求人情報

NPO法人HELLOlife

すべての人が経験する「働く」の問題に立ち向かう。しあわせな働き方を増やすための就業支援システムを、晴れやかにつくる仕事

  • 2017/11/13 公開
  • 2017/11/21 更新


2017年11月29日にハローライフで実施する「ホンネで話せる夜の合説」に、求人記事で紹介している企業4社が参加されます。記事だけではわからないリアルに迫れますので、気になる方はぜひご参加を!イベント情報はこちら


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働くことに対する悩みは尽きないものです。

「就活どうしよう…」と一緒に悩んでいた友人から内定報告があって、内心ヤバいと思った学生時代。SNSで友人の活躍を垣間見て、「このままでいいんやろうか?」と頭を抱える仕事帰り。

もっといい道が、他にあるんじゃないか?

一切迷わずに、まっすぐ歩く人生はかっこいいけど、自分には縁遠い話。今日も明日も、いろんなところにぶつかりながら、自分なりの道を進む。

こんな悩み、誰に話せばいいいんだろう。職場の先輩には絶対に相談できない。親友に話すのは照れくさすぎる。親は時代背景が違いすぎる。こんな思いを胸の内にしまったまま、いつかやってくる退職の日まで働き続けるのだろうか…?そう考えたことがある人は、きっと少なくないはず。

そんな「働くことにまつわる悩み」を社会課題と考えて、とことん真剣に向き合っている人たちがいます。



NPO法人HELLOlife。「ひとりの人生に向き合い、しあわせに働く人を輩出し続ける」というビジョンを掲げています。まさに今、あなたがみているこの媒体の運営団体です。

今回は、そんなHELLOlifeのこれまでと今後への決意をぐっと込めた、濃密な求人記事をお届けします。募集職種は、グロースハッカー、キャリアカウンセラー、企画、営業、デザイナーなど幅広く用意されています。

労働・雇用の分野で、しあわせに働く人を増やすための社会のシステムをつくっていくことが、あなたの仕事になるかもしれません。突き動かされるものを感じたら、ぜひエントリーしてください。


(この求人記事は、ハローライフを運営するNPO法人HELLOlifeが実施したイベント「HELLOlifeってなんだろう?2018年度新卒&中途採用第二次リクルート説明会」の内容を、求人記事用に書き起し・編集したものです)


ライター:片山直也
1992年大阪府生まれ。大阪府立大学在学中に東京に移住、起業家支援を行なうソーシャルセクターで働く。帰阪後、地元大阪の取り組みや人々のアイデアを広めたいと思い、フリーライターをしつつ、TEDxYouth@Nambaを立ち上げました。ライター・イベンター・カレー屋店員の三足のわらじで活動中。


民間の就業支援施設・ハローライフで、時代を生き抜く「キャリアオーナーシップ」を。「大阪で就活に困ったらここ!」という存在になりたい。




民間の就業支援施設『ハローライフ』は、2013年5月に大阪本町にオープンしました。NPO法人HELLOlifeが大阪府とともに、ニート状態の若者の就労支援事業を取り組んだことが設立の起源です。大切にしている課題意識は、「働くことにまつわる問題は、特別な人だけのものではなく、誰もが直面しうる社会全体の問題である」ということ。多くの若者が感じている、働くことにまつわる閉塞感やしんどさを理解し、さまざまな人々や組織と協働しながら、課題の解決に取り組む拠点となっています。

先月リニューアルしたハローライフのwebサイト。「求人記事」と「ハローライフスクール」をメインコンテンツに、「心うごく仕事は、できる。」をコンセプトに若者の就業を支援しています。

(ハローライフスクールの企画運営を主に担当する、木戸 伸幸(きど のぶゆき)さん。)



「みなさんの中に、仕事探しをはじめたときや働いている最中に、『このままで本当にいいのかな?』と考えたことがある方はいらっしゃいますか?ハローライフスクールはそんな悩みを抱える方を対象に、「そもそも自分は何がしたいのか?」「どんな人生にしていきたいのか?」ということを、仲間とともに考える就活の場をつくっています。参加者は20代が多いですが、高校を卒業してすぐの方から、営業職10年ほどやってましたという方まで、いろんな方が通ってくれています」



いまは「大卒でも無職になる時代」。働くことにまつわる辛いニュースもよく耳にします。木戸さんはそんな不安に共感するからこそ、「就活の前に、とことん自分の人生と向き合ってほしい」といいます。

「会社にキャリアを委ねるのではなく、一人ひとりが自分のキャリアとしっかりと向き合わないといけない時代です。だけど一方で、自分の気持ちや考えに気づけないまま時間を過ごしてしまう人が多いと感じています。だからこそ、ハローライフスクールでは『とりあえず』の就職先を探すのではなく、『こんなふうに働きたい』『この道にすすみたい』と自分の意志で選択してほしい。納得できる次の一歩を踏み出してもらえるようにプログラムを設計しています」

木戸さんは何度も「納得感のある就活」という言葉を口にしていました。

(現在のスクール生は14期生。在職中の方向けの「ナイトコース」も最近スタートしたとか)



スクールでは、涙してしまう人もいるんだとか。それは自分の過去の経験や悩みと向き合えたり、そこから一歩踏み出そうとしているからなんだろうな。

職場の先輩には絶対に相談できない。親友に話すのは照れくさすぎる。親は時代背景が違いすぎる。就活や働くことについての相談なんて人にできないものだ、と思っている方も少なくないのでは…。就活や働くことについて真剣に仲間と向き合える、そんな場や関係性はハローライフスクールならではなのかもしれません。

(ハローライフでは、企業と本音で話し合えます。企業側の採用課題にも寄り添い、若者と企業の両方の視点から課題解決に取り組んでいます)



「ハローライフスクールのプログラムは、組織論・対人コミュニケーション・心理学などを基にした独自のファシリテーションメソッドで展開してます。自分で自分の人生をハンドリングする力を『キャリアオーナーシップ』と呼んでいて、一般的に就活をしているだけでは身につきづらいのですが、ハローライフスクールではその力がついていくようにプログラムを組み立てています。

仲間ができるのもポイントです。ひとりで自己分析をするのは難しいけど、他人に言われてハッとした経験は多くの人にあると思います。就活は「ひとりでがんばるもの」と思うかもしれないけど、スクールで仲間と踏み込んだコミュニケーションをとると、さまざまな気づきがあるんですね。

『大阪で仕事探しで困ったら、ハローライフスクールにいったらいいよ』となれるように、より一層必要とされているサービスに発展させたいと思っています」

今はない、でも必要。そんな新しい支援モデルもゼロからつくる!全国ではじめて、住宅つき若者支援を実現した『MODEL HOUSE』


今年、HELLOlifeはとても大きなプロジェクトをスタートさせました。そのひとつが、公営住宅活用型就職支援プロジェクト「MODEL HOUSE」。若者の就職支援の中で、住宅を保障する取り組みは全国初で、多くのメディアに取り上げられています。今年は、9名の若者がこのプロジェクトに参加しました。

(舞台となる、大阪府四條畷市の清滝住宅)



プロジェクトの内容や実現までの道のりを、ディレクターである箭野 美里(やの みさと)さんにお聞きしました。

(苦境をも乗り越える彼女の笑顔と前向きなパワーは、関わるすべての人をしあわせにしそう)



「MODELHOUSEは、無業状態の若者に就職支援を届けると同時に、最大2年間、無償で公営住宅の部屋をひとり1部屋提供します。それぞれの部屋は参加者自身がリノベーションしていくことが大きな特徴です。

(ノウハウをもつスタッフの指導のもと、壁や床の塗装、タイルづくりなどに取り組みました)



(まっすぐな床、まっすぐな壁、水道、ガス、電気…。暮らしの中で必要な基盤を自分たち自身の手で形にしていきました)



またそれぞれの部屋の他に、参加者であれば誰でも自由に利用することができる「コミュニティスペース」をつくり、スタッフや仲間に仕事の悩みを相談をしたり、一緒に食事を楽しむこともできます。



その他にも自治会活動や、地域住民と交流するプログラムにも参加していきます。どのプログラムも、参加者同士やスタッフ、地域の方々との暮らしの中でコミュニケーションに自信をつけたり、この場所での暮らしや働き方にイメージを深めていくのがねらいです。この夏にスタートし、すでに3名の方が就職に繋がりました」

(みんなでつくったカレーは格別。明日もがんばろう、そう思える場所があることが参加者の日々のパワーにつながっています)



若者支援に公営住宅が活用されるのは全国初。前例がないものを形にしていくまでの道のりは、大変だったと思います。

「ご想像の通り、やさしい道のりではなかったですが、ほんとうにたくさんの協力者の方々と一丸になって取り組んだので、やりがいも楽しさもめちゃくちゃありました。

公営住宅への単身の若者の入居は一般的ではなかったのですが、わたしたちはこれまでの経験の中で、ニーズがあること実感していました。大阪府や国、助成団体に協力してもらえるよう、その実感とプロジェクトの必要性を言葉にするところからスタートしました。

また、大阪府の中では公営住宅を管理している部署と若者支援の部署は別々なので、2つの部署を横断して、手を組むための架け橋的な役割になれる関係をつくっていくことが必要だったんです」

(参加者の若者たちと初めてコミュニティスペースで夕食を食べる日に、目にした飾り付け。HELLOlifeで働いていると「やってよかった」と思う瞬間がたくさんあります)



HELLOlifeで若者たちと関わる中で「こんな支援が必要だ!」と感じたことを実際に企画して、行政や助成団体を巻き込み形にしていく…。膨大な時間がかかる気がします…。

「実際にプロジェクトがスタートする構想段階で、2〜3年かかりました。『公営住宅にどれだけ空き部屋があるのか?』『どうして若者が入居できた例は少ないのか?』『公営住宅法で禁止されているからなのか?』など、頭をひねりながら、根拠や背景の裏どりを粛々と進めて、実現するための構想をゼロからつくりあげていきました。

「必ず実現させましょう!」と前向きに考えて進めていくれる関係者の方々に恵まれたからこそ実現できた、と箭野さんは語ります。できるかどうかわからないしんどさよりも、一つひとつの問題をクリアしていく楽しさのほうが大きいと感じたそう。さて、これからの展望はありますか?

「この『MODEL HOUSE』を、全国に求められるモデルにすることが目標です。もし若者が公営住宅に当たり前に入居できるようになれば、生活コストを下がり、非正規雇用で収入が低くても安心しながら家庭を築くような暮らしがもできるようになります。空き公営住宅の有効活用という視点だけでなく、このプロジェクトを通じて、若者がしあわせになるための人生モデルを提示していきたいと思います」



行政とタッグを組み、公共サービスの価値拡充を。「高校の同級生」に届くものをつくりたい。


HELLOlifeは、大阪府や厚生労働省など、公的機関から委託を受けた就業支援の拠点も運営しています。「地域若者サポートステーション事業(以下「サポステ」)」と「OSAKAしごとフィールド(以下「OSF」)」がその代表的な事業。ディレクターの古市 邦人(ふるいち くにひと)さんにお話をうかがいました。



「僕は、NPO法人HELLOlifeの事務局長のかたわら、行政事業のディレクターとして働いています。ハローワークの基本的な役割は『求人を検索→応募する』ことですが、『その前に相談したい』というニーズに応えるのがサポステです。厚生労働省より委託を受け、大阪奈良の2カ所でサポステを運営しています」

(大阪府サポステのwebサイト。働くことに悩んでいる15歳〜39歳までの若者をサポートしています。キャリアカウンセリング、職場体験やセミナーなど、提供しているメニューはさまざま)



「OSFは、大阪府から受託し運営している、大阪は北浜にある総合就業支援施設です。このプロジェクトはHELLOlifeとしても大きな挑戦で、若者だけでなく、女性・ミドル・シニア・障害者など年齢・状況を問わず『働きたい』と思っているすべての方を対象としています。そのため、他の事業者さんや大阪府内のたくさんの課・他事業と連携し、支援の体制をつくっています。HELLOlifeが担っているのは、受付やバックオフィスの業務や、多くの方にOSFの情報を届け登録や来館につなげるための広報など、事業価値を高めるためのコミュニケーションをとっていく業務です」





他の課や事業とも連携…。関わる人が多いと、何かをひとつ決定するにも時間もかかりそう…大変そうなイメージがありますが、いかがですか?



「その通りです。本町にある施設『ハローライフ』は自主事業なので、自由にトライできるんですね。一方で、サポステやOSFは行政事業なので、定められたルールや仕様のもとで運営していきます。制約が多く、やりにくいイメージを受けるかもしれませんが、僕たちが行政と手を取り合って事業をすすめていくのには理由があります。

正直に言うと、民間のいち施設『ハローライフ』でできることってめちゃくちゃ小さなことなんです。『ハローライフスクール』にはこれまで200人程が通ってくれましたが、働くことに悩む人は、世の中に何十万単位でいるはずなんです。いや、何百万…。そう思った時、率直に悔しいんですよね。支援を求めている方は、圧倒的に行政機関の支援を受けにいきます。



だからこそ、行政支援をよりよいものにすることに貢献し、多くの人に届けていきたい。若者支援はまだ新しい分野で、支援の方法は確立されていませんが、全国どこでもできる効果的な支援の形をつくることができれば、より多くの困っている人にサービスを届けることができます。自分の高校の同級生が、HELLOlifeが関わったサービスを利用してるくらいまで広がったらいいな。行政の職員の方々と一致団結して、まずは『大阪の就業支援ってめっちゃいいよ』と全国的に評価されるくらい変革を起こしていきたいです



自分たちにできること、逆に自分たちにはできないこと。その両方と向き合い、しあわせを感じながら働く人を増やすというゴールに向かって最善を尽くす…立ちはだかる壁をスタッフたちが超えられるのは、ビジョンに共感した仲間と一緒に、イメージがほんとうに形になるその瞬間をこれまで何度も見てきたからかもしれません。さて、HELLOlifeで働くスタッフに求められる姿勢は、どういったものですか?

決まっていることが少ない中でも考えながら動けるかどうか、だと思います。環境や方法、ルールが整った状況でしか働いた経験がない人は、難しいと思います。先ほども伝えたように、若者支援の分野は、支援方法が確立されていないので。理解できない意見や決定があった時、その背景や相手の立場に思いを巡らす姿勢があればステキだなと思います。

それと愛ですね」

愛・・・!?



「いや、本気で言ってますよ!(笑)対人援助の現場において、愛情はいちばん求められること。実際に、サポステで若者支援をしているカウンセラーには、愛情がある人が多いです。目の前で困っている人に向けた、最善の道を歩めてるかどうかを常に問われる職場です。一方で、成果や数字はしっかり求められますので、仕事としての結果も意識できるかも大事ですね」

貧困のループを食い止めろ。しあわせに働く人を輩出する仕事、やってみませんか?


最後に古市さんは、HELLOlifeが若者支援をどう捉えているか話してくれました。

「若者支援は、自己責任論で語られることが多く、理解や共感をうみにくい分野です。『怠けてたからだろう』『もっとできるだろう』と若者を責め立てるのは簡単ですが、それでは問題は解決しません。大事なのは、「今起こっているこの問題をどうするか」です。

彼らが解決に向かっていく支援と出会えなければ、不安定な就労状況→キャリアが積めない→無職→生活困窮→子どもの貧困に→その子どもも不安定な就労状況、というサイクルになります。HELLOlifeは、この貧困のループを断ち切るために、どうしていくべきかを考えて、事業を進めています。誰もが抱えてる働くことまつわる悩みは、全部地続きなんですよ」

「ひとりの人生に向き合い、しあわせに働く人を輩出し続ける」というHELLOlifeのビジョン。スタッフは誰もがそれを実現するために、行動・意見しています。仕事の現場には、すごく地味で、なかなか結果に結びつかない仕事もたくさんあるそうですが、すべてはこのビジョンにつながっている…そう考えたら自分の仕事の意味を噛みしめることができるんじゃないでしょうか。


今の自分にできるかどうかは置いておいて、未経験でも情熱を持って履歴書を送ってくれたメンバーが、今HELLOlifeで活躍しているのも事実。(登場した木戸さん、箭野さん、古市さんも未経験で入社しています)

この記事を読んであなたの心が少しでもうごいたなら、彼らの船に乗ってみませんか?

この会社の求人情報を、
だれかに教えてあげてね

募集要項

企業名・団体名
NPO法人HELLOlife
募集期間
2017/12/14 〆切
募集職種
①グロースハッカー
Webサイトの制作・分析・改善、Salesforceやkintoneなど管理システムの運営、JavaScriptやPHPなどWebに関する知識の活用、外部への発注からディレクションなど、よりIT・Webに関する幅広い知識を持って活躍してくださる方。「マーケティングにはくわしくないけど、IT・Webの技術的な知識には自信ある」という方も歓迎です。

②大阪府地域若者サポートステーション キャリア・カウンセラー
地域若者サポートステーションは、 働くことに踏み出したい若者たちとじっくりと向き合い、 本人やご家族の方々だけでは解決が難しい「働き出す力」を引き出し 「職場定着するまで」を全面的にバックアップする厚生労働省委託の支援機関です。キャリアカウンセラーは、キャリアカウンセリングを中心にセミナー運営などさまざまな就労支援を行います。カウンセリング関連資格は必須ではありませんが、保有者を優遇します。

③企画・営業
ハローライフや関連事業で実施しているイベントやプログラムの企画、求人記事に掲載する企業への営業、あらゆる場面での外部折衝や関係性づくりにおいて活躍してくださる方。数値目標達成にむけてアクションプランを策定し実行することに、誠実な方を歓迎します。

④デザイナー
さまざまなプロジェクトのグラフィックデザイン(紙媒体、web媒体、ロゴ制作等)制作において、活躍してくださる方。組織の性質上、活動や意義を言語化し、届ける相手に最適な形で発信するシーンが多くありますので、言葉を書くということに苦手意識のない方を歓迎します。また、クリエイティブディレクターとしての経験をお持ちの方も歓迎します。

⑤ライター・フォトグラファー
ハローライフが展開している「求人記事」のコンテンツにおいて、編集者とともに企業取材し、記事を執筆してくださる方。また、その取材現場で企業の姿や魅力を撮影してくださる方。webマーケティングの知識・技術のもと執筆できる方は、優遇致します。

⑥受付・事務
大阪府より受託運営する「OSAKAしごとフィールド」において、受付スタッフとして利用される方々の案内や施設管理、電話対応、事務処理などを行います。接客や電話対応に明るく取り組める方や、PC操作(主に入力業務)に慣れていらっしゃる方を歓迎します。
雇用形態
正社員・契約社員、アルバイト
(3ヶ月間の試用期間あり)

ライター・フォトグラファーについては、1取材ごとのお仕事依頼となります。
応募資格
問いません
勤務地
ハローライフ、本社オフィス勤務・・・①③④
大阪市西区靭本町1−16−14

OSAKAしごとフィールド、大阪府地域若者サポートステーション勤務・・・②⑥
大阪市中央区北浜東3-14 エル・おおさか本館2F、3F
勤務時間
9:00〜18:00(残業・場合により休日出勤あり)
※⑥受付・事務職は9:00〜18:00と11:30〜20:30のシフト勤務
給与
①②③④⑥
月給180,000円〜500,000円 アルバイト:時給1,000円(試用期間909円〜)
昇給:年2回(4月・10月)
賞与:有(業績に応じて支給)


ライター:1取材2万円(事前打ち合わせ1時間+取材3時間+執筆)
フォトグラファー:1取材1万円(取材3時間・データ納品)
休日・休暇
週休2日制
・GW、お盆、年末年始休、慶弔、産休、育休
※②大阪府サポステカウンセラー、⑥受付・事務は、祝日休あり、お盆休なし
※⑥受付・事務は月に1回程度土曜日出勤あり(平日振替休あり)
待遇
・社会保険完備(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険)
・資格手当(カウンセラーはカウンセリング資格保有の場合最大月10,000円の手当が支払われます)
・役職手当(管理職についたスタッフに手当が支払われます)
・通勤交通費(実費に関わらず月額2万円を一律支給します)
・汗かきなはれ手当(スポーツ企画等に対して、会場費などに補助が出ます)
・バースデー手当(スタッフの誕生日企画に対して、企画費補助が出ます)
採用予定人数
若干名
選考プロセス
1)本サイトからエントリー後、
履歴書(写真付)・職務経歴書、自分シート、個人作品(あれば)を本社までご郵送ください。
※ライター、フォトグラファーを希望されている方は、応募書類の中に、ご自身の作品(写真・ライティング原稿)を同封の上、ご郵送ください。

【書類送付先】
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-16-14 採用担当宛
※お送り頂いた履歴書・作品等はお返ししておりません。
※書類到着後、2週間以内にメールにて選考結果をご連絡いたします。

2 )一次面接

3 )体験入社(3日〜1週間)
※在職中の方は、都合に合わせて日数調整をすることも可能です。

4 )最終選考
※スタッフ&代表で最終選考会を実施します。

5 )採用
Webサイト
https://hellolife.jp/

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