求人情報

社会福祉法人 起生会 ほほえみの園

みんなで「笑顔の連鎖」をつくっていく。

  • 2015/11/18 公開
  • 2016/01/05 更新
※ハローライフでの募集は終了してますが、
採用状況は各社に問合せください

言葉や文化を超えて、人に伝播してしまうほどの影響力を持つもの。
それは、誰しもが生まれつき備えていて、周りを幸せにできてしまうもの。

文字にすると、「そんな魔法みたいなもの、ある?」なんて思ってしまうけれど、
まさに「笑顔」は、どんな人の心も温かく包み込む魔法みたいなものかもしれない。

そんな笑顔溢れる場所がある、としたらちょっと覗いてみたくなりませんか?

今回の舞台は、その名も「ほほえみの園」。その名前に負けず劣らず、
そこに集う人たちが思わず笑顔になってしまう場所なのです。


「ほほえみ」の由来とは?

(池田回生病院が隣接しており、利用者の健康ケアへの配慮もなされている。)

(池田回生病院が隣接しており、利用者の健康ケアへの配慮もなされている。)


大阪・池田駅から歩いて10分ほど。
ほほえみの園は、自然豊かな池田城址公園や五月山に程近い、
閑静な住宅街の一角にあります。

実はここ、1つの建物の中に特別養護老人ホームやデイサービス、
ヘルプサービス、ケアプランセンターにケアハウス、
ホームヘルプサービスを有する、高齢者総合福祉施設。
総勢100名近くの職員で200名近くの利用者さんをケアする同施設は、
1~4階ごとにそれぞれの機能は分かれていますが、
時折利用者さん同士が交流できる仕組みになっています。
(毎月、様々なイベントが開催されている。気になるネーミングがたくさん!)

(毎月、様々なイベントが開催されている。気になるネーミングがたくさん!)


早速中に入ってみると…、
最初に目に飛び込んできたのが、玄関脇にあるホワイトボード。
「ナツメロンズ」や「ほほえんピック」といった、
なんだかユニークなイベント名が書かれています(笑)。

そのまま奥に進んでいくと、広くて開放的なホールが現れたかと思いきや、
その隣には「昭和館」という名のこぢんまりとしたスペースが。

飯合や水筒、玩具、レコードプレーヤ―に東京オリンピックの図録など、
なにやら懐かしのコレクションがずらりと一面に並んでいます。
(ボランティアさんや、地域の方々から寄付していただいたものばかりだそう。)

(ボランティアさんや、地域の方々から寄付していただいたものばかりだそう。)


ほのぼのとした光景に思わず「ふふっ」と頬を緩めていると、
「こんにちは!お待たせしました」と現れた、二人の男性。

このお二人こそが、
今回募集する介護スタッフの上司&先輩になる、
山田直輝さんと法本海さん。

ちなみに、山田さんは施設長補佐でもあり、
長年に亘って介護畑を歩むベテランスタッフ。

一方、法本さんは未経験の中途入社ながら、
今ではリーダーを任されている中堅スタッフです。

それにしてもこの二人、醸し出す雰囲気がとっても穏やか。
にっこりとした笑顔に加え、相手を構えさせず、
懐にスゥーっと入ってくる心地良さをお持ちです。
(「僕と言えばこれでしょ!」なんて、おどけてポーズをとってくれる法本さん。)

(「僕と言えばこれでしょ!」なんて、おどけてポーズをとってくれる法本さん。)


「お二人、なんでそんなにいい笑顔なんですか!」
咄嗟にそういった私に、山田さんが「これですかねぇ」と言って、
何やら壁にかかっている「一視同仁」「博愛慈善」という二つの文字を指差します。

ん?これは一体なんですか?

「これは私たちの理念なんです。
『一視同仁』というのは、どの人を見ても平等に接しましょう、という意味。
そして『博愛慈善』とは、
慈悲の心を持ってみんなにその心を届けていきましょう、という意味。
それを常に実践してるからですかね」そう言って、
山田さんは少しいたずらっぽく笑います。

ほほえみの園は、来年で設立20周年を迎えるそうですが、
その当時から、この2つの理念をずっと大切にしてきたといいます。
(丁寧に書かれた理念は、「誰でも見られるように」と1階に飾られている。)

(丁寧に書かれた理念は、「誰でも見られるように」と1階に飾られている。)


「ただ、常に変化する利用者さんと向き合っていく中で
『今やっているケアは、ほんまにこれでいいんか?』って、
みんなで壁にぶつかったことがあったんです。

たしかに理念はあるけれど、具体的に何をすればいいの?
となると、みんな意見がバラバラ。
だから、『自分たちの方向性は間違ってないんや』という道しるべを示すためにも、
『ほほえみケア』という指針をつくったんです」と、山田さん。
(現在施設長補佐を務める山田さんは、来年度より「施設長」に就任予定!)

(現在施設長補佐を務める山田さんは、来年度より「施設長」に就任予定!)


なんとも可愛らしいネーミングの「ほほえみケア」ですが、
どうやらその中に、同法人らしい8つのケアのカタチが、ぎゅっと詰まっている。
ということで、ここからは、その中身を少し紐解いてみることにしましょう。


互いを信頼し合うということ

ほほえみケアの中に、
「寄り添い、なじみの関係を築き、信頼関係を構築すること」そして、
「人生の大先輩の声に耳を傾けること」という2つの項目があるのですが、
一見すればどちらも当たり前のように思えます…よね?

しかし山田さん曰く、
「寄り添う」、「なじみの関係」、「傾聴する」というのは、
認知症ケアの中でも最重要キーワード、とのこと。

「僕たちは認知症の利用者さんにとって
『あんた、なぜか私のことを知ってくれてて、気にかけてくれて、
困ったらいつも助けてくれるなぁ』って、
まずはそういう存在だと思ってもらうこと。

それが、『なじみの関係』です。
その関係の構築なしに『信頼関係を結ぶ』っていうのは
難しいですからね」と、山田さん。
(木目調の床が温かみを醸す空間。利用者の方の憩いのスペースになっている。)

(木目調の床が温かみを醸す空間。利用者の方の憩いのスペースになっている。)


まさにその言葉の通り、
「人は安心感を持つと、こんなにも明るく笑うんだなぁ」と、
私が取材中にそう強く感じた瞬間がありました。

それは、ちょうど館内案内の際に訪れた3階の共有リビングで、
法本さんと利用者のおばあちゃん達が、
テーブルを囲んで何気ない会話をしている時のことです。

「今日な、取材の撮影が入ってるねんけど大丈夫?
あ、そうや。せっかくやから、お見合い写真撮ってもらわなあかんのちゃう?」
と法本さんが言えば、

「あらーほんまに?それならべっぴんさんに撮ってもらわないかんなぁ」
とおばあちゃん。

まるで、コントのようなやりとりです(笑)。

しかし、相手の会話を一切遮ることなく、表情や一挙手一投足に気を配りながら、
ゆっくりと穏やかなトーンで話を続ける法本さん。

その顔には、常に満面の笑みが浮かんでいて、
おばあちゃんもまた、その笑みにつられてにっこりと笑う。
そんな二人の優しい空気が、リビング全体に伝播していくような気がして、
見ているこっちまでなんだかグッときてしまいました。
(お二人の心からの笑顔に、取材スタッフもつられ、思わず笑顔に!)

(お二人の心からの笑顔に、取材スタッフもつられ、思わず笑顔に!)


とはいえ、それは「こうすればいい」というマニュアルがあるものではないはず。

介護福祉分野を勉強している方ならまだしも、
法本さんは未経験からこの業界に飛び込んだ「ゼロからスタート」の人です。

となれば、法本さん、
入社前と入社後のギャップ、相当あったんじゃないですか?


何事も、楽しみにつながっている!

そんな私の質問に、
「いや僕ね、逆に何も知らないからこそ、全て吸収してきた感じですね(笑)」
と、法本さんは明るく答えてくれました。

元々、大学卒業後は建設関係の現場監督として職歴をスタートさせたものの、
「何のスキルもない自分が上から指示だけ出す」ということに違和感を覚え、退職。

それよりも「自分という人間を通して、相手に何かしてあげられる仕事、
そしてより感謝される仕事がいいな」と思い、
家族の勧めもあって介護の業界に進んだといいます。
(現在入社して8年目の法本さん。みんなから頼られる心優しきリーダーだ。)

(現在入社して8年目の法本さん。みんなから頼られる心優しきリーダーだ。)


「本当はヘルパー2級の資格取得者が前提だったんですけど、
僕はまだ資格を持ってなかったので、入社後半年は学校に通いながら、
少しずつ業界のことを勉強しましたね。

資格取得後は、先輩について現場に慣れていって、
一人で全部できるようになったのは1~2年くらいかな。
今は、新人さんへのOJT研修も対応できるので、
未経験でもそこまで心配はいらないと思いますよ」

老人ホームやデイサービス、ケアハウスなど、
それぞれ配属先によって夜勤があったり
業務内容が多少異なったりするそうですが、
ベースになるのは、食事や入浴、外出の付き添いなど、
利用者さんの日常生活にまつわるサポートが中心。

早番や遅番などの時間帯の違いもありますが、
7~8パターンほどのシフトを回して、
こなしていくスタイルなんだそう。

となれば、シフト制だからこそ、
スタッフ同士のコミュニケーション度合いが気になるところ。
時間もバラバラだし、割とドライなのかな?…と心配していると、
「うちはね、みんな仲いいですよ」と、山田さん。
(優しさ溢れる会話の中に絶妙なタイミングで冗談を挟んでくる会話術は、さすが!)

(優しさ溢れる会話の中に絶妙なタイミングで冗談を挟んでくる会話術は、さすが!)


「利用者さんに届けるケアは、ベテランであっても新人であっても関係ない。
質の高い同じ対応をしなければいけないわけです。
でも、そこで大事なのは、自分たちが楽しんでケアを届けること。
そうじゃないと、利用者さんも楽しいわけないでしょ?」

だからこそ、風通しのよい関係性で、
職員みんなが「いい」と思ったことは、
年齢に関係なく挑戦させてもらえる風潮があるといいます。

例えば、利用者さんの健康促進と交流を兼ねた
ミニ運動会「ほほえんピック」でのひとコマ。

入社3年目のスタッフが、
新しい競技として「木でつくるカーリング」を提案し、
「できるかわからんけどやってみるか!」ということで挑戦してみたところ…、
結果はなんと大好評。

今ではそのゲームが地域の交流にも一役買っているというエピソードを聞いて、
ほっこりしてしまいました。
(毎年10月に開催される「ほほえんピック」。白熱したひと時になるんだそう。)

(毎年10月に開催される「ほほえんピック」。白熱したひと時になるんだそう。)


「利用者さん側からしても、日々の生活で行うリハビリは
『なんでこんなことせないかんの?』って思ってるかもしれない。
でも、実はほほえんピックみたいな楽しみにつながってるんやで!となれば、
考え方も、毎日の生活も、より豊かになるんじゃないかなと思ってるんですよね」

山田さんと話していると、
なぜかどんなことも楽しみに繋がってるんじゃないか?
なんだかそんな気持ちになってくるから不思議です。
同時に、そんな山田さん流の考え方こそが「ほほえみケア」の真骨頂なのか、
そう気付かされた瞬間でもありました。


マイナスをプラスに変える、視点の変換

しかし、ほほえみの園で最も大切にしているのは、
利用者さんとスタッフの関係だけが良ければいい、
というわけではないということ。

「ほほえみケア」は、
利用者さんを取り巻く家族とも信頼関係を築き、
本人がやり残したであろう特別な何かを探って、
(取材をしたこの時間帯は、利用者の方がタオル畳みをしている真っ最中。)

(取材をしたこの時間帯は、利用者の方がタオル畳みをしている真っ最中。)


「特別な何かっていうのは、利用者さんの内に秘めた思いもそうですし、
まだ達成できてない、やり残した何かかもしれない。
それを一緒に共有できるか否かで、実は最期を迎えるシチュエーションが、
ガラっと変わってくることに気付いたんです」
と、山田さん。

最期を迎えるシチュエーション。いわゆる「看取り」という場面です。
一人の人間が、人生の集大成を迎える瞬間に寄り添うことは、介護の仕事に携わる上で 、
絶対に向き合わなければいけない大きな局面になります。

「亡くなる方に対して『もっと介護できたのにごめんね』とか
『ちゃんと寄り添ってあげられなくてごめんね』っていうのは、
なんだかおかしな話ですよね?

そうなれば、ただの悔いでしかないわけです。
そうじゃなくて、きちんとお見送りするためにも、
僕たちも、そしてご家族も悔やんではいけないんですよ」

だからこそ、家族もスタッフも一緒に「こんなことがあったね」と、
思い出話に花を咲かせながら、あたたかな気持ちで
利用者さんの最期を見送ってあげられるように努めています。
(毎月発行の「ほほえみ通信」。日々のネタが詰まっていて読み応え抜群!)

(毎月発行の「ほほえみ通信」。日々のネタが詰まっていて読み応え抜群!)


「それで、本人がやり残した特別な何かを見つけるために
『ホームカミングデー』を始めたんです」そう言って、
山田さんは、あるエピソードを語ってくれました。

ある女性の利用者さんが、
老衰し、食べることも困難になってきた時のこと、
ご家族から「一度家に連れて帰りたい」と相談があったそうです。

急なことで驚いたものの理由を尋ねると、
「実は家が火事で全焼してしまったけど、お母さん(利用者さん)が
いつ帰ってきてもびっくりせんように、同じ間取りで家を建て直したんです」とのこと。

それで利用者さんをご自宅にお連れしたところ、
その利用者さんは、施設では見たことのないような安堵の表情を浮かべていた、と。

その姿を目の当たりにしたことが、
「ホームカミングデー」を始めるきっかけになった、といいます。

そしてそれは、家に帰ることだけに留まることなく、
例えば早くに息子を亡くされた利用者さんに付き添って、
息子の命日に一緒にお墓参りに行ったり、
はたまた沖縄出身の利用者さんのために、沖縄民謡の音楽会を開催したり…。

そんな風に、思い入れのある場所やモノを共有し、
利用者さんの心と交流することこそが「ホーム」なんだと聞いて、
思わず心がぎゅっと掴まれるような感覚になりました。
(法本さんは、一つひとつ言葉を選ぶように、丁寧に話す姿が印象的。)

(法本さんは、一つひとつ言葉を選ぶように、丁寧に話す姿が印象的。)


「そうやって一緒に思い出を共有した方が亡くなられた時、
ご家族とお話させていただくと、
利用者さんの若かりし頃の面影を一緒に探していくような感覚になりますね。

だから、悲しむというより懐かしむというか。
そういう気持ちでみんなで看取れることは、
ある意味幸せなんじゃないかなって思います」と、法本さん。
その言葉に、悔いの気持ちは少しも感じられません。

そして次に、こう続けてくれました。

「医師は治療が目的なので、正確な判断を下すためにも
感情的にならないようにする部分があると思うんです。

でも、介護という仕事は、技術的な部分以上に、
心のつながりを大切にしている仕事だからこそ、
寄り添う気持ちは抑えずに全面に出してもいいかなって。
ある意味、利用者さんとは家族だと思っています」
(急な撮影にも、にっこり笑顔で応えてくれるみなさん。優しい!)

(急な撮影にも、にっこり笑顔で応えてくれるみなさん。優しい!)


人が人の日常生活をサポートし、人生の一部を共に歩む。
そこには、良くも悪くも感情を大きく揺さぶられてしまう瞬間が、
本当にたくさんあるはずです。

しかし「ほほえみスタッフはご家族以上の存在だったと、
本人やご家族からいってもらえる。
そんなケアこそが、ほほえみケアの醍醐味なんです」
と、山田さんはいいます。

そう考えれば、家族と同じくらい濃い時間を過ごす中で、
過去と現在を共有しながら人生の軌跡をつくり、
「確かに生きていた」という故人の尊厳を守ること。
それがほほえみの園で働くスタッフの役割、
と言えるかもしれません。

「僕たちの仕事は、専門職なんです。
専門職というのは、誰にでもできる仕事じゃないということ。

だから、『介護の仕事大変だね』とか
『みんなが好んでするような仕事じゃないよね』って言われれば言われるほど、
じゃあ僕はここで必要とされる人間になってやろうって思うんですよね(笑)。

そしたら、やりがいなんて自ずと生まれてくるものだし、
周りの意見や偏見でさえも覆すことができる存在になれるなって(笑)」
(フレンドリーなスタッフばかりの「ほほえみの園」。まさに名前通りの場所だ。)

(フレンドリーなスタッフばかりの「ほほえみの園」。まさに名前通りの場所だ。)


そう語る山田さんは、最後の最後まで、
マイナスの視点をプラスに転換するスペシャリストでした。

口下手だけど笑顔だけは自信がある。
大勢の人と関わるよりも、目の前にいる人を大事にできる仕事がしたい。
そんな人は、ぜひ「ほほえみの園」に飛び込んでみてはいかがでしょうか。

この仲間と一緒に働いていれば、
きっと辛いこともいつの間にか楽しみに変えていける、
そんな気がしてなりません。


※本求人記事は、NPO法人スマイルスタイルが大阪府より委託を受け、
「地域人づくり事業(雇用拡大プロセス)未就職卒業者等と
優良中小企業早期マッチング事業(事業期間2015年3月〜2015年12月)」の一環で
作成したものです。

この会社の求人情報を、
だれかに教えてあげてね

募集要項

企業名・団体名
社会福祉法人 起生会
募集期間
募集終了
募集業種
◯ 介護職員
特別養護老人ホームでの介護サービス全般
(入浴、食事、排泄等の介助)
雇用形態
正社員(試用期間3ヶ月)
応募資格
未経験者の応募可(資格保有者・経験者優遇)
勤務地
大阪府池田市建石町8-10
勤務時間
早出 8:00~16:45 日勤 9:30~18:15 遅出 11:00~19:45 夜勤 17:00~9:45 (内45分休憩)
給与
基本給18,600円~ 経験・スキル・前給等を考慮し、面談の上決定します。
休日・休暇
週休2日制 夏休2日 冬休4日 年間115日
待遇
交通費支給(30,000円上限あり)社会保険、雇用保険 資格手当 介護初任者研修修了者(ヘルパー2級)5,000円 介護福祉士 10,000円等
夜勤手当1回
家族手当 配偶者20,000円 扶養家族10,000円
住宅手当 世帯主 10,000円
賞与(前年実績3.2ヶ月)
採用予定人数
若干名
選考プロセス
1)まずは履歴書・職務経歴書等の書類作成サポートや面接対策、 キャリア相談等を実施致しますので、下部のエントリーフォームよりエントリーしてください。 ハローライフよりご返答させていただきます。

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3)面接/筆記試験

4)内定
WEBサイト
http://www.hohoemi-no-sono.or.jp/

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