大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • 株式会社プラス
    ※この求人募集は終了しました

    太陽光発電を専門にする、アットホームな電気工事業者

    昔は珍しかった太陽光発電の「あの青いパネル」もそろそろ見慣れ、
    特に気にも留めなくなってきたころではないでしょうか?

    東日本大震災が一つのきっかけとなり、
    自分の暮らしを見つめ直そうとする動きが、
    太陽光発電ひいては代替エネルギーの普及につながっています。

    今回求人を募集する株式会社プラスは、
    そんな太陽光発電を専門にする電気工事業者。

    当然のことながらパネルだけでは電力は確保できないので、
    太陽光発電を日常生活につなげるという、
    とても重要な役割を担っています。

    もう少し具体的に言うと、
    屋根の上のパネルが太陽光を受けることで生まれた電力を住宅の各部屋、
    各設備へとつなげるための電気工事を行うのがプラスの仕事です。

    その道20年以上のベテラン社長と共に働く

    株式会社プラスは太陽光発電に特化した電気工事業者です。今でこそ市民権を得た太陽光発電ですが、社長である竹内伸一さんがその取り扱いを始めたのは、まだほとんどの人が太陽光発電など知らなかった、今から20年以上も前。好奇心旺盛で常に学びを忘れない経験豊富な社長とともに様々な現場で働くことができます。

    環境のよい職場で働くことができる

    プラスの事務所は、大阪市営地下鉄あびこ駅が最寄り。大和川の近くに事務所があり、周囲は静かで、春には桜が咲く公園が前面にあります。文字通り自然環境の良さもさることながら、アットホームな人間関係も魅力です。


     

     

    プラス自体は2007年に生まれた会社ですが、
    社長である竹内伸一さんは、この仕事を始めて20年以上というベテランです。
    まだ太陽光発電が一般的ではなかった時期からこの仕事をしています。

    それがどんな内容なのか、これからくわしく見ていきましょう。

    大阪はあびこ駅から車で5分ほどの距離の、
    静かな環境にあるプラスの事務所にお邪魔しました。

    (株式会社プラスの看板。木の使い方にあたたかみがあります。)

    (株式会社プラスの看板。木の使い方にあたたかみがあります。)


    太陽光発電を専門にするまで

    では、まずはプラスがどんな会社なのか、
    竹内社長にお話をうかがっていきましょう。

    「株式会社プラスは太陽光発電専門の工事業者で、
    オール電化や蓄電池設備の設置なども引き受けています。

    いわゆる電気工事というと住宅やビルの配線工事が
    一般的にイメージされると思うんですけど、
    うちは今は太陽光発電に偏ってきていますね。」

    (竹内伸一社長。取材時は緊張されていたそうですが、徐々に柔らかな表情になっていかれました。)

    (竹内伸一社長。取材時は緊張されていたそうですが、徐々に柔らかな表情になっていかれました。)



    プラスから直接お客さんに営業をかけることはなく、
    商社や販売店を通して工事を受注しているそう。
    先に触れた通り、太陽光発電の登場は最近のことでもなんでもなく、
    20年以上も前からあり、当時から竹内社長はその仕事に従事していました。

    「20年前なんて誰も太陽光発電のこと知らなかったですね。
    「太陽光」っていうと、屋根の上についていた
    ソーラー湯沸かし器をイメージされる人が多かった。

    でも当時から意識的に太陽光発電を生活に取り入れようと思われていた方もおられて、
    いわゆる「先生」と呼ばれるような人が多かったですね。
    教授、お医者さんなど、環境問題に関心ある人たちですね。」

    そう語る竹内社長は、
    最初から太陽光専門の電気業者だったわけではありません。

    高校を卒業して一番最初に就いたのは、
    店舗デザインを専門にするご実家のお仕事でした。

    当時インテリア工事の現場仕事を経験する中で、
    職人とのふれあいや現場の楽しさを実感したと言います。

    (信頼の証。事務所内には、いろいろな許可票や届出済票などが飾られています。)

    (信頼の証。事務所内には、いろいろな許可票や届出済票などが飾られています。)



    「父親の会社にいたのが18歳の頃なので、単純計算すると37年前になりますね。
    そこで4年間働いた後に、友人の紹介でとある電気工事会社に入社しました。
    その会社も4年くらいいましたね。
    一戸建て住宅やマンションの部屋などで配線工事を行うような、
    今やっていることとは違う電気工事を行う会社でした。」

    竹内社長が独立するのは26歳の頃。
    当時はダイエー全盛期だったようですが、量販店の下請けに入り、
    店舗でエアコンを買ったお客さんの家に竹内社長が取り付け工事を行う、
    という仕事を行っていたようです。

    ただ、そういう仕事はいわゆる「季節もの」。
    常に仕事があるわけではなかったため、引越しに合わせてエアコンを外し、
    引越し業者が新居へエアコンを運んだタイミングでまた取り付けを行う、
    というエアコン引越し業者からの仕事も引き受けていたそう。

    実は、現在の仕事に至るきっかけはそのときに生まれたものでした。

    「その会社でお世話になっていた人からたまたま、
    太陽光やらへんか、って誘ってもらったんです。
    さっきも話した通り、当時は太陽光なんて認知度ほとんどなかったですし、
    僕自身湯沸かし装置くらいに思ってたんです。

    だから「え、そんなん水道屋がやることちゃうの?」って。
    でもやってみようと思ってスタートしてみました。
    36歳くらいの頃でしたね。」

    太陽光発電専門の電気工事業者

    (プラスの事務所は倉庫を改修してつくられたそう。事務所の真上には、仕事道具がズラリと並びます。)

    (プラスの事務所は倉庫を改修してつくられたそう。事務所の真上には、仕事道具がズラリと並びます。)



    1990年代には、太陽光発電の認知度の低さもさることながら、
    その工事を引き受けられる業者自体ほとんどなかったと竹内社長は言います。

    当時SANYOが太陽光発電に進出しており、
    メーカーから様々な業者に工事の打診が入っていた、
    そのひとつが竹内社長に回ってきたというわけ。
    とはいえ、すぐに注文があるわけではなく、
    月に1件注文が入るか入らないかという状況だったよう。

    竹内社長は、基本はエアコン工事を行い、
    ときどき太陽光発電の注文があれば
    それに取りかかるという仕事の仕方をしていました。
    以降、だんだんと太陽光発電の依頼件数も増えていったと語ります。

    そこでもうひとつの転機がありました。引越しエアコン業者の倒産です。

    「太陽光発電の工事を始めて2年くらい経った頃ですが、
    その引越しエアコン屋が倒産してしまったんです。
    それを機に太陽光発電の仕事に軸をうつして、
    僕自身で直接契約することにしたんです。

    当時京セラが太陽光発電を展開していたので、
    飛び込みでこれまでの工事実績を伝えたところ、
    運がいいことにちょうど向こうも業者を探していたので、
    そこで提携をしたんです。」

    こうして、京セラフランチャイズ店との提携で工事の数も増え、
    ほぼ毎日、滋賀京都方面に通い工事を行うようになります。

    現在ではすっかり市民権を得た太陽光発電。
    近年は補助金と売電による電気代の削減というメリットが
    その背景にはあったのではないかと竹内社長は語ります。

    ただ、こうした状況はこの先もずっと続くとは限りません。

    (プラスの事務所。全体的に明るく、すっきりしています。)

    (プラスの事務所。全体的に明るく、すっきりしています。)



    「電気代が上がっていますし、売電価格も下がっています。
    それをグラフにしたときに、電気代が売電価格を上回ってしまう時期がこれからきます。
    2019年がその時期だと言われていて、業界では2019年問題と呼ばれています。

    これからは太陽光と蓄電のセットで、日中発電して蓄電した電気を使うという、
    オール電化やスマートハウスなどの自給自足モデルが多くなるのではないかと思いますね。」

    プラスの仕事の仕方

    その後京セラとの信頼関係の中で、太陽光発電の施工工事のみならず、
    アフターメンテナンスを請け負うようになります。

    施工工事も以前は全部独自施工をしていたようですが、
    現在ではソーラーパネルを敷く工事は専門業者に任せるという形で、
    そこから中の電気機器を接続していく工事がメイン。
    一括請負を行いながらも分業体制で
    効率的な仕事の仕方を試みています。

    ところで、竹内社長にとって仕事のやりがいはどんなところにありますか?

    (事務所内には、ジャズがBGMで流れていました。おそらく社長の趣味だと思われます。)

    (事務所内には、ジャズがBGMで流れていました。おそらく社長の趣味だと思われます。)



    「やりにくい工事を綺麗にできたときはすごく気持ちがいいですね。
    うちは8割方住宅の工事なのですが、人が住んでいるところで作業しますから、
    いかに綺麗に工事ができるかが大事。

    完成したものが綺麗なだけじゃなくて、
    工事中もいかに綺麗に汚さずできるかが問われます。
    お施主さんによってはずーっと後ろで見てたりするので、
    緊張するときもあります(笑)。」

    (2月の施工工事スケジュール表。びっしりと埋まっています。)

    (2月の施工工事スケジュール表。びっしりと埋まっています。)



    こう竹内社長が語るように、
    すでに建っている住宅への取り付け工事もある一方で、
    新しく建てられる住宅への配線工事もあるよう。

    現在、太陽光発電の施工工事は平均して月15件くらいだそうですが、
    工事件数がピークだった2年前だと月40件もの工事を請け負っていました。
    近畿全般を対象に、遠いところでは和歌山は新宮の現場にも
    足を伸ばしたことがあるそうです。

    施工工事はおおよそ9時から始まり16時には終了する、
    1日で完結する工事が多いとのこと。
    毎日事務所には朝の8時に出社し、
    遠い現場があるときには7時半に出社することも。
    工事が早く終わるときには14時や15時頃に現場を出て
    16時には事務所に戻るという段取りです。

    そんな工事内容ゆえに、定時には仕事を終えることができ、
    遅くても20時には終わります、と竹内社長。
    休日も、希望があれば優先してもらえそうです。

    (仕事始めは覚えることも多そうだ。しかし「誰でも慣れてきますよ」とのこと。)

    (仕事始めは覚えることも多そうだ。しかし「誰でも慣れてきますよ」とのこと。)



    ところで社長はお休みの日にはどんなことをされていますか?

    「うーん、改めて聞かれると…何しているかな(笑)。
    家でなにもしない、っていうときもありますし…あ、でもライブは結構いきますね。
    ジャズが好きなので、ビルボード大阪に行ったりもします。

    それから、以前の事務所からこちらに移転してすごく環境がよくなったので、
    みんなで花見しながら焼肉することもありますよ。
    事務所の前は桜がとても綺麗に咲くんです。
    普段から静かだし陽もよく入るし、とてもいい仕事場です。」

    (プラスの事務所の近くはこんな感じ。とても静かで環境のいい場所です。)

    (プラスの事務所の近くはこんな感じ。とても静かで環境のいい場所です。)



    最後に、どんな人に来てほしいかを聞きました。

    「やる気のある人、嘘のない人ですね。
    もともと未経験からスタートした社員もいますし、
    だいたい個人差はありますけど1年2年で1人前になりますから、
    経験は問いません。」

    プラスの展望として「従業員増やして大きくしていきたい。
    そこから独立する人も出てほしいですね。」と竹内社長は語ります。
    少し緊張しながらも、誠実にお答えいただく姿から、
    普段の仕事でも変わりないのだろうなと感じました。

    アットホームな職場で働くということ

    プラスは社長と社長の奥さん、そして娘さんも一緒に働く、
    文字通りアットホームな会社です。

    言葉数は少なめながら誠実にお話をしてくださる社長さんと、
    とても人当たりのよい奥さんと娘さんの連携が特徴的です。

    (なんでも相談にのってくれそうな温厚で明るい雰囲気の奥さん。人懐っこい猫のリキ君も事務所にいます。)

    (なんでも相談にのってくれそうな温厚で明るい雰囲気の奥さん。人懐っこい猫のリキ君も事務所にいます。)



    そんな中で現在2人の社員さんがともに働いています。
    そのうちの一人である前場智輝さんは、実は社長の娘さんの同級生。

    新しい仕事のための履歴書をコンビニに買いに行ったところ、
    その店舗で偶然働いていた彼女から
    「うちの会社も人探してるよ」と声をかけられたことがきっかけ。
    ドラマのような展開で入社が決まりました。

    そんな前場さんはプラスに入社する前はどんなことをされていたのでしょうか。

    (前場智輝さんです。3人のお子さんを持つパパ。)

    (前場智輝さんです。3人のお子さんを持つパパ。)



    「高校を卒業してうちの親父が勤めている会社で働きはじめました。
    塗料を混ぜ合わせて必要な色をつくる、「調色」と呼ばれる仕事です。
    内容は悪くなかったのですが、環境と条件が自分になかなか合わず、
    1年でやめて転々として20歳のときにこの会社に来ました。
    それから10年経ちますね。」

    このアットホームな環境が逆に「働きづらい」と感じてしまうこともあるのでは、
    と思い、うかがってみるとこんな答えが。

    「会社は社長はじめみんな優しいんです。
    厳しいところももちろんありますけど、
    みんな親身になって考えてくれるんですよね。
    僕の場合、同級生と一緒に働いているという環境の中で、
    言うべきことを言い合えてやりやすいですね。」

    勤続10年という時間の積み重ねが、その言葉を証明しているように感じます。
    竹内社長を大ベテランとすれば、前場さんも十分ベテランの域。

    そんな前場さんにとって大変なことはどんなところにありますか?
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    「当たり前ですが行く家行く家に違いがあるので、毎回感覚をつかむのが大変ですね。
    それから部品や機械などなど、覚えないといけないことも結構あります。
    慣れないときはそれが大変でしたね。」

    現在前場さんが担当されている太陽光発電工事に関わる物件は、
    おおよそ1ヶ月の間で10件ちょっと。

    1日で終わる現場もあれば、2、3ヶ月程かかる現場もあるそう。
    ときには急なアフターメンテナンスを依頼されることもあるようですが、
    行けるときは極力対応し、無理なら「断りますね」とすっぱり。

    逆に、前場さんにとってやりがいのあるときは?

    (右の女性は社長の娘である光子さん。周りをパっと明るくする雰囲気は母親ゆずり。高校の同級生で長い付き合いのお二人は、お互い率直に言い合える関係なんだろうな、と感じました。)

    (右の女性は社長の娘である光子さん。周りをパっと明るくする雰囲気は母親ゆずり。高校の同級生で長い付き合いのお二人は、お互い率直に言い合える関係なんだろうな、と感じました。)



    「難しい現場で狙い通りに行ったときはすごく気持ちがいいですね。
    それから時々「綺麗にしてくれてありがとう」って声をかけてもらえることもあって、
    そういう言葉は印象に残ってます。
    悪い言葉を投げかけられたことあんまりないんですよね。」

    新しく入社する人はどんな方がいいですか?という問いかけに、
    「真面目で向上心のある人に来てもらいたいですね。」と語る前場さん。

    そんな新入社員の1年目の働き方はどうなりますか?

    「僕の手伝いとして現場に行って、仕事を覚えてもらうという感じになりますね。
    1年くらいで次に何をすればいいか、段取りがわかるようになります。
    まずはアフターメンテナンスの現場を担当してもらって、
    その後だんだんと施工現場も担当してもらうという流れかなと思います。
    一人で現場をこなせるようになると面白くなりますよ。」

    最後に、前場さんはご自身のこれからの展望をどうお考えでしょうか?

    「ゆくゆくは独立を考えています。
    でも独立するにしても事務的なところや経理など、
    まだまだ勉強していかないといけないことがたくさんあります。
    新商品がどんどん出てきますから、それに追いついていかないといけません。
    その上で、現場の仕事をこなすだけじゃなくて、
    取引先を見つけて仕事を取ってくるようにしていけたらと思っています。」

    (プラスの倉庫。ものすごく高い脚立がたくさんありました。高い場所での施工工事が常になるそうですが、慣れていくそうです。)

    (プラスの倉庫。ものすごく高い脚立がたくさんありました。高い場所での施工工事が常になるそうですが、慣れていくそうです。)



    プラスの仕事、いかがでしたか?
    日々現場に出かけて作業を行うことが多くなる仕事だと思いますが、
    自然環境の面でも人間関係の面でも穏やかな事務所が拠点となるはずです。
    真面目に努力を積み重ねれば、無理をすることなく
    自分のペースで仕事を進めることができるのでは、と思います。

    東日本大震災から5年、
    自分の身の回りを考え直す人はこれからも増えてくるでしょう。
    「代替エネルギー」に強い関心を持つ人が多くなかった時代から、
    プラスは太陽光発電によって
    よりよい暮らしを実現したいというニーズに寄り添ってきました。

    その解決の方法はこれからも変化しながら続いていくでしょう。
    ぜひあなたも暮らしの中に電気をつなげていくという仕事に
    就いてみてはいかがでしょうか?

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  • 企業名・団体名株式会社プラス
    募集期間2016年5月18日(水)〆切
    募集業種◯ 電気工事スタッフ

    ・太陽光発電
    住宅や工場にて、太陽光発電の電気工事をします。
    太陽光発電のパネルは屋根屋さんが取り付けます。
    太陽光パネルだけでは発電できないため、
    電気工事が必要となります。

    ・新しい電気の住宅設備
    これからの家には標準設備となってくる、
    HEMSや蓄電池、EV(電気自動車)充電設備などの
    工事もあります。

    HEMSが付くと、外出先からスマホの操作で
    エアコンをONにしたり、照明のON/OFFも可能です。
    何もない壁に、コンセントを作る作業も、
    興味を持って取り組んでくださる方であれば、
    すぐに工事できるようになります。

    ・太陽光発電のアフターメンテナンス
    メーカーから依頼を受けて、
    不具合や故障の修理などの対応業務もあります。
    困っているお客さんのところに訪問するため、
    しっかりとした知識と技術が求められます。

    そのおかげで、関西では
    数少ない技術を持つ社員も居ます。
    そんな社員も、入社したときは、
    まったく電気の知識は無く、
    ゼロからのスタートでした。

    向上心のある方であれば、
    次々と新しい製品が開発されるので、
    飽きることなく自分の知識を増やせます。

    ・照明器具も取扱い
    住宅のおしゃれな照明も、
    シンプルな電気の取付工事もあります。
    電気と言っても、弊社には様々な業務があります。
    雇用形態正社員(試用期間3ヶ月以内)
    応募資格向上心のある方。自動車免許(AT可)
    未経験可、経験者優遇
    勤務地大阪府松原市天美西4-180-7
    車・バイク通勤可
    公共交通機関の場合 地下鉄我孫子駅からバス10分
    駅より距離があるため、自転車をお貸しいたします。
    最寄り駅から自転車で約10分
    勤務時間8:00~17:00(内、90分休憩あり、残業あり) 
    給与212,830~301,520円(業務手当・電話代手当含む)
    ※経験や能力に応じて面談の上、採用時に決定。
    ※業務手当:30時間分の固定残業代として支給。
    ・賞与:2年目から年2回
    休日・休暇週休2日制
    シフト・弊社カレンダーによる希望日考慮
    年末年始、夏季休暇 ほか
    待遇・交通費:15,000/月まで
    ・福利厚生:雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険
    ・昇給あり:資格取得支援制度 電気工事士資格(国家試験)など(資格取得にかかる費用は会社負担)
    採用予定人数2名
    選考プロセス1)本サイトからエントリー後、
      履歴書を弊社までご郵送ください。
      ※お送り頂いたものはお返ししておりません。

    2 )履歴書到着後、書類選考を実施。
      通過者の方のみ、1週間程度でお電話にて
      面接日時を相談の上、決定。

    3 ) 面接を実施
     (希望者の方には、後日実際の作業現場を見学いただきます。)

    4 ) 面接の結果を全ての方にお知らせします。
       勤務開始日相談

    5 ) 勤務開始
    応募者への質問1】あなたはご自身でどのような性格だと思いますか?
    2】どのようなことをしている時が楽しいですか?

    ※質問への回答を応募時に備考欄へ記載しエントリーください。
    応募者へのメッセージどのような仕事でも一生懸命すればするほど、
    壁にぶつかることもあるかと思います。

    壁にぶつかっても乗り越える気持ちが、
    乗り越える力となり、乗り越えた時は
    喜びとなります。

    仕事を通して自分自身が成長し、
    人間性を高め、より良いサービスの提供により、
    お客様に喜んでいただけると思っております。

    お客様に喜んでいただくことに感謝し、
    人間性を高め、物心共に豊かになり、
    働くことが幸せに思える会社でありたいと
    願っております。

    共感していただける方と、
    お会いできることを楽しみにしています。
    WEBサイトhttp://plus-co.sakura.ne.jp
    ※この求人募集は終了しました


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