みんなと協力して、環境の変化を楽しめる人が向いていますね」


なるほど。だからこそ須山さんも話していた「チーム」になれるんですね。




上田さんニコ
「反対に、一流のサービスをとことん学びたい人には正直物足りないかもしれません…。ただ、未経験でも『こんなおもてなしをしたい』『こんなのあったらいいかも』と新しい事に挑戦してみたい気持ちがある人は向いてますし、ホテルとしては提供できる機会を与えています。

うちはみんな、社員やアルバイト関係なく当事者意識を持って施設全体をみています。自分がエンドユーザーの目線で感じること、お客様との会話の中でいただいたフィードバックなど、よかったこと・改善してほしいことを真摯に受け止め、ひとつひとつに取り組むことで、ホテルもスタッフも成長できる。一人ひとりがいち経営者として施設全体を考えてほしいんです。そうやって取り組める人は大歓迎です!」





(ホテル アンテルーム 京都 PV2017)

UDSのホテルスタッフには、目の前の業務だけでなく、お客様の気持ちや思い出、心といった目に見えないものに誠実に向き合っていく、そんな姿勢が求められているように感じました。だからこそ、その仕事の楽しさに行き着く過程さえも奥深く、スタッフを魅了しているのかな…

取材を終え、この原稿を書き上げた今強く思うのは、「横岩さん元気かな、また会いたい
な」とか「須山さん今日もがんばってるかな、今度はなに企画してるんかな」といった、UDSで働く個人のこと。

「あの人に会いにいこう」と思えるホテル。それは他の会社に決して奪われることのない、UDSだけのかけがえのない財産。互いへのリスペクトや承認が根づくスタッフ同士の関係性が、「あの人に会いたい」とお客様に思ってもらえるほどに、一人ひとりを人間として成長させているのかもしれません。

ひとりの人間として、より素敵な自分になりたいと思うなら、ここは絶好の職場。ぜひ彼らの仲間になってください。

この会社の求人情報を、
だれかに教えてあげてね

募集要項

企業名・団体名
UDS株式会社(ホテル カンラ 京都/ホテル アンテルーム 京都)
募集期間
2018/03/29 〆切
募集職種
■ホテル カンラ 京都
・コンシェルジュスタッフ
※レストランサービススタッフ、キッチンスタッフも同時募集

■ホテル アンテルーム 京都
・フロントスタッフ
・BARスタッフ
※兼務あり
仕事内容
【基本業務】
・チェックイン/チェックアウト業務
・荷物の部屋入れ、お部屋チェック、修繕業務
・締め作業
・予約の受付、在庫確認応 など

【個別業務】
・アメニティ管理、発注
・観光情報収集、発信
・各種SNS対応
・ショップ担当(仕入れ・販売)
・予約造成、レートコントロール など

「やってみたい」「チャレンジしたい」気持ちを大切にしています。
雇用形態
フルタイムレギュラーアルバイト
※ホテルにてフロント、予約経験のある方は正社員採用可能
※一部1日6時間、週3〜4回のパートタイムシフトも相談可能
応募資格
・アルバイトは未経験可能
・正社員はホテルフロント、予約経験が1~2年程度ある方
・夜勤可能な方
・英語や外国語が好き、がんばりたい方

≪大歓迎です!≫
・英語や外国語が得意な方
・京都が好きな方
・明るく笑顔でコミュニケーションが取れる方
・サービス業界を変えたい!という思いのある方
勤務地
■ホテル カンラ 京都
京都府京都市下京区烏丸通六条下る北町190
JR京都駅烏丸中央口より 徒歩12分
地下鉄五条駅より 徒歩1分

■ホテル アンテルーム 京都
京都府京都市南区東九条明田町7番
JR京都駅八条東口より 徒歩15分
地下鉄烏丸線九条駅より 徒歩8分
勤務時間
・一か月単位の変形労働時間制(シフト制)
・夜勤あり

■ホテル カンラ 京都
1】15:00-9:00(休憩120分)
2】17:00-11:00(休憩120分)

■ホテル アンテルーム 京都
1】16:00-10:00(休憩120分)
2】19:00-13:00(休憩120分)

※9:00や12:00に退勤した後は、 そのまま翌日までお休みです。

1、2が中心ですが、
日勤シフト(8:00-21:00の間で実働8時間のシフト制)もあり。

<パートタイム勤務>
・予約業務で1日6時間程度、週3〜4回のパートタイム勤務ご相談可能
・レストランサービスまたはキッチンスタッフで日勤のみのパートタイム勤務募集あり
給与
・アルバイト 時給:900~1,200円
経験、語学力等に応じて時給決定します。

・正社員 月給:198,000円~260,000円
※月給に追加して成果年俸を支給
<スタッフクラス>
月給:198,000円~237,000円
(内訳)
基本給:161,334円~193,111円
固定割増(30時間分): 36,666円〜43,889円
※30時間を超えた分は都度計算し、翌月1分単位で支給します。

<マネージャークラス>
月給:249,000円〜
※深夜割増支給
経験・スキル・前給等を考慮し、面談の上決定します。
休日・休暇
・休日 9回/月(2月のみ8回)
・有給休暇、産前産後休暇、育児休暇
・(正社員のみ)慶弔休暇、夏季休日、冬季休日
待遇(交通費・社会保険・手当・福利厚生・資格優遇など)
・交通費支給(上限5万円/月)
・社会保険、雇用保険、ロッカー貸与、制服一部貸与、休憩室あり
・(正社員のみ)成果年俸 年2回
採用予定人数
若干名
選考プロセス
1)本サイトからエントリー後、メールもしくはお電話で簡単なヒアリング。
(エントリー時に希望職種/勤務場所をメッセージ欄へご記載ください。)

2 )相談の上面談日時を決定
3 )一次面談を実施
4 )面談の結果を全ての方にお知らせし、採用が決定

※正社員選考の場合は、面接は2~3回となります。
※最終面接が東京となる可能性もございます。
※「エントリー前にUDSのホテルを見てから検討したい」という方も大歓迎。見学デーを設けていますので、ご案内します。もちろん、こっそりお客様としてカフェやレストランに来てみるのも大歓迎です!
WEBサイト
■ホテル カンラ 京都 https://www.hotelkanra.jp/
■ホテル アンテルーム 京都 https://hotel-anteroom.com/
メッセージ
日常に利用機会が少ないホテルだから、働き方のイメージが湧きにくいと思います。
2018年から、客室を見ることができる見学デーを定期的に設けていきます!
心配だな…という方は、まずはホテルのなかを覗いていてみてください。
ラグジュアリーなホテルでも、意外と親近感が湧くスタッフが働いているんですよ。