大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • 株式会社メディプラン
    ※この求人募集は終了しました

    毎日を、いつもどおりに・しあわせに。

    ようこそ、メディプランへ!

    ドラマティックな演出でハッピーをつくるより、
    「ふつうに生きるしあわせを日常的に支える」ことのほうが難しいと思わないだろうか?
    メディプランはそれに取り組む、医療・介護の分野で活躍する会社だ。
    調剤薬局から始まり、訪問看護や在宅介護、リハビリデイサービス、ケアプラン作成など
    「くらし」に直結するサービスをトータルに展開。

    今回は、
    住宅型有料老人ホーム「ケア・キューブ寝屋川駅前」で働いて4年目の柳澤明子さんと、
    メディプランの代表取締役である仲田尚史社長にお話を伺った。


    この場所の、毎日の動き方

    ではまず、柳澤さんの紹介から。

    (柳澤さん。この笑顔のおかげあって、私も緊張せずインタビュースタート。)


    柳澤さんは、独特のやわらかい雰囲気が漂うケア・キューブの副施設長。
    学生時代は弓道と陸上をされていたという。
    「静(弓道)」と「動(陸上)」とも言える
    まったく違った種目を同時にこなすことに意外性を感じるが、
    本人曰く「ゴールは一緒なんでね」とのこと。
    何か質問し、答えるたびに笑いが起き、
    取材ということを忘れてつい何でも話してしまいそうな方。

    前回の記事で登場し、今回も同席してくださった日比野さんも
    「そう、何でも話せるんですよね~彼女。だから副施設長なのかも」と隣で頷く。

    (日比野さん。柳澤さんとは歳が近く、現場を共にしたこともあり親しい。)


    まずは柳澤さんに、ここに勤めることになったきっかけを聞いてみた。
    医療に元々興味があり、調剤薬局の事務の資格を取っていたという彼女。
    また、バイト経験から接客も好きだった。そこでメディプランに興味を持ち、
    2012年6月に「調剤薬局の事務員志望」で応募されたそうだ。
    数ある企業の中で、なぜメディプランだったのか?と聞くと、
    「えー…直感。なんかいい感じ、って思って。(笑)」とのこと。
    電話して面接にいくと、同年4月にオープンしていた
    「ケア・キューブの事務員しない?」と誘われ、飛び込んだ。
    京阪電車「寝屋川市駅」から徒歩7分とアクセスも良い。)

    (京阪電車「寝屋川市駅」から徒歩7分とアクセスも良い。)


    ケア・キューブ寝屋川駅前は、最大50名が入居できる、住宅型有料老人ホーム。
    現在、25人のスタッフが和気あいあいと働いている。
    介護といえば体力が必要なイメージがあり、柳澤さんもスポーツをしていたわけだが、
    特に体育会系の方が多いというわけでもなく、男性も女性もまんべんない。
    部署によって年齢は幅広いが、全体的に若い方が多い。
    ここで働くみなさんの大まかな動きを聞いてみた。
    (ケア・キューブの事務所。入口の受付とつながっている。)

    (ケア・キューブの事務所。入口の受付とつながっている。)


    出社したら、まず全員で朝礼!あとは一人ひとり現場に分かれて、
    主にその日の役割表に合わせた動きになる。
    具体的には?それはそのまんま、「人の一日」を想像するとわかりやすい。
    起きたら着替えて、ベッドから(車いすへ)移動。
    おいしく朝ごはんをいただき、トイレや歯磨きを済ませる。
    テレビや散歩など、趣味の時間も過ごしながら、
    掃除洗濯、お昼ごはんや夕食もしっかりと。
    お風呂に入って、時間になったらベッドでぐっすり眠る。

    …このような入居者さんの日常を、サポートするのが主なお仕事だ。
    そして一日の最後には、明日の準備や事務作業、
    入居者さんの様子に関する情報共有をスタッフ間で行う。
    もちろんずっと動きっぱなしではなく、交代しながらなのでご安心を。
    (テレビを見て休憩したり、食事をとるスペースが広々。)

    (テレビを見て休憩したり、食事をとるスペースが広々。)


    資格は必要なのだろうか?

    「ケア・キューブは資格が必要なんですが
    なくても仕事がスタートできる施設も近くでやっています。
    いずれにせよ介護職からスタートで、最初の2週間はひたすら先輩に付いて回る。
    そのあと、利用者の方それぞれの生活リズムや介助の仕方を覚え、
    できるところから支援していく。
    できることを増やすためにも、勤めながら資格をとる人が多いですね。 
    平均的な取得までの期間は、とります!って言ってからだいたい2~3ヶ月かな。
    私は1ヶ月でした、運転免許みたいに毎日通えば短期間で詰めてとれるんですよ」

    また、お薬の管理や指導もするのがメディプランならでは。
    医療に関する業務は、看護師や医師が担当する。

    「季節に合わせて、イベントづくりもしますよ。
    レクリエーションでは講師の方が来て歌ったり踊ったり…
    たまに買い物イベントもしますね、なかなか外出できない方もいるので、
    お店が“来る”んです。必要なものが得られるっていう役割もあるけど、
    やっぱり自分で選んで買うっていうのが楽しいじゃないですか。
    あとは、映画鑑賞会とかも喜んでくださいますね」

    へえー!どんな映画を?!
    「いろいろ選んで流すんですけど、
    なんか一番盛り上がるのが氷川きよしのライブDVDで(笑)」

    年末の「紅白歌合戦イベント」ではイケメンスタッフが氷川“ひろし”に変身したそうだ。
    (氷川“ひろし”さんは、ブロマイド風に撮った写真も存在するんだとか。)

    (氷川“ひろし”さんは、ブロマイド風に撮った写真も存在するんだとか。)



    この場所の、毎日の心得

    事務職からスタートした柳澤さんだったが、
    毎日入居者さんとコミュニケーションをとるうちに、
    「もっとお手伝いしたいなあ」と考えるようになる。
    入社してから4ヶ月後にヘルパーの資格を取り始め、2年ほどで副施設長に抜擢された。
    1年目の印象は、「楽しかった」とのこと。
    同席してくださった日比野さんも、元々は現場で介護職を経て、現在は営業職。
    逆に介護一本!という働き方も可能だそうだ。
    役職が変わるタイミングは、どのように巡ってくるのだろう?

    「3ヶ月スパンで部長と面談があるんですよ。
    そのときにできるようになりたいことに合わせて
    とりたい資格やこれからの方向性を話します」

    他に変わったことは?
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    「あー…、いろいろ考えすぎなくなりました!(笑)」

    昔は考え込むことも多かったという柳澤さん。
    「どうやって動こう」「なんて言葉をかけようか」とか考えてるうちに
    どんどん時間は過ぎていく。なぜなら「毎日」を支えているからだ。
    入居者さん一人ひとりも違うし、今日は昨日と同じではない。
    考えて考えて動いた先にも、「予想外のこと」がたくさん起きる。
    毎日がイレギュラー、だから考えすぎても仕方がないことに気がついた。
    また、「どうせ私なんて…」という心持ちの入居者さんも多い中、
    明るく前向きに接するうちに、気づいたら考えこまなくなっていた、とのこと。

    また、ここで働く人は「その人が今いる世界を大切にしている」という。

    「たとえば、認知症を患われている方とかだったら、ドア開けて、
     川だ~って言わはるときもあるんです。
     でもここで、“いやっ、ここ廊下ですよ◯◯さん!”とは言わない。
     川…?ってことはじゃあ、私そっち行くのに
     川渡らなあかんってワケですね、浅い?深い?って。
     普通にいっしょになってますねー。」
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    ここで生涯を終える方も少なくない。
    私がもし働いたら絶対に悩みそうなことを聞いてみた。
    「誰かに何かがあったとき、その方が私の担当だったとします。
     あと少し気づくのが早かったらとか、あのときもっと…とか考えてしまいませんか?
     でも乗り越えていかなくてはいけないですよね?」

    「はい、お別れのときは辛いです。もうすぐお別れって分かってても、
     その人の希望を日々の会話で汲み取って、普通に接します。
     ただ、“担当制”じゃないんですよ。
     全員で全員を担当しています、誰がどの人っていう決まりはありません。
     何かあったときに…
     その人がいないと動かない、
     誰かひとりだけがしんどいってことはないようにしています。
     入居者さんにとって、あのスタッフさんがいいな~とかはありますけどね。(笑)」 

    どの仕事もそうだが、医療・介護の分野は特に、身体も心も決して楽ではない。
    利用者の方が亡くなられることだってある。でも、この場所に住むみなさんが
    今日も元気に、普通のしあわせを過ごせるように、その人それぞれの「毎日」を支える。
    これが、メディプランが創造する価値だ。
    (2013年夏、メディプラン別施設「ソレイユねやがわ」で勤務していた頃の日比野さん。)

    (2013年夏、メディプランの介護付有料老人ホーム「ソレイユねやがわ」に
    勤務していた頃の日比野さん。)



    進路もラッキーも、自ら運ぶ

    さて、そんな現場から所変わり本社へ。
    一体どんな人がメディプランをつくり、動かしていらっしゃるのか。
    ここからは仲田社長にお伺いする。
    (地下鉄淀屋橋駅からすぐの本社。インタビューは数名の求職者とともにお邪魔した。)

    (地下鉄淀屋橋駅からすぐの本社。インタビューは数名の求職者とともにお邪魔した。)


    調剤薬局時代のメディプランを立ち上げたのは、仲田社長のお父さん。
    元々銀行の医療班だったため、
    これからの医療の方向…医薬分業が進むことを見越して、この会社が始まった。
    そのころ、仲田社長は証券会社のサラリーマン。給料もしっかりあって順調な毎日。
    あるとき、父からSOSがかかる。
    ちょうど当時の仲田社長に、会社から鹿児島への転勤の話が来ていたときで、
    いい機会かな、と退社して父を手伝うことになった。
    しかし、蓋をあけると…

    「4億の負債があってね。倒産するよね」

    結論から言うと、このあと仲田社長は、会社を立て直した。
    「とにかく歯を食いしばって動いた」この一言に尽きる。
    金融業界にいた仲田さんだ、まずは日本経済を見た。
    医療のマーケットは大きい。大手と同じことをしても勝てない。
    それが今、調剤薬局から「くらし」を支える様々な事業を展開したことにつながる。
    そして日本の将来を見た。ご存知、少子高齢化社会。
    国債を減らすために「医療費」を抑制せねばならない。
    つまり、国側も「おじいちゃんおばあちゃんが元気で過ごすための事業」に力が入っていく。
    それらの答えが、「医療関係のスペシャリストとヘルパーが常駐した有料老人ホーム」の
    ビジネスモデルだ。そして目指すのは、
    「世界一最高な、MADE IN JAPANの在宅医療と介護サービスを提供すること」
    (仲田社長のお話は、思わず身体が前のめりになるほどの熱。)

    (仲田社長のお話は、思わず身体が前のめりになるほどの熱。)


    父とはめちゃめちゃな喧嘩もいっぱいしたし
    荒れまくったときもあったなあ、と仲田社長。
    そりゃそうだ…4億ってすごい数字だ……
    引き受けないとか途中でやめるとか…放り投げたかった瞬間は?

    「山ほど放り投げたかったよ。(笑)
    でも、従業員がいたから。彼らの生活があったから。経営するってそういうこと。
    退路が断たれてたし、進まざるを得なかったよね。
    ただ人間っていうのはね、そういう極限の環境に置かれると、
    なんとかしようとするもんなんだ。火事場のバカ力ってよく言うけど。
    人間のね、今見えてる能力はほんの一部分。
    潜在しているだけで、もっともっと能力がある。あなたたちも」

    社長はそのあとパソコンを開いて、とあるスライドを見せてくださった。
    画面には「命」という文字。
    「この字の意味は知ってる?」仲田先生の授業が始まる。
    (ちなみに仲田社長の座右の銘は「縁尋機妙 多逢勝因」調べてみて!)

    (ちなみに仲田社長の座右の銘は「縁尋機妙 多逢勝因」調べてみて!)



    「これ、東洋哲学では“絶対性・必然性”、つまりゼッタイ!って意味なんよ」

    じゃあ次、と画面が変わり、「運命」という熟語が表示される。
    「運命は決められたもんで変えられへんって思ってる人が多いかもしれないけど、違う。
     文字見て。“絶対的なもの”を自ら“運”んでいく、ってこと。
     だから、自ら変えていけるんよ」

    お父さんの会社を立て直した仲田さんの、座右の銘や企業理念にもつながる部分だ。
    この社長の元で働く人は、どんなに成長意欲が湧くだろうかと
    目を見開いて聞いていたら、1時間の取材予定が2時間半になっていた。
    このスライドのつづきは、入社1日目の研修で、たっぷり教えていただける。

    ちなみに「運は自ら」…ということで、社長の愛犬の名前はラッキー。
    「呼ぶたびに、ねっ、ラッキー、ラッキー!って、ツイてくるでしょ?」

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    メディプランで働ける人って?

    柳澤さんと社長。キャラクターがそれぞれ違うおふたりに、同じ質問をしてみた。
    「どんな人と働きたいですか?」
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    どちらも同じ答えが返ってきた、「やる気のある人。」

    「やる気なく仕事されたら、こっちも入居者様も困るからね(笑)
    基本的に人を思いやれて、明るく元気にこの場所を楽しめたら」
    と柳澤さん。

    ここは“家”だ。相手にリラックスして過ごしてもらうことが大切。
    経験とかスキルはなくていい、実際に未経験で入社したスタッフが全体の半分ほど。
    マニュアルに捕われ過ぎず、構えず接していける人たちが
    メディプランには自然と集まっているという。
    ケア・キューブの入り口右手に飾られたスタッフ写真。

    (ケア・キューブの入り口右手に飾られたスタッフ写真。)



    「ここはやる気があれば、なんぼでも自分の質を上げていくことができる業界だから。
    人は誰しもすごい能力を持っていて、それを自ら発揮するかどうか。
    自由に発想して、その価値を信じる!信じたら、行動する!
    あなたたちは“人材”じゃない、“人財”だよ」…と仲田社長。

    入社前後は、誰だってやる気は満々だと思うけど、
    この仕事は、人の「毎日」「日常」を支える仕事だから
    生きるのと同じように、つらいこともある。
    でもそこに「やりたい」「やってやるぞ」が生まれ続け、信じて動く心があるかどうか。
    そうすれば、生きることと同じように、しあわせもいっぱいある。
    (廊下の掲示板。標語や、入居者さんの作品などが飾られている。)

    (廊下の掲示板。標語や、入居者さんの作品などが飾られている。)



    “人財”になりに、来てください。

    メディプランは今年度の6月から、
    高齢者専門宅配弁当のサービスを新しくスタートしている。
    トータルケアだから、お薬やリハビリ、住むところや過ごし方の提案だけではなく、
    健康的な食べ物を届けることも大切だ。
    また、この日本で培った事業を海外に売ったり、逆に海外からの人財の育成も考えている。
    他国、特に中国・台湾でも、日本と同じように少子高齢化社会がどんどん進んでいるのだ。

    どんどん外へ視野を向け、会社や会社のスタッフの、業界の、
    そして日本の羽ばたきを考え続ける社長に、
    「入社1年目の人の仕事が、セカイの何につながるのか、教えてください」
    …と、直球で聞いてみた。

    「うちに大卒の男の子が入ってきた。かれこれ12年前かな。
    大学出たてやからなんの資格もない。
    しかもその頃は介護やってなかったから、薬局の事務員で雇ったんや。
    で、介護始めたときに、最初の施設の施設長として行かせた。
    そしたら彼、自発的にできることを増やすために、
    社会福祉士、ケアマネージャー…いろんな資格をとっていった。
    そうなるとね、“まち”から頼られはじめた。
    地域のいろんな専門家たちと対話をして、まち規模で頼られるわけ。
    この業界って、何よりも人から感謝される仕事。なくてはならない仕事やんか。
    最初は大したこと出来なくても、自分の質を高めていけば、
    地域を見守りつくっていくような、…さっきも言ったけど、すごい“人財”になれるよ」
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    さて、これでメディプランの紹介はおしまい。
    どんな人がこの会社に応募すべきかは明確、
    ずばり、今この記事を読み、「やる気」があふれている方!!!
    今、介護業界は人手不足である。
    誰かがしあわせに生きるため、あなたの力が必要だ。

    現場やスタッフ間の助け合い、悩み等に焦点を当てた、
    こちらの記事もぜひ読んでみてくださいね。

     



    ※本求人記事は、NPO法人スマイルスタイルが大阪府より委託を受け、
    「地域人づくり事業(雇用拡大プロセス)未就職卒業者等と
    優良中小企業早期マッチング事業(事業期間2015年3月〜2015年12月)」の一環で
    作成したものです。

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  • 企業名・団体名株式会社メディプラン
    募集期間募集終了
    募集業種介護職
    雇用形態正社員(試用期間あり。3か月~)
    応募資格ヘルパー2級、または介護初任者研修修了者は優遇。
    未経験・無資格の方でも、前向きに取り組んでいこうという気持ちのある方は歓迎いたします!
    勤務地寝屋川市、東大阪市、守口市、枚方市のいずれか。
    勤務時間1日8時間(変形労働時間制)
    時間外:あり(月平均5時間)
    給与基本給:19万円+皆勤手当1万円
    昇給:あり(年1回当社規定の人事考課による。)
    休日・休暇年間休日108日(月平均9日休)
    待遇・交通費支給
    (当社規定による。月5万円まで支給。)
    ・厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険加入
    ・確定拠出年金制度適用
    ・各種資格手当あり
    ・夜勤手当/1回5000円
    ・無資格の方は『資格取得サポート』を
     受けることができます。(人事考課の上で検討)
    採用予定人数3名
    選考プロセス1)まずは履歴書・職務経歴書等の書類作成サポートや面接対策、キャリア相談等を実施致しますので、下部のエントリーフォームよりエントリーしてください。ハローライフよりご返答させていただきます。

    2)担当者よりご連絡にて面接日確定

    3)面接

    4)採用可否連絡
    WEBサイトhttp://www.mediplan.jp/
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