大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 株式会社シーズクリエイト
    ※ハローライフでの募集は終了してますが、
    採用状況は各社に問合せください

    印刷業務という「情報を伝えること」を通じて社会貢献を目指す

    「社会から必要とされる会社になる」という理念をもつ印刷会社

    (シーズクリエイトの印刷工場(の裏口)。ここからは想像つかないくらい広い。)

    (シーズクリエイトの印刷工場(の裏口)。ここからは想像つかないくらい広い。)


    みなさんは「印刷会社」という職業にどのような印象を持っていますか?
    大阪を拠点とするシーズクリエイトは、社員150人を数える印刷会社。
    全国の様々な業界の印刷物を手掛け、
    経済を活発にし文化を伝えるための重要な役割を担っています。

    今回シーズクリエイトの営業職と印刷オペレーターという仕事の募集を行いますが、
    そもそもシーズクリエイトがどんな理念を持った会社で、
    実際に働く方がどのような思いを持って働いていらっしゃるかを紹介していきます。

    ハローライフでシーズクリエイトを紹介するのはこれが2回目。
    前回は具体的な仕事内容に着目しています。
    ぜひ合わせてご参照ください。
    http://hellolife.jp/company/6074.html

    宮城社長に、まずはシーズクリエイト入社までのご自身のいきさつをうかがいました。
    (宮城正一社長。どんな質問にも的確かつユーモラスに答えていただきました。)

    (宮城正一社長。どんな質問にも的確かつユーモラスに答えていただきました。)


    「1968年、初めて企業に就職しました。
    そこにはセロハンテープなどの粘着テープを製造する工場員としてつとめましたね。
    その後4年くらいしてチャップリンの『モダンタイムス』を見て、
    ふと自分は巨大な歯車の中で一生を終えるのかな、と思ってしまったんです。
    仕事が嫌になったわけでは全くないのですが」

    当時は日本でちょうどジャズが盛んになっていたころ。
    宮城社長は趣味のジャズをはじめます。
    ジャズミュージシャンの渡辺貞夫氏他、日本のトッププレイヤーたちが
    恵比寿に開校したジャズ学校に入校して2日目、
    「あなたプロになるか」といわれ、なんと、会社を辞め音楽のプロの道を志します。
    ところがその後7、8年が経ち、世の中にカラオケが登場することで、
    プロの音楽家であっても音楽だけではごはんを食べられない、という状況が生まれました。

    そんな中で宮城社長の人生を印刷と結びつけたのは、
    「社員がものすごく頑張る印刷会社があるんだ」と教えてくれた友人でした。
    シーズクリエイトの前身にあたる、大阪にあった印刷会社、高速印刷株式会社だったのです。

    「新聞や印刷物を通じて世の中を元気にしていく、役に立ちたい、
    そういう思いを役員以下みんなが持っていて、
    『社員が主人公』というメッセージを掲げていたんですね。
    自分も主人公になれるんじゃないかと、すごく魅力的でした。
    結局家族全員連れて関西にきたんです」
    4つのユニットはインキを付けるところ。計4色であらゆる色が表現されていきます。

    (4つのユニットはインキを付けるところ。計4色であらゆる色が表現されていきます。)


    こうして1987年に宮城社長は前身の高速印刷株式会社に入社。
    宮城社長の1年目の業務内容は、財務でした。
    会社に初めてコンピュータを導入したのも、当時の財務担当であった宮城社長。
    過去に、東京で友人の印刷会社を手伝っていたときの経験を活かし、
    努力を成果に結び付けるにはどうしたらいいのかを常に考え、
    150人の給与を計算するために3人で1週間かかっていたところ、
    コンピュータを導入して1人で1時間で行えるようにしたのです。

    「私が財務に詳しかったらこうなってはいなかった」と宮城社長は当時を語ります。
    ジャズの即興性に惹かれ、現状にこだわらず
    よりよくしていこうというマインドは、音楽譲りのものだと伝えてくださいました。


    全社一丸となって窮地を乗り越えた経験がもたらした理念

    (刷られた印刷物を梱包する場所。夏冬は厳しい環境です。)

    (刷られた印刷物を梱包する場所。夏冬は厳しい環境です。)


    宮城社長がシーズクリエイトの社長となるまでに、
    非常に厳しい時代がありました。
    バブル崩壊後2年ほどして高速印刷株式会社は大きな不渡りを受け、
    十分収益を得られる可能性があるにもかかわらず、経営が成り立たなくなってしまいます。
    そこで今で言う民事再生にあたる和議申請を行い、
    15カ年計画で債権者へお金を返すことで会社を再建する道を選ばざるを得ませんでした。
    そのために営業部門を独立させてできたのが、シーズクリエイトだったのです。

    約30名社員でスタートしたシーズクリエイトでは、
    宮城社長自身も営業に奔走していました。
    当時一番大変だったことをうかがうと、受注を増やすこと、というお答え。
    価格競争が厳しい時代に、いかにお客様の心を掴むことができるのか。

    「そのために必要なことはたった二文字。誠実。それだけでした」

    例えば、「ロゴマークは絶対この色に」とお客様にお願いされていても、
    色むらがあったり、仕上がりで若干色が変わったり、
    絶対100パーセント、ということは不可能です。
    お客様によっては怒ってしまう人もいます。
    (普段見かける折り込みチラシはこの様に刷られています。)

    (普段見かける折り込みチラシはこの様に刷られています。)


    「そのとき心がけたのは、現場のせいにしないということ。
    現場はみんな一生懸命ですから、『全部私の指示が悪かった』、
    会社全てを背負っているつもりで誠実に対応しました。
    面白いことに、クレームに対応するごとに信用が増したんですよ。
    それは私の一番の教訓ですね。その結果、お客様がお客様を紹介してくれるんです」

    こうして、シーズクリエイトで受けた印刷の仕事を
    高速印刷株式会社で行うという新たな枠組みをつくり、
    全社一丸となって奮闘したおかげで、利益を出し、
    当初の計画より2年早く債権者への返金が完済。
    給与の遅配もなく、ボーナスも出すことができました。
    それは「関西の七不思議」と言われました。
    そして、2006年に高速印刷株式会社を吸収する形でシーズクリエイトが現在の姿になりました。
    (宮城社長は会社の話と同じ熱量で音楽の話をされます。)

    (宮城社長は会社の話と同じ熱量で音楽の話をされます。)


    「これは全社の頑張りです。
    経営者や誰かのためだったら社員は動きません。
    みんなでつくってきた会社だから、仲間をリストラすることもしませんでした。
    全員がここは自分たちの会社だ、という信念があるからこそ頑張ることができたんです」

    会社の大変な時期を乗り切り、
    シーズクリエイトを150人の社員とともにより発展させていくため、
    宮城社長は高速印刷の時代からの理念を見直します。
    全社員へのアンケートなどによって、改めて理念の再認識を行ったのです。

    「我々の原点は生活を守ること。
    一方で、取引先との信頼がなければ会社は成り立ちませんでした。
    その先に見据えるべきこととして、社会から必要とされる会社になることが見えてきました。
    どんなときでも社会に役立つ会社にならなければならない。
    そんな風に、理念を改めて見つめ直すことができたんです」


    自分が手がけた印刷物が実際に使われている、という経験

    シーズクリエイトの理念について宮城社長にうかがいましたが、
    ここで実際の働き方について、入社3年目の営業職、
    内田明希子さんにお話をうかがってみましょう。
    実は内田さん、ハローライフでインタビューを行うのはこれが2回目。
    入社半年の頃の第1回目インタビューから現在の間で変わったことを、まず聞いてみました。
    (内田明希子さん。名刺の裏には「今でも」手書きのメッセージが。)

    (内田明希子さん。名刺の裏には「今でも」手書きのメッセージが。)


    「自分のお客様がすごく増えたところですね。
    当時は1年目だったので上司のお手伝いや上司に言われたことを
    そのままお客様にお伝えすることが主でしたが、
    今ではお客さまと直接お話させていただいています」

    今となっては内田さんにも後輩が2人。
    単刀直入に、自身1年目の仕事がセカイへとつながっている実感はありましたか、
    という質問を投げかけてみました。

    「最初は実感はありませんでした。
    実感できたのが、私が受注したチラシを、見本でではなく、街中でみたときですね。
    『本当に市場に出回っていて、実際に使われているんだな』って」

    自身、中途採用でシーズクリエイトに入社した内田さん。
    以前は、引き出物や返礼品を扱う卸会社で買い付けの仕事を担当していました。
    「どうしても営業職につきたい!」という思いから転職を考え、
    いくつかの会社を面接した結果、シーズクリエイトを選びました。

    「私は働くのがどうしても好きなので、どうせだったら楽しく働きたいと思い、
    面接したときのインスピレーションで決めました。
    シーズクリエイトがいい会社かもしれない、と思ったのは、
    面接を担当した松川が社内を案内してくれる中で廊下のゴミをすっと拾ったこと。
    こんな細かいところに気づけるなんて、と印象に残っています」
    (財務部部長松川享史さんによる工場ツアー。紙の量にまず驚きます。)

    (財務部部長松川享史さんによる工場ツアー。紙の量にまず驚きます。)


    そんな思い出を語る内田さんには、
    もう一つ印象に残っているシーンがあったようです。
    面接のときに「最後に何か聞くことありますか?」と聞かれたとき、
    普段から「私からPRはしたので、むしろ御社のPRポイントはどこですか?」
    と尋ねていた、とのこと。

    「それに対して否定的な意見を言われるところもあるんです。
    『あんまり将来明るくないねえ』とか。
    一方でシーズクリエイトの宮城社長は、
    『こういうところが面白いよ』
    『君が入ってくれることでこういうことができるんだよ』
    と肯定的に言ってくださったんです」

    前職ではいわば印刷会社に発注する立場にいた内田さん。
    今となっては「あのお願いの仕方は大変だったんだな」と気づくことも多いようですが、
    こうして印刷会社の営業職になることを決めました。


    印刷会社という縁の下の力持ち

    (当日は、テレビの取材も入っていました。にもかかわらず、みなさん自然です。)

    (当日は、テレビの取材も入っていました。にもかかわらず、みなさん自然です。)


    内田さんのとある1日を見ていくと、
    午前中はお客様にでき上がった見本をお届けすることからはじまり、
    その後発注のあるお客様とお会いして商品の内容を決めるという受注作業や、
    会社に戻って受注内容を取りまとめて工場に指示を出す、という流れ。

    内田さんは1日に数件受注しているようですが、
    お客様によっては「こういうことできるかな」
    「こういうのをつくりたいんだけどどうかな」
    と相談を持ちかけられることもあります。
    相談内容を受けて提案を行うこともあるそう。

    印刷会社の役割は、シーズクリエイトの名前が入ってこない、いわば縁の下の力持ち。
    「でも私にはそれが一番居心地がいいんです」と内田さんは語ります。

    「印象に残っているのは最初にひとりで発注を受けた折り込みチラシの仕事でした。
    自社が得意としているものなのでトラブルもなく進みましたが、
    お客様からご発注頂いたチラシが実際に目の前で印刷されてきたときにはゾクゾクしました」
    (川が流れていくようにチラシがどんどん刷られていきます。すごい速さ。)

    (川が流れていくようにチラシがどんどん刷られていきます。すごい速さ。)


    一方で仕事の中で大変なところをうかがうと、
    「拘束時間の長さ」がひとつ挙がります。
    印刷を行うためのデータは、
    お客様側のデータ作成が終わったあとの確認作業を経て届けられるため、
    どうしても遅くなってしまいます。
    また、必ずしも完全とは限らないお客様から頂いたデータの確認作業も重要な仕事です。

    折り込みチラシは一度受注すると1万枚や10万枚といった数が印刷されるので、
    曜日が違うだけで折り込みができないこともあります。
    間に合わないから企画自体が頓挫してしまう、という最悪のケースも。

    「刷り上がっていざ納品!という段階で文面の間違いに気づき、
    でも納期だけは変えられないという状況はありましたね。
    そこで納品先のお客様に納品時間を数時間待ってもらえますか、
    と、相互に協力してことなきを得たこともありますね」

    刷り上がった印刷物の評判がよかったとき、
    無理だろうと思われている納期の中でどうにかして間に合わせたとき、
    またお客様が気づかなかった間違いに気づいてストップできたとき、
    お客様からかけられる「ありがとう!」の声が照れ臭くなく一番喜べると内田さんは語ります。
    (凛とした面持ちながら時折見せる笑顔がとてもチャーミングな内田さんです。)

    (凛とした面持ちながら時折見せる笑顔がとてもチャーミングな内田さんです。)


    最後に、内田さんのこれからの展望を聞いてみました。

    「ひとまず相談してみようと思われるような人になりたいですね。
    むずかしい案件でも、
    『まずはあの人に聞いてみようかな』と思ってもらえるような人になりたいですね」


    信頼できる、安心できる情報を伝えることを通じた社会への貢献

    「社会に役立つ会社」という理念を持つシーズクリエイトは、CSRにも力を入れています。
    宮城社長は「企業が社会的責任を持つのは当たり前のことです」と語り、
    世の中の課題を印刷事業を通して積極的に解決することを重視しています。

    宮城社長がそう考えるに至った理由は、支社のある奈良県への引越しにありました。

    「奈良県そのものは教科書で日本の始まり、
    歴史の始まりとして勉強してきた場所です。
    そんな歴史のある場に思いもよらず引っ越すことになったのですが、
    実際に目の当たりにしたのが駅前のシャッター通りだったんです。
    愕然としてしまって、その思いがずっと頭に残っていたんです」
    シーズクリエイトが社会貢献の一環として刊行する出版物の一部。

    (シーズクリエイトが社会貢献の一環として刊行する出版物の一部。)


    シーズクリエイトのCSR活動の一環として刊行されている
    奈良県のバイリンガルガイド『naranara』。
    その刊行の背景には、こんなエピソードがありました。
    リーマンショック以後の大変な状況の中で奈良の将来ビジョンを考える会議があり、
    その際宮城社長の隣に座ったのが、
    かつて10年前に音楽を介して知り合ったボランティアガイドさんでした。

    そのボランティアガイドさんとお話する中で、
    「外国人に本当に伝えたいところを紹介するための地図がない」
    「スポンサーをつけると望ましくない広告を出さなければならなくなるから、
    全部自分たちで地図をつくっている」という悩みを耳にします。
    自社が印刷会社であることを打ち明けた宮城社長とそのボランティアガイドさんとの間で、
    広告に頼らず質の高い地図をバイリンガルでつくるという構想が生まれます。
    そこから完成までの間に1年ほどかかりましたが、
    音楽が取り持つ仲から『naranara』は生まれました。
    (見たこともない機械を慣れた手つきで操作するスタッフの皆さん。すごいです。)

    (見たこともない機械を慣れた手つきで操作するスタッフの皆さん。すごいです。)


    「嬉しかったのが、高校生たちが『naranara』を
    ホームステイの教材にしたいと言いにきてくれたんです。
    『naranara』ではおすすめの場所だけじゃない、
    奈良の文化や歴史をバイリンガルで伝えていくことをねらいにしています。
    それを教材にして、子どもたちが自分たちの地域を海外へと伝えてくれるなんて、
    驚いたし、涙が出ました」

    仕事を通じて、子どもたちが元気になる未来をつくりたいと語る宮城社長。
    社会貢献を旨とする今後の展望についてお話を聞かせてもらいました。

    「情報を伝えるというその点に尽きるのではないかと思います。
    信頼できる、安心できる、そういう情報を伝えていきたい。
    『シーズクリエイトの名前が出ているから、これは安心できる情報だ』と
    思ってもらえるようにしていきたいですね」
    (雑談中ですが大きな機械がものすごい速さで動いているので内容は聞き取れません。)

    (雑談中ですが大きな機械がものすごい速さで動いているので内容は聞き取れません。)


    お客様と印刷工場という、直接お話できない仲をいかにうまく橋渡しできるか。
    安請け合いをして工場の人間が辛い想いをするのではなく、
    また工場の都合を優先してお客様に不自由な思いをさせるのでもない。
    いかに両者のバランスをとっていくか、という創造性が、印刷会社の仕事には溢れています。

    信頼・安心できる情報伝達という重大な責任の先にある
    「ありがとう!」という感謝を心から喜べる仕事に、
    みなさんも携わってはいかがでしょう。


    ※本求人記事は、NPO法人スマイルスタイルが大阪府より委託を受け、
    「地域人づくり事業(雇用拡大プロセス)未就職卒業者等と
    優良中小企業早期マッチング事業(事業期間2015年3月〜2015年12月)」の一環で
    作成したものです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 企業名・団体名株式会社シーズクリエイト
    募集期間募集終了
    募集業種①印刷オペレーター
    ②営業職
    雇用形態正社員
    応募資格①印刷オペレーター/
    30歳以下(若年層の長期キャリア育成のため)
    ②営業職/
    30歳以下(若年層の長期キャリア育成のため)
    大学卒以上
    要普通運転免許
    ※両方とも経験不問、男女不問
    勤務地本社/大阪府八尾市弓削町南1-18
    勤務時間①印刷オペレーター/2交代制
    昼9:00~17時 夜21:00~5:00

    ②営業職/9:00~17:00
    ※両方とも残業あり 月平均残業時間:47.6時間
    給与①印刷オペレーター
    月給17万~30万円
    ※別途残業手当支給(普通残業・深夜割増・休日割増)

    ※経験や能力を考慮の上、決定します。

    ※別途、インセンティブ制度あり。
    【年収例】
    入社1年目/400万~500万円

    ②営業
    月給21万~30万円

    ※経験や能力を考慮の上、決定します。
    ※別途、インセンティブ制度あり。
    【年収例】
    入社1年目/300万~400万円
    休日・休暇①印刷オペレーター
    シフト制
    有給・誕生日・入社記念日・結婚記念日・配偶者誕生日休暇
    
★有給休暇取得実績 月2.3日/1人

    ②営業
    週休制(日)祝日、有給・誕生日・入社記念日・結婚記念日・配偶者誕生日休暇

    ★有給休暇取得実績 月2.3日/1人
    待遇■昇給年1回 前年実績 3,000円程度
    
■賞与年2回 前年実績 年間2.0カ月
    


■社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
    
■交通費支給
    
■退職金制度(勤続3年半以上の方が対象)
    
■インセンティブ制度(新規の契約を1件獲得するごとに3000円ずつ支給など)
    
■結婚祝い金(30万円/勤続3年以上の方が対象)

    ■入学祝い金(お子さんが小中高に入学したらその都度支給)
    
■レクリエーション活動(焼肉大会、ソフトボール大会などを実施中!)
    採用予定人数①印刷オペレーター4名
    ②営業職2名
    選考プロセス1)まずは履歴書・職務経歴書等の書類作成サポートや面接対策、キャリア相談等を実施致しますので、下部のエントリーフォームよりエントリーしてください。ハローライフよりご返答させていただきます。

    2)書類選考
    (履歴書を郵送下さい。顔写真が無い場合は履歴書に貼り付けて送ってください )

    3)面接

    4)体験入社※希望者のみ
    (2日間、希望部署へ体験入社をしていただけます。アルバイト契約を結びますので働いた時間分の給与を支給いたします。)

    5)社長面接
    
※採否連絡は約1週間以内にご通知します。

    6)採否連絡
    WEBサイトhttp://www.seeds-c.co.jp/
    ※ハローライフでの募集は終了してますが、
    採用状況は各社に問合せください


    同じカテゴリの求人をチェック!

    WONDERFUL中小企業特集こだわりの理念スキルよりやる気大阪職人職場見学OK

    他のお仕事もチェック!

    求人掲載をご希望の事業主様へ

    求人掲載をご希望の方は【こちらのページ】をご覧頂き、お問い合わせください。

    あなたにオススメのイベント

    イベントレポート