大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • サンフェイス
    ※この求人募集は終了しました

    福祉界の熱きトレンドセッター

    大阪市東部にある、のんびりとした生活感漂う町、生野区南巽。
    ここにメイン基地となるヘルパーステーションを構え、
    障がい者介護サービスや児童デイサービス事業を中心に
    カフェやタコ焼きショップ、音楽スタジオ、ダンス教室(!?)を運営し、
    さらにはフィッシングアパレルブランドまで立ち上げてしまったのが
    福祉界のトレンドセッター、「サンフェイス」だ。

    NPO法人として団体の想いをカタチにするだけでなく、2006年には株式会社も設立。
    障がい者支援の活動を貫きつつ、
    スタッフの趣味や特技を現場にフィードバックする柔軟さが見事。

    現在は、海外市場を視野に入れた挑戦の真っ最中だという。
    さらなる躍進が期待される「サンフェイス」が、今回は株式会社枠での新スタッフを募集する。

    クリエイティブな福祉の世界に触れられる

    福祉作業所のものづくり力を活かしながら、デザイナーやイラストレーターを巻き込んで、雑貨やアパレル製品まで展開。デイサービス施設の空間づくりにもデザインの要素を取り入れるなど、クリエイティブな挑戦を続ける現場は、福祉業界での経歴があるひとにも、ないひとにも刺激的なはず。

    特技が仕事につながる

    ドラム教室にダンス教室、カフェの経営、フィッシングアパレルブランドの立ち上げなどなど、もとはスタッフの趣味や特技だったものが着実に仕事に結びついている。しかも、それが障がい者支援の活動として立派に成立! ヘルパーやデイサービスの仕事をしながらも、あなたの秘めた特技を活かせるチャンスがここにはある。


    実体験から生まれた理念

    2002年、5人の若者が立ち上げたNPO法人サンフェイス。
    障がいを持つ人たちが夢や生きがいを感じることができる社会をつくること、
    障がいを持つ人たちへの間違った偏見をなくすこと、
    また、障がい者を抱える家族が「この子がいてくれてよかった」と思えるように力添えすること。
    そんな志を掲げて活動をはじめることになったのは、
    理事長である久田亮平さんの実体験によるところが大きいようだ。
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    久田さんは、障がいを持つ2人の妹がいるお兄ちゃん。
    幼い頃は悔しい思いや辛い経験をしながらも、ご両親の「この子たちのおかげで」という言葉を聞きながら育ったそう。久田さん自身も、妹たちにたくさんの元気を分けてもらい、「彼女たちのおかげで成長できた」と言う。

    「障がいを持つ人たちに自分の可能性を信じてもらう。そのために、少しでも力になる活動を」。
    そんな想いで立ち上げたサンフェイスは、
    ヘルパーが障がい者の自宅を訪れ、生活全般の介護をおこなう訪問介護、
    障がい児の自立支援の場であり、彼らの放課後の居場所ともなる児童デイサービスの運営など、
    いわゆる障がい福祉サービスはもちろんのこと、
    それだけに留まらない幅広い事業を展開しているのが特徴的だ。
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    生野区のヘルパーステーションから徒歩数分のエリア内に、
    「トーテム」「ティピ」という2つの児童デイサービスと、福祉作業所の雑貨販売、作業所の方々が作ったお米や野菜、パンなどを使ったフードを提供するカフェ「B.S.C(ビスク)」、子ども音楽教室やダンス教室を開催するスタジオ&たこ焼きショップが一体化した「POD」といった数々の拠点があるうえ、平野区や鶴見区にも支援教室やヘルパーステーションを構える。

    現在は常勤スタッフ10数名、ヘルパースタッフ約60名が在籍。
    主要メンバーは20~30代が中心で、撮影の合間も兄弟のようにふざけたり、はしゃいだり。
    部活のチームメイトのようで、とにかく楽しそうな雰囲気が伝わってくる。
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    NPO&株式会社の二刀流

    NPO法人サンフェイス誕生から約4年後の2006年。久田さんいわく、「NPOのなかに株式ゾーンをつくるイメージで」立ち上げられたのが株式会社サンフェイスだ。

    株式会社としての事業は、カフェ、たこ焼きショップ、音楽スタジオ、
    それに生徒ひとりひとりに合わせた支援教室の運営などなど。
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    「NPOも株式会社も想いは同じ。NPOだけで活動している頃、いろんな人に言われたんですよ。
    『面白い活動だけど、続けるためにはおカネを稼がないと厳しいだろう』と。
    それやったら自分たちの想いを貫くためにも、風当たりは厳しいかもしれへんけど、株式を立ち上げよう。株式にすることで、ビジネスとして成立させなければいけないシビアさが生まれるし、満足していない利用者の方からはクレームが届く。すると、スタッフもより責任感を持って現場と向き合うことになるし、仕事のクオリティも上がるんじゃないかって」

    NPO/株式会社と運営上の区別はあるが、スタッフは決まった現場に就く訳ではないという。
    ヘルパーやデイサービスをメイン業務としながらも、ときにはカフェスタッフとして入ったり、
    イベントで雑貨販売を行ったり。
    たこ焼きショップ&音楽スタジオのみ担当スタッフが決まっているそうだが、それ以外の現場ではスタッフが流動的に巡るシステムになっている。
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    「これからの福祉はスペシャリストじゃなくて、ゼネラリストが求められていると最近よく話します。ひとの人生を丸ごと抱える仕事だから、物事を多面的に見れるひとじゃないと難しいと思う。
    だからいろんな部署に顔を出して、どんな現場でもそれなりに輝けるひとがいい。何屋やねん!?と思うこともときにはせなあかん(笑)。そういう意味では、福祉へのこだわりがないひとのほうが向いてるのかも」

    福祉は好きなことが活きる世界

    それにしても、ダンス教室やドラム教室、
    はたまたフィッシングアパレルブランドの立ち上げまで、
    ナンデ!?と突っ込まずにはいられない活動の数々は、福祉業界も仰天のはず。
    しかし、これらは奇をてらったものではなく、
    スタッフが好きなことを仕事に活かした、ごく自然な結果だという。
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    「福祉って、これだけは誰にも負けへん!という趣味のようなものが仕事につながる世界やと思うんです。圧倒的に経験値が少ない障がい児たちと過ごす状況では、自分の得意を彼らに伝えることが仕事になる。
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    僕はバンドマンでずっとドラムをやっていることもあって、その面白さを伝えることができる。
    どんなに重度(障がい)の子どもであろうと伝えられるんです。もちろん僕だけでなく、スタッフそれぞれが得意なことを持っていて、その面白さを伝えることができる。
    夢や楽しいことから閉ざされてきたのが障がいを持った人たちで、彼らが自分の可能性を見いだすきっかけに、きっと誰もがなれるんですよ。そこに気づいて欲しい」
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    サンフェイスでは、代表もアルバイトも、先輩も後輩も関係なく、
    持ち前の特技や趣味を活かせる環境があるという。
    仕事とプライベートをフラットにつなげられる仕事が、きっとスタッフたちの
    やりがいになっているのだろう。

    海外流通も視野に入れたブランド展開

    現在、ヨーロッパでの販路開拓を実現しようとしているサンフェイス発のフィッシングアパレルブランド「CURRENT」。
    福祉作業所の生産技術を駆使したウェアやキャップ、サングラス、ウェストバッグなどは、どれもストリートブランドのように見える。Tシャツならプリント、キャップなら生地づくり、サングラスなら革ケースづくりなど、障がいを持つ人々の手仕事を活かしつつ、デザイナーやイラストレーターを巻き込んで商品化しているのだ。
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    久田さんいわく「重要なのは良いものを販売すること」。
    作業所のシゴトが確かなものだと知っているからこそ、
    彼らの技術を借り、スタッフが作りたい&欲しい製品を生み出す。
    同時に、低賃金が叫ばれる作業所の賃金アップを実現するべく、
    一般市場で対等に勝負できる商品づくりに力を注いでいる。

    また、デザイナーを巻き込んだ施設としては、
    「放課後等デイサービス ALO」や身体障がい者向けのグループホーム「himawali」がある。
    どちらも白を基調とした気持ちのいい空間で、通うのも楽しそうだ。
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    「クリエイティブを福祉のなかに落とし込んだら、もっと面白いものになるはず」。
    そう語る久田さん、現在は「CURRENT」発のアイテムとして、
    大手フィッシングブランドと共作で、ルアーや竿の開発も検討しているそう。
    突き抜けたアイデアを放つ理事長ゆえ、
    オモシロがりのスタッフなら、この職場は間違いない!

    資格よりもいろんな経験を

    今回の求人は、株式会社サンフェイスの新社員。
    久田さんと同じくNPO法人サンフェイスの立ち上げメンバーであり、
    株式会社の代表取締役である大橋充さんのもとで働くことになる。

    主な仕事は、ヘルパーとしての訪問介護、ケアホームでの障がい者支援、
    デイサービス施設「ティピ」(小学生対象)や「トーテム」(中高生対象)での障がい児サポートなど。
    ときにはカフェスタッフやイベント出店での販売員になることもあるけれど、まず入社後にメインとなるのは介護や支援の仕事。となると、やはり資格は必要?
    ヴィヴィッドな水色ジャージで照れながら登場くださった、大橋代表取締役に訊いてみた。
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    大橋:「う~ん。ヘルパー2級(正式名は介護職員初任者研修)は必要かな。
    持っていなければ取ってほしいですね」

    しかし、大橋さんいわく、資格はあくまで最低条件。
    介護を受ける人たちがどれだけ幸せになれるかは、直接関わるヘルパーや従事者の“経験”に左右されるという。

    大橋:「福祉だけをやってきましたっていうひとより、いろんな経験をしてきたひとは、たとえば利用者さんが困っている根本的な問題に対して、より多くの改善策を思いつけるんじゃないかな。僕は福祉しかやっていなくて、そこが弱点なんですよ。
    僕以外のスタッフは、いろんな経験をしてサンフェイスに来ています。介助方法を知らなくても、いろんなアイデアでアプローチできるひとに来てほしいですね」

    サービス精神旺盛か、はたまたおふざけ好きか!?
    どちらにせよ、シャイかつ愉快な大橋さんのもとでは、
    毎日の仕事が楽しそうだ。

    しおラスクお兄さん登場!

    では、実際に現場のスタッフはどんな想いで働いているのだろう。
    まずはサンフェイス歴3年目の北渡瀬弘樹さん。
    大橋代表とお揃いのジャージ姿が、あらまたご陽気!
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    北渡瀬さんは、児童デイサービス「トーテム」と「ティピ」、「放課後等デイサービスALO」の
    3カ所をシフトに応じて巡回しながら、週に2回、「しおラスク」を特製バイシクルに乗って出張販売する“しおラスクお兄さん”でもある。
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    「大学卒業後にサンフェイスへ入ったんですが、それまで障害に関しての知識がまったくなくて。苦手意識すらありました。でも、興味を持ったらとりあえず飛び込んでみようと。
    しおラスクの販売担当になったのは1年前くらい。いまでも自転車に乗りながら、『まさかこんな仕事をするなんて』と思うときがありますね(笑)」

    「しおラスク」は大阪と和歌山の作業所によるコラボで生まれた商品で、販売よりも、障がい者に対する理解をうながすことが第一だという。「作業所で手づくりされたものには、こんなにおいしいものがあるってことを伝えたい!」と、想いは熱い。

    そんな北渡瀬さんだが、新人時代は奮闘もあった。
    それは、障がい児とのコミュニケーションの難しさだったという。
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    「友だちと会話するのと同じように話しても伝わらないことにつまずきました。
    障がい者の特性のひとつに、視覚優位というのがあるんです。聞いて理解するのが難しいけれど、目で見れば理解できるというもので。
    たとえば、『車に乗ろう』って言ってもわかってくれない。そこで車を描いたカードや写真を見せて、『これで行くよ』って言うとわかってくれる。普段は会話ですべてを伝えがちなので戸惑いましたね。
    かと言って、話してわかる子に写真を見せると、『そんなんせんでもいいよ』って。ひと言で障がいと言っても個人差がある。僕らにも得意不得意があるように。だから最初は、ひとりひとりが持つ特性を知ることからはじめました」

    でも、今は楽しいことがいっぱいです。一番は子どもの成長を見れること。
    出会ったときは文字を書けなかった子が、漢字の練習をはじめてるのを見ると、親のような気持ちになりますし、警戒心の強かった子が、毎日話しかけてるうちに心を開いてくれたりとか。
    こんなアホみたいなこと(正装は体操着!)ができるのも大好きです」
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    ヘルパーが僕の人生を変えた

    「ひとりの利用者さんのお陰で、僕、謝るということを知ったんですよ」

    そう打ち明けてくれたのは、サンフェイス最年少スタッフの18歳、
    現在2年目の神尾竜也さん。
    「トーテム」「ティピ」での仕事を経て、現在はヘルパー業務が中心。
    冒頭のエピソードは、ガイドヘルパーとして町へ出掛けたときの出来事がきっかけだったという。
    DSC_5188 「その利用者さんというのが、毎度やらかしてくれるヤンチャな子だったんですね。その日は、ある強面の方に中指を立てたりして、これはマズい…と。どないしようって焦った挙げ句、頭を下げて謝った。僕、それまで謝ったことが一度もなかったんですよ。その子がきっかけで、自分が頭を下げなあかん時があることを学んだ。
    何か問題を起こしたら利用者さんに迷惑がかかるから。こっちがしっかりしないといけない。ケンカ売られても、とりあえず謝る。その瞬間、人生変わりましたね」

    自らの成長とともに、ピンチを回避した神尾さん。
    若さゆえの葛藤も多々あるのかと思いきや、
    「苦戦はあまりないんですよ。毎日が楽しいんで」と、表情はハツラツ。

    「僕、めちゃくちゃ人見知りなんですよ。初対面のひとには挨拶すらできないくらい。でも、慣れっすね。それにやりがいがあるんで。ガイドヘルパーしたときに「楽しかった」とか、入浴介護で「気持ちよかった」って、そういうひと言ひと言がしみますね。
    初めはなんとなく入ったんですけど、今はサンフェイスが好き。
    もちろん上下関係はあるんですけど、みんなで笑ったりふざけたりできる。僕、真面目なのがあんまり好きじゃないんですよね」

    楽観的な青年のごとく応える神尾さんだが、
    彼の夢を聞いて、福祉に対する真剣さが筋金入りだとわかった。
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    「やりたいこと…仕事面では、ガイドヘルパーもデイサービスも関係なく、子どもたちの将来を見据えて、社会に出ても活躍できるように僕らが手助けできることを確実にやる。
    プライベートでは、ブラジリアン柔術をやってるんですけど、世界獲ったろうと思って。ちなみに今、関西で3位なんすけど。僕がもっと強くなったら、子どもたちにも教えれるかな。子どもに自分が好きなことを教えて、強くなってほしい。そのためにも僕が強くならないといけないから」

    理事長の久田さんから最年少の神尾さんまで、現場でこなす仕事は様々だ。
    けれど、障がいを持つ人々とよりよい暮しを作るために勝負する。
    そのほとばしる熱量に、ただただ脱帽する想いだった。
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    (取材・文/村田恵里佳 撮影/倉科直弘 コーディネーター/喜多舞衣)

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  • 企業名・団体名株式会社サンフェイス
    募集期間〜2015年1月8日(木)〆切
    それ以降の募集につきましては随時こちらのサイトにてお知らせさせていただきます。
    募集業種■障がい児・障がい者の支援スタッフ
    1つの職種に留まることなく、支援分野を縦横無尽に駆け回って頂きます。 ガイドヘルパーやホームヘルパー、放課後デイスタッフ、カフェスタッフ、塾補助員、グループホームスタッフなど、その他、学校訪問授業などに同行などが可能です。あれやこれや何でも仕事です。
    雇用形態常勤アルバイト 月額150,000円〜(正社員登用あり)
    応募資格特になし
    勤務地生野区本社を中心とした周辺区域、または鶴見区店舗を中心とした周辺区域
    勤務時間希望シフト制、勤務可否は選んでいただけます。
    兼業OK、短時間OK、無資格からでも勤務可能です。
    職種が複数ありますので、シフトも様々です。希望をお聞かせ下さい。
    ※もちろん全職種やってみてもOKです。

    勤務時間例)
    13:30-19:30、15:00-19:30、8:00-17:00
    10:00-15:00、18:00-22:00
    給与時給制 820円〜1,500円
    (各職種に資格等を考慮し設定)
    休日・休暇自由・シフト制
    待遇交通費・社会保険なし。労災あり。
    ブラジリアン柔術道場での優遇資格取得費補助あり。
    また、自転車が勝手に調子よくなっているかも?
    自転車に勝手にライトが付いているかも?※女性限定
    たこ焼きにおまけがつくかもしれない。
    採用予定人数若干名
    選考プロセス本サイトよりエントリー後、サンフェイス生野本店(06-6751-7733)までお電話下さい。

    お電話にて面接日を決めます。
    ※繋がらない場合は折り返させていただきます。

    面接を行います。

    その後、放課後等デイサービス施設にて
    2日間の実務研修行います。
    (研修中も時給支給。途中辞退も可。)

    3日以内に合否のご連絡をいたします。
    (※不通の場合留守電に入れます)
    辞退される場合はその旨を申し出て下さい。

    勤務開始
    応募者への質問1】困ったことがあったらどうしますか?
    2】他人の存在を尊重できますか?
    WEBサイトhttp://www.sunface.or.jp/
    メッセージ四季を感じられる都会に居ながら、アウトドアなお仕事がしたい方は【ガイドヘルパー】を。いろんな方のお宅に伺ってあちこちで活躍したい方は【ホームヘルパー】を。児童の成長長を生で見たいという方には【放課後等デイサービススタッフ】がぴったりだし、人の成長を変化する瞬間に立ち会いたいなら【グループホームスタッフ】を。制度外だけどマンツーマンでこどもたちを支援したいなら【塾スタッフ】と、それぞれのやりたいことに合わせて、きっと自分に合う仕事があるはず。
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