大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • ジパング警備保障株式会社
    ※この求人募集は終了しました

    一本気で、街の未来をつくる “顔”となれ。

    天神橋筋六丁目に本社を構える『ジパング警備保障株式会社』は、公共官庁も含め、なんと関西圏内の約300社と取引がある、交通警備の”プロフェッショナルたち”。約300人の隊員を抱えながらも、まだまだ伸び盛りの同業界で、共に働く仲間を募集中だ。

    間口も広いが奥も深い、“交通誘導警備”という仕事

    学歴や就労経験などは不問で、真面目でやる気さえあればウェルカムという間口の広さが魅力。咄嗟の出来事にもフレキシブルに対応できるのは、多彩なバックグラウンドを持つスタッフが集結する『ジパング警備保障』だからこそ。

    ライフスタイルに合わせた働き方が可能。

    勤務時間や休日のシフトを、自分の都合に合わせやすいのが『ジパング警備保障』の大きなセールスポイント。夜だけ働きたい、できるだけ稼ぎたいから昼も夜も勤務がしたいなど、様々な勤務希望に対応してもらえる。別の会社に勤めながら週末だけ働いたり、フリーランスの仕事が空いている時だけ働いたりとダブルワークスタイルも歓迎だ。


    「安全のためにお願いをする」のが、警備会社の警備の基本。


    普段街を歩いていると、必ず1ヶ所ぐらいは道路や建物の工事現場を見かけるだろう。
    そこで私たちを誘導する警備員は、実は専門の会社が請け負っているケースがほとんどだ。
    今回紹介する『ジパング警備保障株式会社(以下ジパング)』も、そんな会社の一つ。
    まだまだ人材を求めている(!)という同社に話を聞いてみると、「うーん、これぞまさに“プロフェショナル”」と、唸らざるを得ない一つひとつの心配りに、思わず脱帽!
    交通誘導警備の世界は想像する以上に専門性が高く、
    しかも強い誇りを持って行われている仕事だということを、深く実感することになった。

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    「警備会社の最大の仕事は、街の安全を守ること。
    ただし警察と違うのは、決められた法律や規範の中でいかに任務を遂行するか、ということです。
    たとえば警察は、状況によっては赤信号の時でも車を通せたりしますよね?そういった権限があるわけです。
    でも、私たちはあくまでもルールに則らなければならない。つまり「安全のためにお願いします」と周りの人にお願いして、そしてみなさんも一緒に協力していただくことで成立する。それが、一番大事な所です」

    とは、専務取締役の平山大貴さん。
    社長である父の跡を継ぐ2代目として、次期ジパングを支える期待の星だ。
    警備の前線には出ていないが、現場のパトロールなどを通じて隊員たちとコミュニケーションを取り、緊急時には現場に駆けつけて様々な対応に当たる。
    「トランシーバーが故障したので、深夜2時に現場まで届けに行くなんてこともありますよ(笑)」と、縁の下の力持ち的な役割まで果たしている。

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    「高校・大学時代はずっとゴルフ部にいて、高校時代には主将も務め、団体戦では日本一を経験することもできました。ただ自分だけが良いプレイをしたり、何としてでも自分が登りつめるぞって思うことよりも、皆が一緒になっていい結果を勝ち取る方が嬉しかったので、大成しなかったんじゃないかと(笑)。だから僕個人の働きよりも“当社の隊員が褒められること”にやり甲斐や嬉しさを感じられるのは、人が褒められることを自分の喜びにできる、そういう性格なんでしょうね」

    ジパングは創業15年目で、この業界では新興の部類。
    施設警備も行っているが、道路や建築の工事現場の警備が主な業務だ。
    公共官庁も含めて、関西圏内の約300社と取引がある。
    1日で終わる工事から、2年以上はかかるプロジェクトまで様々な現場に携わっているが、中でも花形と言えるのが高速道路の工事現場の警備。関西一円のみならず、遠くは静岡からも声がかかるほど、業界内から高い信頼を得ている。

    「100kmの速度でビュンビュンと走っていく車を一台も止めずに、
    工事の規制や告知の看板を設置・撤去する、ってちょっと想像してみてください。
    これは、プロの技術がないと絶対に無理なんです。高速道路はバックができないから、少しでも目的の場所から外れると、出口から出てまたやり直さねばならない。
    これができるのは、警備会社の中でも一割にも満たないほど、実は特殊な技なんですよ!」

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    第三者の安全を守るための、徹底した安全教育システム。


    そんなジパングが最も重視しているのは、工事現場の周りにいる一般の人々、
    業界で言うところの「第三者」の安全を守ること。
    これを優先するならば、自らの判断で工事を一時ストップさせることも辞さないなど、
    安全に対して妥協しない姿勢を徹底させている。
    そのための社員教育システムも「他社よりもかなり熱を入れていると思います」と平山さん。

    ジパングに雇われることが決定したら、
    最初に「警備業法」という法律で義務付けられた法定教育を行う。
    この時に使われるのが、なんとわざわざ会社で独自に発行したマニュアルがある(!)
    というから驚きだ。
    赤色灯(誘導棒)の振り方やコーンの配置のルールなどが図解で示され、一般的な警備業法の読本よりも非常にわかりやすい。

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    この安全教育の成果を示すのが、最近あった1つのエピソード。
    マンションの外壁工事の現場に入っていた隊員が、足場の組立作業の警備を行っていた時に、1人の子どもがその真下を通ろうとした。するとその隊員が、子どもではなく作業員たちに「止まって下さい!」と大声で叫び、全員が即座に作業をストップさせたのだとか。
    その様子を偶然見ていた母親から、後日感謝の言葉と共に差し入れが送られたという。

    「もし足場が崩れたら、確実にそのお子様を巻き込むわけですからね。
    そういう「もしも」が想定される時は、遠慮なく“工事の方を止めるように”と会社でしっかりと教えていた成果が出て、しかも相手に喜んでもらえたので、嬉しい出来事でした。
    もちろん他の現場によっては「それぐらいのことで止めるなよ」と迷惑がられるかもしれません。
    でも、それを譲るようなことはやっぱりうちとしてはできませんからね。
    何もこれは特別なことではなく、安全を守る意識とプライドがあれば、
    一人の人間が取る行動としても至極自然なことですし、難しいことではないと思ってます」

    実は「ビビり」の方が、警備の仕事には向いている。


    極端な話「真面目でやる気があれば、比較的誰でもすぐ始められる」という、
    ジパングでの警備の仕事。そう言われると“肉体労働”のイメージが強いが、
    “炎天下や寒さの中で立ち続けるのは確かに大変だけど、力仕事はほとんどない”ので、
    さほど体力は求められないそうだ。
    ただその中でも、向き不向きはあるのかを聞いてみると
    「意外とビビリの人の方が成功しやすいですかね」と平山さんは言う。

    「警備で大切な3つの要素は、周りをよく見て、しっかり声を出して、
    大きなジェスチャーで止めること。
    現場を怖がる人は、実は「周りをよく見る」ということを無意識にやっているんです。
    「人が飛び出すのでは」「車が来るかも」とビビるのは、逆に言うと周りをちゃんと注意して見てるってことですからね。反対に「自分は大丈夫!」と自信を持っている人は油断しがちで、失敗してしまうケースが多い。
    だから初めての現場を怖がる人には「いいね!大いにビビって下さい!」と声を掛けてるくらいですよ(笑)」

    そしてもう一つ求められるものが、周囲とコミュニケーションを取れる能力だとも。

    「たとえば道路の片側を止めて、歩行者や車を交互に通していく
    「片側交互通行」ってご存知ですか?
    あれなんかは、まさにそれぞれの場所に立っている隊員同士が、
    信号の具合や車の台数、スピードなど把握したうえでの絶妙なコンビネーションが求められる局面ですね。あと、工事に対して近隣の人がクレームを入れてくる場合もあるんですが、そういった最初の窓口は“警備員”になるんですよ。
    それに対して「工事の人間じゃないから知らないです」ではなく、
    その場に携わる一人の人間として、丁寧な対応をしなくてはならない。
    だから最低限のコミュニケーション能力は必要です。」

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    現在働いている隊員の年齢は18~70歳以上で、女性の隊員も20名ほど在籍している。
    基本は日勤契約で、昼勤と夜勤の二部体制。
    このどちら(あるいは両方)を選ぶかは隊員の自由で、勤務日数や休日も好きなように決められる。長期の休みを取ったとしても、それを理由に解雇されることもない。
    自由がきく勤務形態なので、警備を本業とする人以外にも、別の仕事の合間の副業として働く人、パートタイムの主婦、自分の夢を叶えるための資金作りをするクリエイターなど、様々な人たちが集まっている。

    さらに、ニート状態の人がフルタイムで仕事を始めるまでのトレーニング期間として勤めるケースや、理想の仕事に付くまでの腰掛けなど、長く働くことを想定していない人には「どんどん踏み台にして下さい」という頼もしい言葉が。

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    「そういった方々がつなぎの区間として使っていただくのはありがたいですし、
    当社での業務が認められてどこかの正社員になれたのなら、僕としても嬉しいです。
    ただ腰掛けのつもりで来たのに、そのまま面白くなって勤め続ける人も、結構多いんですよ。
    「就活中ですわー」と言いながら、気付けば「あれ、3年ぐらい働いてない?」って人もいますし、一度入るとすごく奥が深い仕事なので、ハマる人はとことんハマってしまうんです(笑)」

    女性でもできるし、むしろ得をすることが多い仕事では。


    実際に、短期バイトのつもりで入社したものの、
    今ではすっかり警備の世界に魅せられてしまった一人が、大塚智美さん。
    細やかな心遣いのできる警備で取引先からも評判が高く、平山さんも「彼女の働きが会社の評価につながってるので、営業代わりになっています」と言うほど。入社1年目ながらも、現場の隊長を任されるようになっている。

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    「給与が日払いOKという理由だけで入社したんですが、
    仕事をしているうちにどんどん楽しくなっていったんです。
    たとえば何百メートルにも渡る道路工事だと、工事の進行具合で自分も現場を動いていくし、
    工事の内容も変わるという風に、毎日何かしら変化があるんですよ。
    「これだけをしていればいい」という仕事ではないことを、しんどいと感じる人もいるかもしれません。でもいろんな仕事を見てみたい、やってみたいという人には向いていると思います」

    警備員というと、まだまだ男性向けのイメージが強く、
    実際ジパングでも女性の応募率はかなり低い。
    「男性の仕事というイメージを、これから払拭していかねばならない」という平山さんの言葉に応えるように、大塚さんも「実際にやってみると、女性の方が向いているし、得なんじゃないかと思います」と言う。

    「ずっと屋外にいるので、特に夏は熱中症対策が大変だし、
    女性だと日焼けも気になりますよね。日焼け止めは絶対手放せません(笑)。
    でも女性ということで「寒くない?」と周りに気を使ってもらったり、男性の隊員より優しくしてもらえることは多いです。それに長期間の現場だと、まず近隣の住民の方と仲良くなって、苦情や要望を言いやすくするように心掛けることも大事な仕事のひとつ。
    それもやっぱり、女性の警備員の方が言いやすいみたいですし、子どもとも仲良くなりやすい(笑)
    そういう意味では、肉体労働よりも接客業に近い仕事なのかもしれません」

    そんな大塚さんの目下の夢は、
    高速道路などの主要道路の警備には欠かせない「交通誘導警備2級」の資格を取ること。
    ジパングでは59名の隊員がこの資格を保有しているが、大塚さんも早くその仲間入りがしたいという。

    「この資格を取ると、警備のために立ち入れる道路の種類がグンと増える上、
    自分だけでなく現場の隊員全員が当該道路に立ち入ることができるんです。
    早く獲得して、仕事の幅を広げたいですね」

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    やる気次第で、中途採用者も短期間で責任のある立場に。


    その「交通誘導警備2級」を入社1年足らずで獲得し、
    今では重要な現場の隊長を任されているのが川路勝さん。
    フリーランスで建築の仕事をしていたが、40歳を過ぎてから本業と兼ねることができる仕事を求めて、仕事柄なじみのあった警備の世界に。しかし次第にこの仕事の奥深さに目覚め、今では「副業感覚ではなく、キャリアアップのためにこの会社にいます」とキッパリ。
    決して取得は容易ではない資格試験に見事に一発で合格したのも、その熱意の現れだ。

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    「関西圏だと、2級の免許があればどんな道路でも立ち入れるので、
    どこの警備を頼まれても「行けます」と答えられるようになって、それが嬉しいですね。
    僕のような40歳からの転職組も含めて、真面目で熱意さえあれば誰もが短期間でも主力になり得るのが、この会社での仕事の魅力の一つだと思います」

    警備の仕事はキツイというイメージがあるが?
    という直球の質問をぶつけてみたところ、
    「確かにしんどい部分はありますが、体力より断然“精神面の鍛錬”です」との答えが。

    「やはりこの仕事で一番怖いのは事故。事故を起こすことはもちろん、
    警備をしている自分自身が巻き込まれる可能性だってあるわけです。
    事故というのは複数の要因が重なって起こるものなので“ここにその可能性はないか?”という緊張感を常に持ち、隊員とも確認し合わないといけない。それで疲れるというのは正直あります。
    でも逆に言うと、緊張感と最低限のコミュニケーション能力さえあれば、誰でもそれはフォローできるし、能力を発揮することができるんです。僕はそれを総括して「やる気」だと思っています」

    さらには『ジパング』の良い所に「自由度の高さ」を上げながらも、
    自らはもう少しこの道を極めてみたいとも語る。

    「ここ以外の警備会社を知らないので比較はできないんですが…、
    10代の学生からこの道何十年という経験を持つ大先輩まで、それはもういろいろな人がいるので、そういった人たちと接すること自体が楽しいし、いい経験になりますね。それに、技術の習得にもさほど長く時間はかからないし、「ここに一生いろ」みたいな変な強制力もない。
    だから、ここで働きながらも違う夢を持つことも可能だという“自由な雰囲気”がいいと思います。
    それは何も片手間でやる仕事ということではなくて、
    何か他にやりたいことがある人は、この仕事が脇役のように“気持ち”も“収入”もしっかり支えてくれることになる。
    はたまた、やりたいことを探し中ですっていう人にとっては、
    ここでのいろんな人との出会いによって“経験”や“世界観”が広がる第一歩になると思っています。

    僕も最初は自由さに惹かれて入社したんですが、
    今は警備の仕事を極めたいと思っているんです。
    たとえば歩行者の誘導一つ取っても、人によって“声の掛け方”は変わるし、
    掛け方一つで“状況”が変わることもある。
    その最善の方法を考えだすと本当に様々だし、実はすごく奥が深い世界なんですよ。
    だから今は「警備員として一人前になったな」と思えるところまで、頑張ってみようと思っています」

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    業界全体で警備員の地位を上げるのが、究極の目標。


    2013年の「R-1グランプリ」で、三浦マイルドが交通警備員の悲哀を笑いにしたネタで優勝したことを記憶している人も多いと思う。このネタに象徴されるように、交通警備員の社会的地位はさほど高くないと思われているのが、現在の社会の認識だろう。
    しかし平山さんは、その概念から変えていきたいという。

    「僕らの仕事は、いわば黒子なんです。
    何も起こらないことが当たり前だし、工事が終わっても目に見える実績は残らない。
    でも本音では「すごいことをやってるんですよ」という気持ちは常にあるんです。
    “万が一”の事故が起こらないようにするというのは、
    その1万分の1という小さな確率でさえも、“ゼロ”にするということですからね。
    工事の中の大事な役割を担っているということに誇りを持っていますし、
    そういう誇りを持って“堂々と胸を張ってやってもらえる仕事なんですよ”ということを、言っておきたいですね」

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    これから東京オリンピックに向けて、全国的にも工事の仕事は増え、
    それにともなって警備の需要も増えてくるというのが業界の展望だ。
    その中でゆっくりと、自社のブランドと警備員の地位を上げていくのが、
    『ジパング』の当面の目標だとも。

    「日本の警備業のトップで名の知れた会社がいくつかあると思いますが、
    CMもバンバン打ってブランド力や知名度もある。
    そんな会社は社会的地位も給与も高いと思うんです。
    とてつもない目標ですが、10年20年かければ、僕たちもやってやれないことはないと思います。それを叶えるには、まずは当社だけでなく、業界全体で交通警備員の地位を上げることが重要。
    そのためにも、当たり前のことを当たり前にできる隊員をきちんと育てていって、しっかりと街の安全を守っていきたいと思います」

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    取材前は、正直なところ「警備なんて誰でも簡単にできる仕事ではないか」と考えている節があり、その認識はあながち間違いではなかった。

    しかし、誰もが簡単に始められるということはつまり、
    特殊な機械を使ったり、高尚な計算式を使ったり、
    モノを売ったりという何かを媒介することではなく、
    ただただ“自分”という存在と、人を思いやる“心”があれば誰にでもできる仕事だ、ということ。

    その分、仕事のやり甲斐も責任感もダイレクトに感じられることができる。
    ただ、その“極み”にたどり着くのは実は簡単ではなく、
    “職人”のようでもあるということも伝わってきた。
    自分のライフスタイルのペースを守るとともに、街の安全も守っていく隊員たちが、
    胸を張って「ジパングで警備の仕事をしています」と言える社会は遠い先ではないだろうし、
    今のうちにその世界に飛び込んでみるのも面白いかもしれない。

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    (取材・文/吉永美和子 撮影・コーディネーター/古市邦人)

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  • 企業名・団体名ジパング警備保障 株式会社
    募集期間2015年1月14日〆切
    ※それ以降の募集につきましては随時こちらのサイトにてお知らせさせていただきます。
    募集業種交通誘導警備業務・雑踏警備業務・施設警備業務
    雇用形態アルバイト(勤務態度により、正社員登用あり)
    応募資格男女・高齢者、未経験者歓迎
    18歳~(高校生不可)
    ※30時間(4日間)の研修制度あり、研修金支給
    (研修金 大阪・25,140円 兵庫・23,280円)
    ※研修金は10勤務稼働後に支給
    経験者優遇
    勤務地■大阪本社
    〒530-0041
    大阪市北区天神橋6-6-11 エレガントビル大阪
    ■堺支店
    〒590-0950 堺市堺区甲斐町西2丁2-15
    ■兵庫支店
    〒663-8233 兵庫県西宮市津門川町13-17 郵便局ビル3F
    ※警備エリアは大阪府下・兵庫県下一円

    (勤務エリアはご希望にお応えします)
    勤務時間昼勤/8:00~17:00、夜勤/20:00~翌5:00
    給与■大阪
    昼勤/6,710円~10,800円
    夜勤/7,970円~12,200円
    ■兵庫
    昼勤/6,500円~10,800円
    夜勤/7,900円~12,200円
    ※日払い・週払い制度あり
    ※会社から現場までの交通費支給
    ※能力に応じて短期間にて昇給あり
    休日・休暇希望に応じたシフト優先
    (夜勤のみ、Wワークも可)
    待遇・会社から現場までの交通費支給
    ・運転手当支給・高速道路手当支給・資格者手当支給
    ・寮完備、制服貸与

    ※入社された方には、30日間の勤務稼働後に
    入社祝い金2万円支給
    また、交通誘導警備業務2級資格他有資格者においては、入社祝い金5万円を支給しております
    (有効期限26年12月20日まで)
    採用予定人数現場に合わせ随時
    選考プロセス1 )本サイトからエントリー後、
    弊社まで電話にてご連絡ください。
    大阪本社/06-6352-6011
    堺支店/072-232-0133
    兵庫支店/0798-32-6002
    ※受付時間(月~土 9:00~19:00(採用係まで)

    2)お電話にて面談日時を相談の上、決定。

    3)面談を実施(履歴書・印鑑をご持参下さい)

    4)面談の結果を全ての方にお知らせし、採用が決定

    5)新任教育後(30時間)、勤務開始
    応募者への質問弊社を選んだ理由を教えて下さい。
    WEBサイトhttp//www.zipang-keibi.com
    メッセージ建築現場の常駐警備・一般道路・高速道路においての車線規制業務です。 初心者でも研修制度がありますのでしっかりとしたバックアップ体制を 整えております。女性や高齢者を含め、300名の警備員が活躍中です! やる気のある方を募集しております。一緒に成長していきましょう! ご応募おまちしています!
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