大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • OUR HOUSE
    ※ハローライフでの募集は終了してますが、
    採用状況は各社に問合せください

    介護ヘルパーの醍醐味。

    ある時はマジシャン、ある時は自室で酒を振舞うバーテンダー。
    しかし、その実態は……介護事業所を営む社長さん!
    それが、この道20年の前田一成さん、その人だ。
    高齢者向けのサービスが多い福祉業界において、前田さん率いる介護事業所「OUR HOUSE」は身体障がい者のケアを柱とする、 数少ないプロ集団。

    面接では常に相手を笑わせることに神経を研ぎ澄ませるユニークな前田社長を中心に、
    穏やかな表情で鋭いあいのてをいれる、敏腕取締役部長の横田康成さん。
    そして、7年間の引きこもり生活を返上し、
    昨春、晴れて正社員に採用された堀井健大朗さんも迎えて、
    介護業界で働く楽しさ、難しさをざっくばらんに語ってもらった。

    独自開発アプリで社内コミュニケーションを円滑に!

    介護ヘルパー職は基本的に直行直帰のため、施設勤務と違い会社の上司や同僚と顔を合わせる機会が少ないのが現状。だからといって、それに甘んじるのではなく「どうやってコミュニケーションを図るか」を考えぬき、なんと会社への報告や次のヘルパーさんへの申し送りなどを伝えるための独自システムを開発!頻繁に顔を合わせることができなくても、効率的に働きながら、しっかりとコミュニケーションを取って働く環境を整える、その心配りがOUR HOUSEらしさだ。

    スキルアップを全力支援

    OUR HOUSEでは、ホームヘルパーの資格取得サポートはもちろんのこと、仕事に就いた後も栄養学やメンタルケアなど介護に必要な様々な研修が用意されている。一人ひとりの成長を考えた手厚いサポート体制はとても魅力的! またスキルアップにつながるだけでなく、研修に参加することで普段なかなか顔を合わせない他のスタッフとの情報交換の場になるという利点も。


     

     ゼロの状態からでも大丈夫

    「社長~、昨日も飲んでたんですか?」
    「あぁ、課長と神戸支店、出店の件で盛り上がっちゃってよ~…。」
    「もう、ほどほどにしてくださいね!」
    取材が始まるや否や、夫婦や親子間のそれにも似た会話に、場の空気が一気に和む。
    アットホームな雰囲気が持ち味の同社が今回、求人するのは、介護ヘルパー。
    業務には資格が必要だが、経験の有無に関わらず、幅広い層に門戸を開いている。前田さんです
    横田:
    「事前に書類審査もありますが、履歴書の段階で落ちるのはよっぽどですね。
    文字が汚かったり、履歴書がしわくちゃだったり。
    働きたい気持ちすら伝わってこない、みたいな人は落としますけど」

    前田:
    「同じ業界に勤めていた人も、前の施設での癖がついちゃってて、
    うちのやり方が合わなかったりする。
    逆にケースは少ないですけど、今まで働いたことがないとか、
    この業界は未経験という人の方が上手くいく場合もある。
    まったくゼロの状態から素直に受け止めてくれるので。
    貪欲に吸収して、将来的に伸びる可能性がある」
    横田さんです
    とはいえ、
    未経験者の中には資格がないことに二の足を踏む人も少なくないだろう。

    4年間のアルバイト契約を経て、昨年6月1日付けで正社員に抜擢された、
    介護ヘルパーの堀井健大朗さんはまさしく未経験からの出発だった。
    しかも、高校卒業から7年間、引きこもり生活を続け、
    日中は外出することもままならなかったという。
    堀井さんだ
    堀井:
    「えっと、ぼくはもともとは人目の多いところに出ると、
    ダーっと汗が流れてきて、しんどくなってしまう、対人恐怖症気味だったんですね。
    それで仕事はしたいけど、なかなか外に出られなくて。
    働きに出る以前はずっと、インターネットの中に住んでいたような感じです。
    精神的にも波があって。定期的にグワーッと気持ちが上がったときに、
    外に出てみようかなと思うけど、やっぱりダメで。
    そういうのを繰り返しているうちに、たまたまタイミングがあったのかな。
    26歳の時に、こちらのアルバイト情報を見つけて応募して、今にいたります」

    どうして介護という職種を選んだのだろう?

    堀井:
    「興味があったというか。もともとそっちの方が向いてるんじゃないかと、
    周りから言われていたこともあったので。
    理由は分からないですけど。
    家事は家でもしていたので、嫌いではないですね。
    だけど、ほんまにパッと求人サイト見て決めた一番最初の会社で普通に入れたので…。
    面接にも受かるどころか、落ちる気満々で行ってましたもん!」

     引きこもりから採用にいたるまで

    前田社長も「じつに優等生!」と太鼓判を押す存在にまでなった堀井さん。
    それにしても、本人も落ちる気満々という引きこもりの経歴から
    どうやって採用にまでいたったのか。

    前田:
    「最初、彼の履歴を聞いたときは、新鮮だったけどね。
    普通、コンビニでバイトとか、就職してないにしても何かしら職歴があるのに、
    彼は一切なかった。日中はずっと家にいて、夜中にしか外に出られないっていうから。
    お前は下着泥棒か、男物の!って。一見、南国風の男らしい外見なんですが、おかまなんです」

    堀井:
    「ちがいますよ! え、そんな話もしてるんですか? やめてくださいよ~(笑)」

    前田:
    「違いますよ~っていうその仕草が、女っぽいんだよ(笑)」
    違いますよ〜
    横田:
    「採用直後には不安要素もたくさんあって、課内でもキビシイ意見はあったんですよ。
    でも面接した上司が、責任を持って育てると言い切って。
    当初の堀井くんの印象として覚えているのは、こだわるポイントが独特だったことと
    …あんまり覚えてないですね。今となっては、優秀な期間の方が長いので。
    問題は早々に克服したと思います。
    仕事をしながら勉強するってところを、見事に体現してくれた1人ですね」

    前田:
    「堀井が偉いなと思ったのは、普通、ヘルパーさんは配属された課の人間か、
    せいぜい横田までしか接触をもたない。
    でも彼は、他部署の人間とも積極的に交流を持つんですよ。
    総務の中に美術に造詣の深いやつがいると聞けば、
    自分も興味があるから教えてほしいと話しかけて、休日に2人で美術館へ出掛けたり。
    貪欲にものを吸収しようとする。
    ほんとに人懐っこくて、気持ちがいいやつだよな」
    気持ちのいい関係性が伺えます
    堀井:
    「普通に入社できたことででテンションがグッと上がったんだと思います。
    性格が変わったわけでもなく。自分でも空白の7年間にビックリするくらい。
    今さら、引きこもりの話とかしても、誰も信じてくれませんもん」

    ヘルパーとしての日々

    件数や時間帯は人によって様々だが、
    堀井さんの場合、午前中一番早いときは8時半から利用者宅での業務がスタートする。
    遅い日は夜21、22時頃まで。
    掃除、洗濯、食事、着替え、外出の付き添い、お風呂の介助、寝る準備…など、
    障がいの度合いや要望に応じてサポートする。

    堀井:
    「家のことは全部します。お母さんの代わりみたいになることもありますし。
    ぼくが担当しているのは40代の男性が中心ですね。
    男性ヘルパーは、基本的に同性介護なので。
    たまに外出の付き添いで女性の利用者さんをサポートをすることもありますが。
    介護保険利用者のサポートにもあまり入りません」
    堀井さんの日常
    初出勤した日のことは、今でも鮮明に覚えているという。
    「初日は担当のマネージャーさんがついてきてくれたので、
    そこまでの緊張はなかったんですけど。
    障がい者の方が通っている作業所に直接伺ったので。
    そこでは最初、作業している人がいっぱいいて…驚きました」

    前田:
    「たくさんの身体障がい者をいっぺんに見て驚いたんだろ? 当然です。
    普通、びっくりするんですよ。だって普段そんなに多くを見かけませんから」
    ざっくばらんな前田社長
    堀井:
    「あ、いや…。ぼくも普段『あんまり意識して、みてなかったんで』
    とか言おうと思ったんですけど。
    よく考えたら、その頃は夜中にしか外出してなかったので、
    そもそも人と会うこともなかったわ!と思って(笑)。
    でも、この仕事を始めてから町を歩いていると、分かりますね。
    ものすごくたくさんの障がい者の方がいるんだなって」

    初日こそ、マネージャーが同行したが、
    数日後にはすべてのサービスを1人で行うことになる。

    堀井:
    「大変でしたね。
    1人だとコミュニケーションの足がかりから、自分でつかまなきゃいけないので。
    障がい者の方は、健常者と同じように喋れる方も少ないですし。
    言葉が聞き取れないとか、言語障がい的なことから、知的のレベルによっても会話できる内容が変わる。
    声が出ない人とは、コミュニケーションの方法も違ってきますし。
    たとえ同じ障がいでも、趣味や思考は人によって違う。
    どんな話をしたら食いついてくれるかな。どういう喋り方をすればいいかな、とか。
    この人と会話をするために何をすればいいのか考えなくちゃいけないので。
    それは今でも、すごく大変ですね」

    時には、どうしようもない壁にぶち当たることも少なくない。

    堀井:
    「障がいを持って生まれていると、絶対にできない、分からないことがある。
    そこができればもう少し心地よくなるのに。
    なんとかできないかなと考えるけど、やっぱりどうしようもないことだったりして…」
    堀井さんの日常2
    利用者の立場に立って想いをめぐらす堀井さんの姿に、
    社長が太鼓判を押すのも頷ける。

    「仕方がないことやと、割りきれる人もいると思う。
    でも、ぼくはまだそこまでの境地には達していない。
    割りきれない想いがふわっと上がってきたときに、
    あんまりよくない感情が出てくるのを抑えてみたり…。自分も人間なので。
    その人がやってることに対して、いろいろ思ったりすることもありますよ。
    でも、基本的に人といることが好きなので。たいていは楽しんでますね」

    資格取得はハードルを低く

    つまり、私たちの家
    会社全体では30代前半の男性社員が大半を占めるが、ヘルパーは30代の女性が中心。
    登録者数は160~180名を数える。

    ヘルパーの勤務エリアは大阪市内全域を中心に一部神戸や、支店のある堺市とその近郊。
    ITを積極に活用して、その日のスケジュールや業務報告は、
    PCやスマートフォン、携帯電話を利用して、自宅でや移動中に行うことができる。
    ちなみに、このITシステムは自社開発で、開発の中心にいるのは障がい当事者だそう。

    横田:
    「業務は1人で行い、直行直帰が基本なので、感覚としてはフリーランスに近いかも。
    会社に出てくるのは研修の時ぐらいかな。ヘルパー同士の交流も、あるところではあるという感じなので」

    同社では一般の人も受講できる「重度訪問介護従業者」の養成講座を、社内で随時開講中。
    1日10時間前後の授業を3~4日間行う短期集中講座で費用は3万円ほど必要だが、
    なんと一定期間アワハウスで働くことにより、受講費がキャッシュバックされるという。

    前田:
    「うちの利用者は約8割が障がい者なので、
    まずは障がい者向けの『重度訪問介護従業者』の資格をとっていただく。
    その資格があれば6~7割の仕事には対応できますから。
    その後、時間を見つけて『介護職員初任者研修(旧・ホームヘルパー2級)』
    の資格も目指してくださいよと。(こちらの資格も全額キャッシュバック制度あり)
    未経験者は特に、働くにしてもどんな業務内容か分からない。
    そのため、研修で大まかな業務内容を知ってもらう。
    その段階で自分に向いてないなと思った方は、たいてい向いてませんね(笑)」

    資格取得のサポートはどこの会社でも珍しくはないが、
    自社でこれだけ手厚いサポートが受けられるのは、業界内でも少数派だ。

    社訓は、楽しくないと仕事じゃない!

    充実のサポート体制に加え、採用にあたってはほとんどの人が内定をもらえるという。
    それは堀井さんの例を見ても明らかだ。
    その理由とは?

    横田:
    「在宅サービスというのは、どう利用者さんとヘルパーをマッチングさせるかなんですよ。
    面接の段階で必ず言わせてもらうのは、仕事が入るかどうかは『あなた次第ですよ』と。
    利用者さんに受け入れてもらえなければ、そこの利用者のサービスには行けないので。
    24時間、1週間いつでも仕事に入れます!とアピールされても、
    あなたが行ける仕事はこことここだけしかありません、となる場合もある。
    結局はその人の働く姿勢で状況が変わるので、
    面接時にあえて断わる必要がないという言い方もできますね」
    結局は働く人の姿勢次第です
    前田:
    「それでも、ぼくが面接をしていたころは結構拒んでたの。
    資格が必要ない時代で、応募者数が多かったこともあったけど。
    ぼくが採用の決め手にしていたのは、笑顔が素敵かどうか。
    志望動機なんてどーでもよかった(笑)。
    中には嘘の笑顔をするやつがいるから。面接慣れしてるっていうのかな。
    妙に愛想がいいのは、心から笑っていない。
    そういう人は、利用者さんの前でも結局、妙な営業スマイルしかできないんですよ。

    面接ではどうやって素の笑顔を引き出そうかと、笑わせるタイミングを見計らってました。
    思わず笑ってしまったという顔に、その人の本性が見えるんです。
    ぼくが気持ちいいと思う笑顔は、利用者さんもだいたい気持ちいいと思ってくれるんだよ!」

    そう言って、おもむろに胸元のポケットからトランプを取り出す前田社長。
    最初はこうでしょ、次にこうなって……トランプを握った手にもう片方の手をかざすたび、
    手中に収められたトランプの柄が次々とすりかわっていく。
    トランプマジック!!
    前田:
    「仕事ってのは、苦しみの中にどれだけの楽しみを見いだせられるかにかかってる。
    楽しくないと仕事じゃない! これ、うちの基本です。
    だから、こうしていつもマジックしながら笑いを振りまいてるわけです。
    ぼくなんかブランクもあるので、介護は下手だといわれるけど、
    昔の利用者さんからは、いまだに来て来てって言われますもんね。

    まあ、物理的な介護が目的なら、ロボットでもできるわけで。
    だけどやっぱり、ぼくが介護される立場なら、
    冗談のひとつでも言いながら、ああ楽しかったなと思いたい。
    世間一般の例えとは違うかもしれないけど、
    本質って意外とそんなところにあるんじゃないかな」

    踊ったっていいんです!

    最後に、
    堀井さんが考えるヘルパーに必要な要素を伺った。

    堀井:
    「意外と、ものすごく介護がしたいという人よりは、
    そうでもない人の方がうまくいくケースが多いような気がします。
    変にやる気がありすぎると、頭も固くなるし。
    利用者さんのお宅にいってもこうして、ああしてと、全部ヘルパーが決めてしまう。
    実際、利用者さんはどうしたいの? ってことが、置き去りにされる場合も出てくるので。
    何となくやってみたいかな、ぐらいの気持ちでも、
    人と関わるのが好きやったら、たぶん勤まると思う。ぼくの取り柄もそれくらいなので」

    前田:
    「ほんとに周りや相手のことを、よく見てるよな。感心するわ」
    「ほんとによく見てるよな」
    堀井:
    「ガチガチにがんばって、空回りする時期もあると思いますよ。
    ぼくも1年ぐらい経ってから、受け身じゃないですけど、
    一緒になってやるぐらいの感覚でいいんかな、と分かり始めた。
    そのほうが、利用者さんも自分の意見が言えるんですよ。
    なんでもヘルパーが決めると、それが正しいと思い込んでしまう人もいるので。
    もっとこうした方がいいと分かってはいるけど、それを決めるのはヘルパーの仕事ではない。
    そこに気づけたら、自分も楽になれる。
    中には、最初からゆったりと構えて、介護できる人がいるかもしれない。
    でも、ぼくはそんなところから、始めました」

    前田:
    「全然関係ないけど。お前の話し方って、身振り手振りがすごいから、
    端から見てるとラッパーみたいだな」
    ラッパーではありません
    堀井:
    「ラッパーですか!? さすがに言われたことはありませんが。
    でもぼく、よく利用者さんのお宅で踊ってますね。喜んでくれる方、限定ですけど。
    いま流行の“フライングゲット”とか(笑)。
    少し知的障がいのある方とかは、会話よりも身振りに反応してくれることも多いですし。
    お客さんが喜んでくれたら、それが一番なので。なんでもネタにしてやろうと」

    前田:
    「良いね、今年の忘年会で披露してくれよ!」

    hello_hello_hello_忘年会
    (文:石橋法子 写真:佐伯慎亮 コーディネーター:榊沙織)

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  • 企業名・団体名株式会社アワハウス
    募集期間〜2014年1月16日(金)
    ※それ以降の募集については、随時お知らせ致します。
    募集業種訪問介護
    身体障がいをお持ちの方、さまざまな障がいをお持ちの方、または高齢者への訪問介護サービス
    雇用形態アルバイト 正社員登用有り(昇格試験あり)
    応募資格常に学び、成長し続けたい方。
    「ありがとう」をすばらしいと感じる方。
    勤務地大阪市、大阪市近郊、堺市、堺市近郊、神戸・阪神間、松原市、羽曳野市、藤井寺市、高石市、訪問先により様々。
    勤務時間月曜~日曜のうち、あなたのご都合のよい時間帯で応相談
    ほんの一例:
    ・20:00~21:30(生野区、平日)
    ・11:00~16:00(阿倍野区、日曜)
    ・11:00~16:00(平野区、週末)
    ・13:00~21:00(東成区、水土曜)
    ・19:00~21:00(旭区、平日)
    ・17:00~19:00(鶴見区、土曜)
    給与・時間給:1,000円 
    +
    各種手当を加算(業務内容による)
    ・ランク手当(所有資格・勤続期間を反映)
    ・入浴手当
    ・研修手当
    ・延長手当
    ・休日手当
    ・早遅手当(早朝・夜間)
    ・皆勤手当
    ※スキルアップ研修やケース会議出席などのケアサービス以外の業務は850円
    休日・休暇あなたが希望する日
    待遇・社会保険完備
    ・交通費支給(5万円迄/月)
    ・特別手当処遇改善加算金/年2回(昨年度実績)
    ・介護職員初任者研修 講座受講料全額補助
    (条件あり)
    ・その他、資格取得補助有り
    ・正社員登用制度有り
    採用予定人数若干名
    選考プロセスこのサイトからエントリー 

    エントリー後、応募者住所のエリア担当者からお電話さしあげます。
    一次面接の日時を相談
    <面接地>
    本 社:大阪市西区阿波座1-6-1 MID西本町ビル8F
    堺支店:堺市堺区市之町東3丁1-10 OSセンタービル5F  

    [一次面接]
    一次面接…30分~60分程度
    ・写真付き履歴書、職務経歴書、
    ・有資格者の場合、資格証原本(複写させていただきます) をご持参ください。

    [二次面接 -大阪市本社-](適応試験)、
    「重度訪問介護従業者養成研修」受講3日間+補講1日(全4日間)
    日時:毎月(月により変動あり。詳しくは弊社ホームページでご確認下さい。)
    ・第1土曜「重度訪問介護従業者養成研修」受講
    ・第2土曜「重度訪問介護従業者養成研修」受講
    ・第2日曜「重度訪問介護従業者養成研修」受講
    ・第3土曜「重度訪問介護従業者養成研修‐補講‐」受講
    (平日コースもありますが、日程はお問合せ下さい。)

    [仮登録]
    ・第3日曜「会社説明会」(給与有)
    ・翌日~月末「現場同行研修」数回(給与有)都合の合う時間で調整

    [本登録] (翌月1日付け)
    ※有資格者(介護職員初任者研修、ヘルパー1、2級・介護職員基礎研修・介護福祉士)で、一定条件(他事業所などで訪問介護の実務経験がある場合など)に当てはまる場合、即日仮採用として、[会社説明会]から参加いただくこともあります。
    応募者への質問・「楽しいこと」ときいて、イメージすることは、どんなことですか?
    ・人生で一番 楽しかったことはどんなことですか?
    webサイトhttp://ourhouse.co.jp/
    メッセージ自分の個性を武器に、よいところをのばしていける会社です。

    2014年秋 神戸元町に訪問介護事業所OPEN! 
    オープニングスタッフ同時募集!!
    ※ハローライフでの募集は終了してますが、
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