求人情報

mina.jewelry

生涯を共にする結婚指輪を一緒に作るジュエリー工房で、最も幸せな接客を。

  • 2017/06/17 公開
  • 2017/08/04 更新
※ハローライフでの募集は終了してますが、
採用状況は各社に問合せください

ココがポイント

やる気があれば未経験者も歓迎

今回募集をしている店舗スタッフ1名は、指輪作りの知識や技術、「mina.jewelry」のデザインやコンセプトを一から学んでほしいため、ものづくりが好きで意欲のある人なら未経験者もエントリーが可能。

ココがポイント

お客さまと一緒に作る楽しさ

「mina.jewelry」のコンセプトは、結婚指輪を売るのではなく、一緒に作っていくこと。お客さまの顔を見て、話をしながら、ものづくりの楽しさや喜びを共有できる。また、ひとつひとつが異なる新しいリングのため、飽きがくることがない。思わぬアイデアをお客さまから得られることもある。

ココがポイント

人間関係と待遇面の良さ

スタッフは経営者以外20代半ばがメインでとっても気さく。お客さまであるカップル、店舗スタッフ、リング制作スタッフが、互いに相談・協力し合って指輪を作るので人間関係が良い。制作や販売の仕事は劣悪な待遇も多いが、「mina.jewelry」では規定を満たしているすべてのスタッフが社会保険と雇用保険に入れ、残業代と交通費も出る。

生涯共にするものだから、オーダーメイドで納得のいく結婚指輪を一緒に作りたい

(婚約・結婚指輪をオーダーメイド&セルフメイドしている「mina.jewelry」。)

(婚約・結婚指輪をオーダーメイド&セルフメイドしている「mina.jewelry」。)



一生涯着け続ける結婚指輪だからこそ、デザインにも着け心地にもこだわりたい。しかしながら、既製品にはピンとくるものがないと困っているカップルも多いそうだ。そんな二人に支持されているのが「mina.jewelry(ミナ ジュエリー)」。結婚・婚約指輪をオーダーメイド&セルフメイキングしている工房だ。

「mina.jewelry」は静かでのんびりした大阪・本町のうつぼ公園界隈で築50年のレトロビルにアットホームなギャラリーを構え、近くの工房で毎日、結婚指輪を作っている。

(ギャラリーは大阪・うつぼ本町のレトロビルの2Fにある。)

(ギャラリーは大阪・うつぼ本町のレトロビルの2Fにある。)



「既製品にももちろん良いものがたくさんありますが、なんとなくデザインが気に入らない、こうだったらいいのになと思いつつもやむなく既製品から選ぶ方も大勢いらっしゃるのが残念。その日の装いや気分で気軽に付け替えることのできるファッションリングとは意味合いが異なりますから、納得のいくものを選んでほしい。

“オーダーメイド”は敷居も値段も高いと敬遠されがちですが、既製品と同じくらいの料金で作れるものです。結婚指輪選びの“普通の選択肢”になってほしいですね。

さらに、結婚指輪は比較的シンプルなので自分たちで手作り(セルフメイキング)できることをご存知ですか?結婚に向けて幸せな二人が協力することで、かけがえのない結婚指輪になるはず。知ってたら作りたかったという声を多く聞きます」と語るのは、代表の矢野賢二さん(40)。

(「結婚指輪を一緒に作っていく会社です」と代表の矢野賢二さん。)

(「結婚指輪を一緒に作っていく会社です」と代表の矢野賢二さん。)



矢野さんは貴金属装身具製作1級技能士を持つ、実力派のジュエリーデザイナー。「オーダーメイドやセルフメイドの結婚指輪をもっと身近かに」と結婚指輪&婚約指輪専門の「mina.jewelry」を2008年に創業した。

そのコンセプトは「指輪を売るのではなく、一緒に作っていく」。
お客さまが理想とするデザインを主体とし、スタッフはアドバイスやフォローをするスタンス。作る過程もとても大切に考えている。

たとえば、結婚指輪はシルバーで仮リングを作り、約1週間、実際に使って試せるのも「mina.jewelry」ならではだろう。

(毎日着け続けるからこそ、結婚指輪は本当に納得のいくものを選びたい。)

(毎日着け続けるからこそ、結婚指輪は本当に納得のいくものを選びたい。)



作業をするとツメが当たって困る、長時間着けると厚みが当たって痛くなる、朝はぴったりでも夕方は指がむくんできつくなるといったその場で選んで買う従来のジュエリーショップでは分からないちょっとした着け心地やサイズ感のトラブルを防ぐこともできる。

「特に男性は指輪を着けたことがない人も多く、サイズ感が分からないもの」と矢野代表。オーダーメイドでは仮リングを無料で何度も制作してくれるそうだ。

結婚指輪を自分たちで作るセルフメイキングは、最近人気急上昇なのだそう。「相手のリングを互いに作るのもポイントで、愛着もひとしおですよ」と矢野代表。作る過程も大切にする「mina.jewelry」らしく、北海道からもカップルが訪れたとか。

原型作りは店舗スタッフが丁寧に教えてくれるうえ、仮と本番の2回制作でき、リング作りが初めてのカップルも安心。「ものづくりが好きで凝り性の多い男性の方が、作っていくうちにハマっていますね」

シンプルの中に遊び心がある「mina.jewelry」らしいデザインは、ゴテゴテは嫌だけど、他の人とは一味違ったものがいいというカップルに好評だとか。「ミナジュエリーオリジナルの『マルシカク』という指輪が人気です。形に驚くかもしれませんが、指に沿い着け心地はいいんですよ」

(人気のマルシカク。「mina.jewelry」の結婚指輪はシンプルかつ実用的。個性もキラリと光る。)

(人気のマルシカク。「mina.jewelry」の結婚指輪はシンプルかつ実用的。個性もキラリと光る。)



矢野さんの結婚指輪もマルシカク。さらに、男性には珍しい幅の細い華奢なデザインで目を引きつつ、側面に壁のような高さ持たせることで男性らしい力強さも表現し、見る角度によって雰囲気まで変わる面白みのあるリングだった。

素人だとリングのデザインのイメージが湧きにくいものだが、ギャラリーには今までカップルが作ってきた仮リングが多数並べられ、実物を見てはめることで、先輩方からさまざまなアイデアを得られるのがいい。

(ギャラリーに並ぶ先輩カップルの仮リングから、幸せ&アイデアをおすそ分け。)

(ギャラリーに並ぶ先輩カップルの仮リングから、幸せ&アイデアをおすそ分け。)



さらに「mina.jewelry」は、地金の金属を2種類以上合わせるのも得意。小さな工房ながら、日本でも有数の機械を導入し、クオリティも高い。そんなコンビリングは、ファッション性に優れ、個性を表現しやすいうえ、単色とは違って他のジュエリーや時計などにも組み合わせやすく、流行や年齢による好みの変化にも影響されず着け続けられるのも魅力だ。

先輩カップルのリングは、「mina.jewelry」のホームページにも多数掲載されているのでぜひ参考にしてもらいたい。http://www.mina-jewelry.com/

アフターケアも万全で、傷やサイズ直しだけでなく、鏡面からつや消しにといった表面加工も対応できるうえ、磨き直しならいつでも無料だ。

そんな「mina.jewelry」の結婚指輪は、ホームページや口コミで広がり、着々と注文が増え、2年半前に個人から会社として設立。

2016年に東京への出店を果たし、事業拡大のために店舗スタッフ1名を募集することになった。
ものづくりが好きでやる気があれば、未経験者や新卒も歓迎。最初の6ヶ月は契約社員として入社し、その後正社員への道も開かれている。ジュエリーといえば女性向きの職場と思われがちだが、同社は男性にも向いている。

接客スタッフに求められるのは、一緒に作っていく姿勢

今回1名募集している店舗スタッフのメインの仕事は接客だが、オーダーメイドとセルフメイキングを特徴としている「mina.jewelry」では、販売だけの一般的なジュエリーショップとは対応が大きく異なる。

(結婚指輪を売るのではなく、一緒に作っていくことが店舗スタッフの仕事だ。)

(結婚指輪を売るのではなく、一緒に作っていくことが店舗スタッフの仕事だ。)



「お客さまは指輪作りのプロではないので、理想とする結婚指輪のイメージは、ふわっとして曖昧な場合がほとんど。お客さまの言葉をそのまま伝えられると、リング制作スタッフは困ってしまいます。店舗スタッフは伝言係ではありません」と矢野代表が語るように、

お客さまとの会話の中で、アドバイスや提案をしながら、理想を形として導き出すこと、物理的に難しそうな理想を言われた場合には、できるできないの境界を判断し、できない場合は理由を伝え代替案を出すこと、お客さまの理想をきちんと理解・イメージし、リング制作スタッフに伝えることが「mina.jewelry」の店舗スタッフには求められる。さらに、お客さまに原型作りも指導することもある。

結婚指輪を売るのではなく、一緒に作っていくという「mina.jewelry」のポリシーが、接客にも息づいているのだ。指輪作りの幅広い知識、会社のデザインやコンセプトをしっかりと把握し、身につけなければならない。

人と話すのが好きな人はもちろん、ものづくりが好きな人も向いていると思います。指輪作りだとハードルが高く感じられるかもしれませんが、図画工作がわくわくして好きだったというレベルで大丈夫ですよ(笑)。

2015年の4月に店舗スタッフとして入社した女性は、ジュエリー作りの経験はありませんでしたが革製品の手作りが好きだったせいか、知識の吸収が早かったですね。

(「mina.jewelry」のコンセプトやデザインに共感し、手作り好きな人に向いている。)

(「mina.jewelry」のコンセプトやデザインに共感し、ものづくり好きな人に向いている。)



とくに研修はありませんが、先輩スタッフがしっかりサポートします。刻印や発送などの作業をしながらお客さまのリングに直接ふれることで『mina.jewelry』のデザインや作り方などを感じ学んでほしい。さまざまなジュエリーも積極的に見て自ら勉強もしてほしいですね」と安宅店長。

店舗スタッフの仕事は接客のほかに、指輪への刻印入れ、商品の梱包と発送、依頼書など各種書類の作成、デリバリー、メールの対応、ブログの更新などさまざまな雑務もある。

「若く小さな会社なので、お客さまにデザインを提案するように、仕事の指示を待つのではなく、自分からどんどん提案し、実践してほしい」と矢野代表。入社1年に満たない店舗スタッフが、管理方法を提案して実践しているのも、風通しの良いこの会社ならではだろう。

出勤は営業時間の10:00~22:00の中で8時間労働が基本で、休暇は月6日。お客さまの多い、土日祝や平日夜に働ける人が求められる。

(店舗スタッフは指輪の特徴だけでなく、作り方も一から指導される。)

(店舗スタッフは指輪の特徴だけでなく、作り方も一から指導される。)



ジュエリーと言えば女性の職場と思われがちだが「mina.jewelry」では、男性の応募も歓迎している。というのも、結婚指輪を扱うため、男性ならではの信頼感が武器になるからだ。もちろん、女性ならではの親しみやすさや気配りも有利。性別を問わず、社風にマッチすると思えばぜひエントリーをしてほしいという。

「mina.jewelry」の店舗スタッフは覚えることも多いが、結婚に向かう幸せな時期のお客さまと対応するので、楽しく接客できるそう。「私は人見知りなので接客は心配でしたが、いざやってみたらいろいろな職業の方と話せて、教えられることもたくさんあり、楽しく感じています」と矢野代表。

安宅店長も「お客さまの望むものを聞き出す接客の仕事はカウンセリングみたいで楽しいです」と笑顔をこぼす。

セルフメイキングの動画をフェイスブックやインスタグラムで見られるそう。楽しい雰囲気が伝わってくるので、ぜひチェックしてほしい。
フェイスブック https://www.facebook.com/mina.jewelry.osaka
インスタグラム https://www.instagram.com/mina.jewelry/

制作現場を理解した上での接客を。リング制作現場は、重労働だけれど、ものづくりが好きな職人たちが集まる

接客スタッフがいい仕事をすることは、制作の現場を理解することから始まる。制作現場は「ちっともお洒落ではないですからね」と矢野代表は朗らかに笑う。

工房はギャラリーからすぐ、街中にあるレトロビルの3階にあり、金属を研磨するするどい音が響く室内で、マスクをしたスタッフが黙々と指輪を研磨していた。

(黙々と結婚指輪作りの作業に打ち込むリング制作スタッフ。)

(黙々と結婚指輪作りの作業に打ち込むリング制作スタッフ。)



「mina.jewelry」の指輪は、原型を作って鋳造し、研磨や表面加工をして作るスタイル。リング製造スタッフは、緻密な細工や仕上げの研磨などをおこなう。

店舗スタッフもリング制作スタッフもこなす店長の安宅洋輝さん(26)は「やすりがけは結構パワーが必要で、男性向きの仕事です。手やツメは真っ黒になり、汚れはマジックリンじゃないと落ちませんしね」と笑う。矢野代表からも「マスクの型を残して顔面緑色になったこともあります」と汚れ自慢のエピソード(笑)が次々飛び出す。

(パワー・緻密さ・集中力・継続力などが求められる地道な職人仕事だ。)

(パワー・緻密さ・集中力・継続力などが求められる地道な職人仕事だ。)



ヤスリで指先やツメを削ってしまうこともしばしば。血が滲むこともあるとか。手やツメは荒れ、金属を削る熱で皮膚もゴワゴワと厚く固くなるそうだ。確かにお洒落とは言い難い、ブルーワーカーな仕事である。「mina.jewelry」の現リング製造スタッフは全員男性だという。

(ヤスリや木づちを筆頭に仕事道具であふれる手作りの作業台。)

(ヤスリや木づちを筆頭に仕事道具であふれる手作りの作業台。)



一方、作業台に貼っていた指輪の仕上げの指示書を見ると、0.1mm削るなどコンマの世界にびっくり。しかし、このコンマの違いで雰囲気が大きく変わる。

スタッフも研磨をかけるたびに、小さな指輪のあちこちをこまめに測量して確認。パワーだけでなく、集中力と繊細さも必要で、コツコツと地道な作業が続く。ほぼ同じ姿勢で終日作業をするので、首や肩などもかなりこるそうだ。

(コンマ単位の細かな指示のもと、結婚指輪は作られていく。)

(コンマ単位の細かな指示のもと、結婚指輪は作られていく。)



「うちは、すべてのスタッフが社会保険と雇用保険に入っていて 、残業代や交通費も出します。ものづくりの仕事で、そういうところは少ないですよ」と安宅店長は、「mina.jewelry」で働く強みも語る。

(「地味な裏方仕事も多い仕事だけど、楽しさも尽きない」と語る。)

(「地味な裏方仕事も多い仕事だけど、楽しさも尽きない」と語る。)



「学校と仕事現場には差があります。学校では1つの指輪に1~2週間かけてじっくり作りますが、仕事では、キレイに作れて当然で、さらにスピードが求められます。戦力になるためには、1つの指輪の仕上げ作業は1時間が目標。終われば次の指輪にとりかかってもらい、休む間はありません。けれども、数をこなし体で覚えることが一番の上達方法なんです。販売スタッフもこういった制作現場のリアルを理解した上で、お客さまとの折衝や会社全体のことを見回して取り組んでもらいたいと思っています」と矢野代表。

(リング制作も店舗接客もにこやかにこなす店長の安宅洋輝さん。)

(リング制作も店舗接客もにこやかにこなす店長の安宅洋輝さん。)



安宅店長は「技術は努力すれば追いつくもの」と自身を振り返る。
「難しいことも、みんなで話合えば、なんとかなりますよ」

「mina.jewelry」は、オーダーメイドを扱っているため黙って指示通り作業をする人を求めてはいない。制作サイドからの意見を汲み取るコミュニケーション力も必要なのである。

風通しの良い会社なので、こんな風にしてみたらなどいろいろと提案できる人が来てほしいですね」と矢野代表。

矢野代表も安宅店長もものづくり好きが高じてこの道に入り、今でも単純に作ること、思う通りの形になるよう考えることが楽しいという。

「一点一点異なる新しい指輪を作れるので飽きがきません。一緒に作っていくので気持ちも入り、完成した指輪が喜ばれると嬉しいです。お客さまからアイデアをもらうこともあり、引き出しが増えるのがいいですね」ものづくりが好きな人にはたまらない職場に違いない。

ウエディング業界に風穴を開け、常に先頭を走る会社でありたい

知り合いのジュエリー工房に頼むような気軽さでお客さまの顔を見て、話を聞いて、一緒になってじっくり指輪を作りたいと大阪・うつぼ本町の一角で矢野代表が始めた「mina.jewelry」。

(会社名は、幸せな結婚生活を送ると伝わるジューンブライドの6月「水無月」が由来。)

(会社名は、幸せな結婚生活を送ると伝わるジューンブライドの6月「水無月」が由来。)



オーダーメイドとセルフメイキングという結婚指輪の新しい選択肢、1週間のお試し期間という画期的なシステム、デザイン性の高さで、全国のカップルから支持され、2016年には東京神楽坂へ出店も果たし、勢いにのっている。

「お客さまが希望することは、何でもできるようさらに技術を向上していきたい」と矢野代表。

「シンプルの中にも、遊び心や雰囲気、個性が光る『mina.jewelry』らしさを、これからもしっかりと表現したい。他のジュエリーショップやウエディングショップではできない部分で、常に先頭を走る会社でありたいですね。

(結婚指輪に対する意識やブライダル業界に新風を巻き起こしたいと考える矢野代表。)

(結婚指輪に対する意識やブライダル業界に新風を巻き起こしたいと考える矢野代表。)



また、ウエディング関係の商品は料金が不透明なところが多いですが、弊社では基本料金+地金代+石代+加工法などのオプション代+消費税とシンプルで分かりやすい見積もりで、適正価格を目指しています。

ウエディング業界に風穴を開けたいですね。小さい会社だからできることもあると思っています」と胸を張る。

安宅店長も「ウエディング業界の中でもオーダーメイドとセルフメイキングが専門の結婚指輪は珍しいと思います。受け身にならず、技術的にもデザイン的にも発信する立場でありたい」と力説。

(オーダーメイド&セルフメイキングの結婚指輪の普及に尽力する安宅店長。)

(オーダーメイド&セルフメイキングの結婚指輪の普及に尽力する安宅店長。)



矢野代表も安宅店長も、その言葉で、その態度で「結婚指輪をお客さまと一緒に作る仕事は楽しい!」と強く感じられるインタビューだった。

お二人のように、ものづくりが大好きで、仕事を楽しみ、面白がれる人にぜひエントリーをしてもらいたい。

(「mina.jewelry」は指輪を一緒に作るだけでなく、幸せを一緒に作る会社なのだろう。)

(「mina.jewelry」は指輪を一緒に作るだけでなく、幸せを一緒に作る会社なのだろう。)



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募集要項

企業名・団体名
mina.jewelry(ミナジュエリー)
募集期間
2017/5/1(月)〆切
募集業種
■店舗スタッフ
マリッジリング・エンゲージリングの接客、セルフメーキングの指導、店舗運営のお手伝い、発送などの事務作業
雇用形態
正社員(試用期間6ヶ月)
※試用期間中の雇用形態は契約社員となります。
応募資格
未経験可、経験者優遇
(代表をはじめ多くのスタッフが未経験からスタートしています。経験よりもものづくりへの思いや、私達の考えに対する共感を大切にします。)
勤務地
大阪市西区靭本町1-14-9三輪ビル2F/3F
勤務時間
10:00〜22:00の間で8時間
(1時間休憩あり、残業あり)
給与
時給950円/月給18万円〜
残業代支給、昇給有
休日・休暇
休日/月6日・年末年始
待遇
交通費支給、社会保険、雇用保険
採用予定人数
店舗スタッフ1名
選考プロセス
1)本サイトからエントリー後、履歴書・職務経歴書を【〒550-0003大阪市西区京町堀1-7-19富山ビル1F】までご郵送ください。
※お送り頂いたものはお返ししておりません。

2)書類選考のうえ、お電話かメールにて面談日時を相談の上決定。

3)面談を実施

4)面談の結果を全ての方にお知らせし、採用が決定
応募者へのメッセージ
お客様と直接お話をして、マリッジリングを作っていくので、適切なコミュニケーションを取れる方を希望します。
WEBサイト
http://www.mina-jewelry.com/

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