大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • 株式会社ナオミ
    ※この求人募集は終了しました

    生き方を問われる場所で

    周囲5km圏内には万博記念公園や大阪大学吹田キャンパスがある
    大阪モノレール・豊川駅から歩いて約15分。

    株式会社ナオミの本社に着いたとき
    機械メーカーと聞けばつい思い浮かべてしまう
    無骨で男くさいイメージはすっかり覆されていた。

    (ナオミ本社。営業車のナンバーはすべて「703(ナオミ)」。)

    (ナオミ本社。営業車のナンバーはすべて「703(ナオミ)」。)



    事務所の入口そばに植えられたかわいらしい花
    来客の名が記されたハートマーク入りのウエルカムボード。
    社屋のそばには、喫煙所も兼ねたあずまやのある庭……。
    取材に訪れた僕らを待っていたのは
    女性に人気があるレストランさながらのやわらかい雰囲気だった。

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    (ナオミの社屋そばにしつらえられた庭。)

    (ナオミの社屋そばにしつらえられた庭。)



    会社の入り口、そして会社に隣接するガラス張りのショールームでは
    作業着をまとうイメージキャラクター・ナオミちゃんが出迎えてくれた。

    その他、コアラのマーチのように
    ナオミちゃんのいろんな表情が楽しめるキャンディなど
    ナオミには訪れる者の心をほぐすような仕掛けが散りばめられている。

    (ナオミ本社入り口)

    (ナオミ本社入り口)



    ひとことで言えば、ナオミは充填機メーカーだ。
    日常の生活空間ではめったに接点を持つことのない充填機だが
    実は私たちの食卓を豊かにするには欠かせない役割を担っている。
    というのも、醤油や油、酢などの液体食品、味噌や塩麹
    ジャムなどの粘体食品、小麦粉に塩、パン粉などの粉体食品。

    それらを容器詰めするための機械として
    食品工場や加工場などで人知れず活躍しているのが
    充填機(ナオミ製品)だからである。



    ナオミの主力商品は
    女性でも持ち運べるコンパクトな卓上・小型充填機(半自動充填機)だ。
    大きさは家庭用炊飯器と同程度、道具に近い機械である。
    なかでも代表的なのは、液体、粘体、粉体と1台3役をこなすパズル充填機だ。

    (取っ手がついたハンディ充填機。)

    (取っ手がついたハンディ充填機。)



    (気の利いたオプション製品のひとつ。ワンタッチで操作が可能なため疲れにくく、液体を滴らせることがない先端の青いキャップは、作業の効率化に一役買っている。)

    (気の利いたオプション製品のひとつ。ワンタッチで操作が可能なため疲れにくく、液体を滴らせることがない先端の青いキャップは、作業の効率化に一役買っている。)



    人を大事にする会社を作る


    そんなナオミの先導役である社長の駒井亨衣さんに話を聞いた。

    駒井さんは、2012年、2013年とジャパンタイムズの
    「アジアにおける次世代の社長100人」に
    2年連続で選ばれた人である。(以下の画像が該当記事)

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    だからといって、バリバリのキャリアウーマンだったわけでもない。
    独立心が旺盛な野心家だったわけでもない。

    遡ること21年前の1995年、ナオミの社長を務めていた父から
    「事務仕事を手伝ってほしい」と言われて入社を決めた駒井さんは
    ふたりの子どもを抱える専業主婦だった。

    当時、駒井さんは38歳。
    いずれ自身が経営者になるとは夢にも思っていなかった。
    パートの仕事をやっていたとはいえ、
    高校卒業後に就職した会社で、寿退職するまでの3年間
    事務職として働いたという程度のキャリアしか持たない身だった。

    しかし、商品の発注や営業という役割を任せられ
    しだいに会社の内部へと入り込んでいくなかで
    「超ワンマンで人をモノ扱いする」父とは事あるごとに衝突するようになる。

    (社長の駒井亨衣さん。)

    (社長の駒井亨衣さん。)



    そんなある日、売り言葉に買い言葉だったのだろう。
    父から「だったらお前がやれ(経営しろ)」と言われたことで
    突然スイッチが入ったという駒井さん。

    以後、駒井さんは父を反面教師としながら
    「人を大事にする会社を作りたい。
    みんながやりたいことをやれば、きっと会社はもっと大きくなっていくだろう」
    という思いを実現させるべく試行錯誤を繰り返すようになる。

    だが、経営者のセミナーに行ったり、経営学の本を読んだりして勉強に励むも
    具現化するまでは至らず、悶々とする日々が続いていた。

    ナオミでは依然として父が実権を握ったままである。
    もう無理か……。そう諦めかけていた矢先、運命の出逢いが訪れる。
    ハローワークを通じて、現在専務を務める川田さんが入社してきたのである。

    (「仏の川田」と呼ばれる専務の川田さんだが、怒ったときは鬼になるという。)

    (「仏の川田」と呼ばれる専務の川田さんだが、怒ったときは鬼になるという。)



    「もともと社長業をやっていたこともある川田は
    経営戦略、社員教育、財務のことなど
    経営にまつわるノウハウを余すところなく持っています。

    彼はすごく慎重かつ細やかでいろんなことに気づける人。
    かたや私はガンガン推し進めていくようなタイプ。
    そんなふうにまったく違うふたりが出会ったことがよかったのかなと。

    直球でしかものを言えないばかりに父と真正面からぶつかっていた私に
    清濁併せ呑むことを教えてくれた川田はいわば「人生の師」。
    彼が父と私の関係を調整してくれたおかげで
    会社の雰囲気もどんどん変わっていきましたから」

    求めるのは「正直な人」


    ナオミが上昇気流に乗り
    もともと事務所があった茨木市から現在地に移転したのは2010年のこと。
    その翌年、駒井さんは正式にナオミの代表に就任した。

    (充填機に使用する部品は外注している。企画設計、組み立ては社内でおこなう。)

    (充填機に使用する部品は外注している。企画設計、組み立ては社内でおこなう。)



    「そんなに大きな業界ではないけど、ナオミの業界内シェアはNo.1。
    3年前には年間5億円だった売上も8億2000万に増えています。

    その原動力となった営業マンの大半は
    才能があってガンガンいける、完全にプレイヤー型の人たちです。
    今後は会社を安定させるためにも
    バランスのとれたチームづくりを目指しているところです。

    だから、ナオミの風土に馴染んでいってくれる子たちを育てるためにも
    相手の目線に合わせながら、人を育てられる人に来てほしいですね」

    「右肩上がりの成長を続けてきたこれまでから
    安定期に差し掛かろうとしている分岐点にある」

    現在、ナオミで募集するのは営業職だ。
    その他、営業事務、製造メンテナンス(※実務経験要)職でも
    人材を募集している。

    営業職は入社後
    バックヤードで充填テストや出荷作業などをしながら仕事を覚えたのち
    先輩の営業マンに同行して営業ノウハウを学び、担当地域をあてがわれる。

    そこに至るまでの期間はおおむね3ヶ月〜半年。
    一人前になってからは、主な顧客となる食品工場や加工場をまわり
    工場長や部長などとやりとりするのが通例だ。

    現在のところ、ほとんどが反響営業
    つまり問い合わせに応じて、現場を訪問するスタイルだという。

    (ショールーム前。駒井さんの視線の先、道路を挟んだ向かい側にあるのは2階建てのマンション。社員の休憩場所として、1部屋を借りている。)

    (ショールーム前。駒井さんの視線の先、道路を挟んだ向かい側にあるのは2階建てのマンション。社員の休憩場所として、1部屋を借りている。)



    会社が小さい(営業担当は10名)ぶん
    九州エリア担当なら九州全域
    関東エリア担当なら南東北(山形)から神奈川までと

    ひとりが担当するエリアは広く
    「1ヶ月の半分ほどは出張に出ている。毎月5,000〜6,000km営業車で走る」と
    関東エリア担当の越中さん。

    自分でスケジュールを調整し
    山形県、福島県など南東北エリアをまわる出ずっぱりの1週間もあれば
    ショールームに来られたお客さんに対応したり
    電話対応や見積もり作成などの事務作業を処理したりしながら
    近場の営業先をまわる1週間もあるという。

    10kg以上の製品を持ち運びすることもあるため
    女性にとっては肉体的にきつい仕事かもしれない。
    とはいえ「営業をサポートするポストを作ることも考えているから
    女性も大歓迎」(駒井さん)とのこと。

    (産休で休んでいた社員にも駒井さんは「いつ出てきてもいい」と声をかける。「そうすればまわりにいる人たちも優しくなれる」と駒井さん。)

    (産休で休んでいた社員にも駒井さんは「いつ出てきてもいい」と声をかける。「そうすればまわりにいる人たちも優しくなれる」と駒井さん。)



    「嘘のない人に来てほしいですね。
    その場しのぎの発言をしたり、かっこつけたり
    相手が喜ぶ答えを用意したりする人はしんどいと思います。
    逆に、勇気を出して自分のことを正直に話してくれると信頼できますね」
    と駒井さん。

    スタッフからは「出来ないことが叱られるのではなく
    ごまかすことが叱られる」という声も出る。

    ナオミの取り組みとして特徴的なのが
    駒井さんと川田さんがスタッフ全員と毎月おこなっている個人面談だ。
    それを機に、気持ちに火がついて変わっていく社員も多いという。

    「面談では、その人が持っている本来の部分をどんどん掘り出していきます。
    こうありたい理想の自分と現実の自分のギャップを埋める作業を繰り返す感じですね。

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    自分の嫌なところやできない自分とも向き合わざるを得なくなるから
    落ち込む原因にもなるし、泣く子も多いんです。
    辛さに耐え切れずに辞めていく人もいます。

    でもそこを通り抜けた人は後になって絶対「よかった」と言ってくれる。
    へたれな自分を受け入れた瞬間、人は楽になるんです。

    ナオミに入ったことで自分の人生をよりよくしてもらいたいんですよね。
    生き方を考えることで、仕事だけじゃなくて
    家庭などを含めた人生を豊かにしてもらいたいなと。

    組み立て中
    つまるところ、会社も学校だと思っています。
    その人の生き方って必ず仕事に出てくる。

    だから若いスタッフとは、仕事を教える時間より、どう生きるか
    どう物事を捉えて考えるかについて話す時間を多く持つようにしています。

    社員の子たちにいつも言っていることですが
    「みんなを幸せにするためなら、私はどんなことでもする」つもりですから」

    できない自分と直面した場所


    ここで、人材派遣会社に勤めていた前職でも営業を経験
    入社6年目となる越中さん(関東エリア担当)を紹介しよう。

    担当件数が多いこともあって
    非常に優秀な営業成績を維持しているナオミの中心選手だ。

    こしなかさん
    「営業成績とか数字についてとやかく言われることはあっても
    人としてどうか、みたいなことを問われる会社ってなかなかないですよね。
    僕自身、ナオミに入って、上っ面とか小手先で振る舞いがちな自分を
    変えざるを得なかった感じですから」

    新規営業が中心となる前職でそれなりに成績を残していた越中さんは
    ナオミに入社するにあたり、「自分はそれなりにデキる人間だ。
    反響営業だったらなおさら楽勝で売れるだろう」と高をくくっていた。

    だが蓋を開けてみれば、まるで結果が残せず、勘違いを痛感させられた。
    あげく営業からは外され、社内でも初となる給料減額の処遇を受けた。
    社会人経験が豊富でおしなべて実務能力も高い
    平均年齢40歳以上(当時)の営業メンバーとの力量差も相まって
    越中さんはプライドをへし折られていた。

    それでも越中さんは屈しなかった。
    始業時間の30分ほど前(8:00頃)に出社して社内を掃除するのが
    ナオミの不文律となっていたなかで
    まずは意識を変えていこうと誰よりも早く(7:30頃)に出社し
    黙々と掃除に取り組むこと2年間。

    なんとか見返してやりたいという思いを胸に
    専務や社長などまわりにサポートされながらもあがいた時期を経て
    現在の地位を獲得した。

    (ショールーム内の風景。)

    (ショールーム内の風景。)



    「基本的に土日祝日は休めるし、有給も使える環境にある。
    うちは給料面や福利厚生は充実している方だと思います。
    でもたぶん、そこを基準にして会社を選ぶ人はナオミには合わない。
    あくまでもそれは成果を出した報酬として得られるもの。
    社長は「少数精鋭」だと言っているけど、組織が小さいぶん
    一人ひとりに求められるものも大きいという点ではシビアだと思います」

    駒井さんは言う。
    「越中はいつも泣いていました。それでも文句を言わずに
    誰よりも早く仕事をこなしたり、頼まれごとを笑顔で引き受けたりと
    地道な積み重ねで周囲の信頼を勝ち取っていったんです。

    彼はそういう辛い経験をしているから
    出来ない人の気持ちに寄り添えるし、人を育てるのもうまい。
    彼のこれまでの生き方が醸し出す空気感は
    すぐにお客さんからの信頼をつかみます。
    だから私は、彼のことを「ヘタレの星」と呼んでいるんです」

    ありのままの自分で生きる


    越中さんいわく
    「いい意味でカリスマ性が強すぎる」駒井さんは
    なぜ、生き方を問うようになったのか?

    きっかけとなったのは
    ふたりの子ども(当時高校1年の娘、中学1年の息子)の不登校だった。

    「それまでの私はいい親とかいい人を演じていたんです。
    ものすごく違和感を感じながらも自分をごまかしながら生きていた感じでした。
    自分のことを支えるのに必死で
    本当に苦しいのは彼らだということに気づけなかったんです」

    2年間もがき苦しんだ末、辿り着いたのが
    「学校に行くかどうかなんてどうでもいい。
    生きていてさえくれればいい」という境地だった。

    駒井社長
    「私自身、親からすごく厳しく育てられたこともあって
    自分の親が好きという感情がないんです。それってすごく辛いこと。

    だからそういう育て方だけはしたくないと思っていたのに
    気づいたら自分の子どもにも同じように接してしまっていた。
    優しくしてあげたいという気持ちはあるのに、優しくしてあげられない。
    ありたい自分とはかけ離れた現実の自分の姿に落ち込むことが多かったんです。

    とくに娘(現在34歳)に対してはより厳しかったみたいで
    いまだに「冷たい感じだった。笑っているところをあまり見たことがなかった」と言われます。

    今となっては「大好き」と言ってくれているけど
    それくらい根深い影響を与えてしまった以上、私は彼女に一生謝り続けなければならない。
    私自身、この歳(50代半ば過ぎ)になっても
    親子関係と紐付いた問題を引きずっているわけですしね」

    そんな背景から駒井さんが
    「働く、生きるを一緒に考える小さな学校のような場所」として
    2014年に開設したのが
    京都の町家を拠点とする「学び舎 傍楽(はたらく)」だ。

    構想を温めること10年以上
    念願叶って作った場所は駒井さんの生き方そのものである。

    (「学び舎 傍楽」の運営メンバー。)

    (「学び舎 傍楽」の運営メンバー。)



    子どもの不登校というトンネルから抜け出したとはいえ
    経営者になっても、駒井さんは長年の習慣的思考からは脱しきれずにいた。
    いい経営者にならないといけない、はやく理想を実現させなきゃいけない――。
    焦るような思いに駆られながら過ごす日々のなかで
    出来ない自分への悔しさに涙したことは一度や二度ではない。

    そんな駒井さんを光の射す方へと導いたのが川田さんだった。

    「昨日産まれたひよこが次の日に空を飛んでますか?
    その人が熟成しないと求めるレベルには到達できないし
    たとえ到達できたところで中身がペラペラやったらすぐに化けの皮が剥がれますよ。
    でも大丈夫。あなたの持っている素直さとブレないところが
    経営者には欠かせないもの。だから大丈夫ですよ」

    駒井さんは振り返る。

    「そういう時期を経て
    自分をごまかさずありのままに生きられるようになった今は
    すごく楽に生きられています。

    私のことを嫌いな人がいてもいい
    ありのままの私でいいと思ってくれる人と一緒にいればいい。
    不登校になった私の子どもたちが、そういう考え方を教えてくれたのであり
    私を経営者にさせてくれたんです」

    (仕事も人生もよい方向に導いていく結束力や絆が、ナオミにはあるのだろう。)

    (仕事も人生もよい方向に導いていく結束力や絆が、ナオミにはあるのだろう。)



    「みんなを幸せにする」という使命


    ナオミでも傍楽でも、駒井さんの在り方は変わらない。

    「ナオミにおいて私は、社長という役割を担当している感じです。
    組織の旗振り役として、天運を持ってきたり、人脈を広げていくことは向いているし
    得意分野だとも思っています。自分をいちばん生かせる場所というのかな。

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    一方、専務の川田は人の気持ちを汲みながら
    人間関係を調整するような役割が好きなことだし向いている。
    そんなふうに人はハマったところにいると
    外から手を加えなくても輝いていくし伸びていく。

    対して、向いていないことをすると全然伸びないし
    そもそもがんばれないと思うんです。

    私の仕事はその人の持ち味なり素養を伸ばしてあげること
    見つけてあげること。そういう意味では子育てと一緒ですよね。
    事実、ナオミの社員は自分の家族であり子どもだと思って接していますから」

    (ナオミ社員の集合写真。)

    (ナオミ社員の集合写真。)



    “子どもたち”との信頼関係を維持するためにも
    今後、社員を50人以上に増やすつもりはありません。

    一人ひとりと話せなくなったり、名前も知らない人がいたりするのは絶対に嫌。
    組織を大きくしちゃうと意思統一も難しくなりますしね。
    だからうちは、日本に特化しながら
    小さい範囲で細く長くやっていきたいなと思っています」

    駒井さんはナオミのスタッフのことを「ナオミビト」と呼ぶ。
    「みんなを幸せにする」という駒井さんの揺るがない信念こそが
    ナオミビトにとってのひとつの拠り所なのかもしれない。

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  • 企業名・団体名株式会社ナオミ
    募集期間2016年11月7日(月)〆切
    募集業種営業(3名)、営業事務、製造メンテナンス
    雇用形態正社員(試用期間6ヶ月)
    契約社員
    パートタイマー
    応募資格未経験可、経験者優遇
    ※メンテナンスは、産業機械関連で
    経験2年以上必須
    勤務地本社はJR茨木よりバス20分
    大阪モノレール豊川駅より徒歩15分

    営業(関西・関東)
    関東は、埼玉県さいたま市 鉄道博物館駅より徒歩10分
    勤務時間8:30~17:30(内、1時間休憩あり、残業あり)
    給与20万円~35万
    経験・スキル・前給等を考慮し
    面談の上決定します。
    休日・休暇休日 / 週休2日制・祝祭日・年末年始5日間
    夏季休暇5日間・慶弔
    待遇交通費支給(上限30000円/月)
    社会保険、雇用保険
    賞与年2回(昨年支給実績:2ヶ月分)
    採用予定人数5名
    選考プロセス1)本サイトからエントリー後
    履歴書・職務経歴書、を弊社までご郵送ください。
    ※お送り頂いたものはお返ししておりません。

    2 ) 書類審査後、通過者の皆様にのみご連絡

    3 ) お電話にて面談日時を相談の上、決定。

    4 ) 一次面談を実施

    5 ) 面談の結果を全ての方にお知らせし
      二次面談を実施。

    6 ) 面談の結果を全ての方にお知らせし
      合否が決定。
    応募者への質問あなたが、仕事を選ぶ時に重視している事は
    なんですか?
    3つ以上を回答してください。

    ※エントリーフォームの自己紹介欄に
     お書きください。
    WEBサイトhttp://www.naomi.co.jp
    メッセージ少しでも気になる方は
    一度「学び舎 傍楽」のイベントにお越しください。
    http://hataraku703.com/
    弊社の特長を肌で感じることができると思います。
    皆さまのご応募をお待ちしております。
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