大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • NPO法人シミンズシーズ
    ※ハローライフでの募集は終了してますが、
    採用状況は各社に問合せください

    あなた色の花、咲かせよう。

    JR加古川駅から歩くこと約5分。ガラス張りの立派な総合庁舎の1Fにある、兵庫県立東播磨生活創造センター『かこむ』。ここは市民が集い、自ら進んで好きな活動を行う場所。学校の宿題や趣味の手編み、井戸端会議まで。「好き」や「楽しい」を通じて場を育み、学びや成長を促すことを目的としている。運営するのは、NPO法人シミンズシーズ。市民の暮らしぶりや、時にはその生き方までもを変えるという、人呼んで“ワクワク生活の仕掛け人”だ。彼らが新たな仲間を募集する。

    働きながら成長できる環境が魅力。

    20〜30代前半のメンバーが中心のため、働きながら夢や目標・生き方をみつけたり、自己実現したりと、成長していくことを大切にしている。メンバー同士の勉強会や、自分の生き方を見つけるワークショップなどの機会も充実。また、外部研修の参加費や交通費を補助する「研修18キップ制度」など、一人ひとりの ”個性を活かした成長” を応援してくれるのが嬉しい。

    “たのしい”がシーズのキーワード。働き方も楽しく工夫。

    “ワクワク”生活を仕掛けるシーズは、自分たちの働き方においても“ワクワク”の種が盛りだくさん。気になる話題や取り組みを集めて共有するWEB掲示板「ヒラメキのたねボード」や、サイコロの目を振って出た金額が手当てになる「サイコロ手当」など!ユニークで楽しい“オリジナリティ”こそ、日々の原動力となる“笑顔”を生み出す立役者なのだ。

    家族のような温かさと、変化し続ける柔軟さ。

    メンバー同士の距離が近く、フラットな関係性もまた、魅力のひとつ。ニックネームで呼び合ったり、全員集まってのミーティングを「カゾク会議」と言ったり、年齢や社歴に関係なく誰でも意見が言いやすい雰囲気。また、良いアイデアが浮かびやすいようにと“スタンディング”でミーティングするなど、良いものは柔軟に取り入れて変化し続けている。


    自分で考えて行動する“ジリツ”をサポート

    「昔から口ばっかりの人を見たら『言うなら、動こうよ!』って思ってました」

    開口一番、そんな力強い言葉で出迎えてくれたのは、
    NPO法人シミンズシーズの事務局長である柏木登起(とき)さん。
    老若男女の困りごとを一手に引き受ける男前な度量と、「アホなことはどんどん思いつく!」
    いう茶目っ気精神を併せ持つ。見た目スレンダー美人というギャップも魅力的な、
    ワクワク集団のリーダーだ。
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    シミンズシーズは、誰もが「市民」という役割をたのしめる社会を目指して、
    市民の「自律」と「自立」という2つの“ジリツ”を支援する活動を行う。
    噛み砕いて言えば、「日常のささいな困りごとに対し、自分で考えて行動する力をつけようよ!」というもの。まさに冒頭の言葉に起因する思いだ。

    具体的な事業はというと、学校や企業向けの人材開発にNPOなどのコンサルティング、
    地域情報誌のマネジメントや、地域活性化事業の調査研究、場づくりや公共施設の運営など。
    全部で5つの柱を中心とした、多岐にわたるプロジェクトを展開している。
    今回募集するスタッフは、まず『かこむ』の窓口対応などから始まり、その後適性をみながら
    各プロジェクトにおける企画、そして運営までと徐々にステップアップしていくのだとか。
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    ワクワクする仕掛けで、“自分ごと”にする

    現在、柏木さんが関わるプロジェクトの一つに「公園の活性化」事業がある。
    シーズが行うのは地域住民のジリツを促すこと。
    しかしそのためには「自分で考える」作業が必要だという。
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    「まずは、使い手である住民たちが話し合える場を設けます。
    どんな公園なら使うのか、今使われないのは何が問題なのか。
    促すことで多様な意見やアイデアが生まれる。そこから活動の方向性が見えてくる。
    重要なのは、シーズの手が離れても、そこに関わる人々が自発的に活動を継続していける仕組みを作り上げることです」

    そんな“自発的仕組み作り”。
    「ここに欠かせないものがあるんです!」とちょっと楽しそうな柏木さん。
    それはずばり、関心を募り住民を巻き込む“楽しい仕掛け”なんだとか!
    例えば、公園では水中に大量発生したアオサによる異臭問題も利用者を遠ざける要因の一つだったが、そこで、撤去のアイデアをあの手この手で募ると、面白い意見もちらほら。
    「真っ白なウェディングドレス姿でアオサを採ってみれば?
    ドレスがだんだん緑色になって面白いんじゃない?」
    「オールナイトアオサ採りとか、どう?」といったものまで。
    なんだが実現したら楽しそうなアイデアが次から次へと出てきたそうで(笑)

    「やっぱり楽しいことにはみんな巻き込まれるんですよねー」とニヤリ顔の柏木さん。
    目の前の課題を“自分ごと”にするためにも、まずは「楽しい」を入口に、
    対象者を巻き込むことが何より先決なのだ。
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    流れ着いた先で見つけた、ここにいる理由

    しかし多様な意見を募り、そこから一つの方向性を導き出すのは容易な作業でないだろう。
    「これ、よかったらどうぞ」と、柏木さんとの会話中にお茶菓子を差し入れてくれたのは、
    スタッフの木上裕貴さん。彼も柏木さんと共に、公園の事業を手掛けるひとりだ。
    現場での様子を聞くと、「自分が正解を持っているわけでもなく、地域の方と答えを見つけていくような作業が多いので、正直まどろっこしい部分もあるんですけど……」と本音がポロリ。
    入社3年目の頼れる存在だが、入社のきっかけは知人からの紹介。
    曰く「流れに身を任せてたどり着いた」職場だったそうで。
    そんな木上さんに、これまでの日々を振り返ってもらうと…
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    「入社当時の自分は、客観的に見て“やらされてる感”が強かったと思います。
    シーズの仕事は自分が率先して導くというよりは、周囲を巻き込んでいく作業なので、
    主体的に取り組まないとしんどいと思いますよ。楽しまないと何も身に付かないし。
    でもそれって、実はどんな職業にも通じる部分、ですよね?」

    そして、「3年経った今だからそう思えると思うんですけど」という前置きのもと、
    「ここで地域に関わるようになって、最近は地元のことをよく考えます。京都の山間部にある小さな町で、いまは合併しちゃったんですけど、このままなくなるのは嫌だな、と。そんな思いがいつしか芽生えていたんです。ふと思い返せば、自分が地域に興味を持ったのもこれが理由だったのかな」

    目の前の課題が“自分ごと”となった今、心境の変化はそのまま働き方の変化にもつながり、
    まず自分自身も一市民として、プライベートの時間でも
    地域の朝市の手伝いを楽しんでいる木上さん。
    まさに、シーズの働き方の特徴である“仕事を介した自己実現”が、
    少しずつ形になってきつつある。
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    木上さんのように、一つひとつ壁にぶつかりながらも解決し、「ジリツ」していくことがシーズの現場では許されている。“ジリツの支援”は、市民という大きな尺度ではなく、ほかならぬ“職員みずから”にも当てはめることができるのだ。

    成長は、生きる喜びにつながる

    そんな木上さんから、バトンタッチするかのように言葉を続ける柏木さん。
    「今、木上くんが話してくれたことに重なるんですけど、私はワークライフバランスっていう言葉が嫌いなんです。仕事も生活の一部だし、なるべく境目がないところを目指している。
    成長の過程に失敗はつきものですが、“仕事”と考えるから、
    極度に失敗を恐れるようになるんじゃないかなって。
    そういう意味では、私たちの仕事は説明するのが難しいんですけど…。
    ただ、人が一人ひとり違う力を持つ中で、それを生かせる場所を作りたい。
    無理して力を出すのではなく、自分らしくイキイキと生きられる人を作りたいなというのがベースなのかな」
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    周囲を見渡せば、宿題にいそしむ学生、趣味の手編みを楽しむ婦人会の輪、
    井戸端会議に花を咲かせるシニアたち。同じ場所に多用なニーズが共存している。
    その風景がとても健やかで温かく感じられた。

    12年のブランクを乗り越えて48歳での再スタート

    「そうですよね、チャコちゃん!」
    そういって声を掛けた柏木さんの視線の先には、なんとも柔らかい笑みを浮かべた女性が。
    「どのお茶がお好みですか?」と、多彩なコーヒースティックを広げて(笑)
    注文を聞きに来てくれたのが、入社4年目の窓口スタッフ・森田久子さんだ。
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    「みーんな彼女に会いにくるんですよ」と柏木さんが太鼓判を押す『かこむ』の看板娘。
    ちなみに、シーズでは職員を互いのニックネームで呼び合うので、
    森田さんは“チャコちゃん”というわけなのだ(!)

    現在、パートタイマーとして週3日のペースで勤務し、予約や管理、活動内容の把握など、
    市民団体への対応が主な仕事だ。入社のきっかけはふと目にした求人広告で、
    “気に留めなければ見過ごすほど小さなものだった”のだそう。
    当時は48歳。貿易会社などいくつかの企業に勤めた経験はあったが、
    社会復帰には12年のブランクがあった。

    「周りからもこの年齢で働けるところは少ないって聞いていたし、ダメ元で受けたので採用の知らせには、『うそ! 大丈夫かな……』って内心驚きましたね(笑)」

    20代スタッフが大半を占めるなか、作業もSNSやWeb掲示板などネットを介したものが少なくない。慣れるまでには時間がかかり、辞めようと思ったこともしばしば。
    その都度、家族や同僚の存在が支えになったという。
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    人との出会いや学びの中で、生き方が変わった

    「シーズでは研修や勉強会が盛んで、そこでいろんなことを学びました。
    みんなの前で自分の経歴や生い立ちを話したワークショップでは、互いの距離が縮まったし、
    “自分は何がしたいのか”と考える契機にもなった。
    チャコちゃんというニックネームで呼ばれるのも学生以来だし! 主人や子どもも応援してくれていますし、久々に会う友人にはイキイキしてきれいになったね!って言われます(笑)。
    仕事を介して人脈や行動範囲が広がって、夢を実現する方法も教わりました。
    なんていうか、生き方を変えてもらったような気がします」

    嬉しそうに夢を語る森田さんの隣で、その姿を頼もしくも優しく見守る柏木さん。
    その二人の表情に、シーズの温かな人間関係の良さがじんわりと伝わってくる。
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    「ここでは誰もが他者とかかわる中で、いつかは自分自身が抱える問題と向き合わなければならない時期がやってくる。それはしんどい作業だし、どろどろした部分もあるけど。
    でもそのかわり、みんながいるし、とことん議論して一緒に泣いて、
    痛みに共感してくれる仲間がここにはいるからって、そう思ってます」そう語る柏木さん。

    実際、個々の生い立ちから夢や悩み、好きな人の存在まで(!)柏木さんは多かれ少なかれ、
    スタッフ一人ひとりの事情を把握するのだとか。
    社訓のことを「家訓」と呼ぶ、このもはや同僚の枠に収まりきらない
    肉親にも近い関係性が、シーズらしさなのだろう。

    思いをもって「働く」ということ

    そんなチャコちゃんが看板娘なら、“看板息子”と呼びたいのが、入社2年目の藤本遼さんだ。
    取材中も「りょうちゃん、コレあげる~」と、チョコや飴玉の差し入れを手に、
    りょうちゃんとの会話を楽しみに声をかけるシニアの利用者さんたち。
    そんな姿に、思わずこちらも笑顔になってしまう場面がちらほら。
    シーズへは、自ら門を叩いて入社したというが、そのきっかけとは?
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    「就職活動をしていた時、恩師が口にしていた『自立が大事』という言葉が、ずっと心に残っていたんです。そのために “思いをもって働く”とはどういうことなんやろう?
    “そもそも自分は何がしたいだろう?”と考えた時、同居する祖父母の顔が浮かんだんです。

    じいちゃんは大工で、気づいたら地域に出て花壇を作ったり、頼まれもしないのに草花の手入れをしたりしている。ばあちゃんは詩吟の先生で、 80歳の今も現役で活動を広めたいと思っているんです。今、シニアのバイタリティはすごいですよ!」
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    「同時に、人はやりたいことや役割があれば、
    それぞれ楽しそうに暮らしていけるんだな、と思ったんです。
    そうやって支援を必要とする方々の思いをくみ取って、それを社会に還元する取り組みがしたいと考えるようになりました」

    ちょうどそんな時に、「自律と自立」を掲げるシーズの存在を知ったという藤本さん。
    思いの丈をぶつけて見事採用を勝ち取ったというから、
    これはもう“出会うべくして出会った運命の職場”という表現が、ぴったりだ。

    悩んでいても、行動しないと始まらない

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    そんな順風満帆に見える藤本さんの毎日はというと、ここ『かこむ』を拠点にしつつ、暮らしと密着した地域の活動に関わっているため、一筋縄ではいかない苦労や難しさもあるとのこと。
    それでも「価値ある活動」として、日々やりがいを感じているのは何ゆえだろう?

    「やっぱり、イベントを通して“仲間ができた” とか “人生が変わったよ!”
    なんて声を聞くとうれしいですよね。お手紙をもらうこともあって、結構泣けますね。
    大事にしたいなと思うのは、しっかりと自分の言葉でしゃべることです。
    誰に対しても、変わらず一人の人間・藤本遼として関わること。
    そういう意味では、今の活動も仕事と思ってやってないかも(笑)」
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    将来は「誰もが“ここに居ていいんだ”と安心できる地域づくりに取り組みたい」との夢も膨らむ。今年からは後輩もでき、俄然仕事に身が入る藤本さんから、未来の後輩へメッセージを。

    「僕も、以前は悩んでばかりで、自分から動き出す勇気がありませんでした。
    でも仕事をしながら、いろんな考え方や働き方、生き方に出会う中で 、自発的に“働く”姿が目に見えてきました。ぼんやりと姿の見えない“遠い何か”を追い求めるんじゃなくて、“今目の前にあること”からやったらいいのかなと思えるようになりました。行動することで見えてくることがあると思うんです。だから、とりあえず一緒にやってみませんか?」

    働きながら、夢の種を咲かせよう!

    個々の在り方を尊重し、人が成長する姿を見守ってきた柏木さん。
    最後は彼女の言葉で終わりたい。

    「業務内容や人の流れは、組織の成長と共に常に変化するもの。
    流動的であっていいし、そういうものだと思っています。
    むしろ、ここでの経験や成長を糧に、本来やりたかったことや
    ここで新たに見つけた夢の実現のために活かしてほしい。
    そうやって、今は違う場所でつながっている元スタッフもたくさんいるんです」
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    はじめはどんな人でも、自分の中に秘められた可能性に気づく人は少ないはず。
    それでも、身を置く環境や空気、そして同じ場所に集う仲間たちの存在が影響し合い、
    それらの縁がシャワーのように降り注ぐことで、個々のシーズ(種)が育ち、
    その人らしい花や実をつけるのかもしれない。

    そんな無限の可能性を秘める場所、“シミンズシーズ”。
    スタッフ一人ひとりの成長こそが、この場所の存在意義を証明しているように感じた。

    あなたの中に眠っているはずの“可能性の種”、シーズで咲かせてみませんか?
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    (取材・文/石橋法子、撮影・コーディネーター/古市邦人)

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  • 企業名・団体名NPO法人シミンズシーズ
    募集期間2015年2月7日(土)応募書類必着
    募集業種■総合職
    くらしをデザインするセンターの運営や、地域づくりまちづくりを市民の方々とともに行うコミュニティデザイン、NPO団体の支援や企業等のチームビルディングなど、当法人の事業に関わる企画、広報、マネジメント、事務を総合的に行っていただきます。
    雇用形態正職員(試用期間3ヶ月)
    応募資格学歴不問・未経験可
    勤務地兵庫県加古川市
    勤務時間8:30〜17:30 (うち1時間休憩)
    ※週に2日程度、12:30-21:30の勤務日あり
    給与16.5万円~
    (2014年4月実績)
    休日・休暇週休2日(シフト制)、有給休暇、年末年始休暇、
    慶弔休暇あり
    待遇【各種手当】:残業手当、サイコロ手当(サイコロの出た目によってプラスされる手当)、子育て&介護応援手当(オムツ手当など)
    【昇給】:年1回実力に応じて
    【福利厚生】:健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険完備、決算賞与、退職金制度、交通費支給(上限あり)、研修18キップ制度(希望の研修旅費や参加費を出してもらえる制度)
    採用予定人数3名程度
    選考プロセス1)本サイトからエントリー後、
      履歴書・コミュニケーションシート(応募者にメールで送付)を当法人までご郵送ください。
    ※2月7日(土)必着

    2 ) 書類審査後、通過者の皆様に面接時間をご連絡
    (2月9日頃)
    ※ご縁のなかった皆様には、応募書類を郵送でご返却いたします。

    3 )面談・シーズ体験会の実施
    (2月14日(土)

    4 ) 採用決定の方には、電話にて手続きのご連絡
    (2月17日までに)
    他の皆様には、応募書類を郵送でご返却いたします。
    (2月18日以降)

    5 )3月2日(月)より勤務開始(応相談)
    応募者への質問1】当法人を選んだ理由を教えて下さい。
    2】簡単な自己PRをお願いします。
    WEBサイトhttp://www.npo-seeds.jp
    メッセージ20〜30代のスタッフが中心の、アットホームな職場です。何事もたのしく!がモットーの私たちと一緒に、社会やくらしをたのしくする仕事をしてみませんか?まちづくりや地域づくり、コミュニティデザインや人材育成、市民参加など、ソーシャルな活動の企画やマネジメントに関心のある方、ご応募お待ちしています。
    ※ハローライフでの募集は終了してますが、
    採用状況は各社に問合せください


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