大阪西区にある民間による就労支援・ブックカフェ・イベントスペースなどの複合施設。
グッドデザイン賞受賞
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  • 株式会社船場虎島
    ※この求人募集は終了しました

    「誰かの役に立っている」を実感する、飲食業の働き方。

    古くから、食はもちろんのこと文化や商いの拠点としてその名を知られる
    “天下の台所”大阪。
その象徴として知られる心斎橋商店街の賑わいが程良く落ち着く街角に
    「船場牛鍋専科 虎島」はあります。

    落ち着いた白塗りの外観、そののれんをくぐれば、
    威勢の良い挨拶と清潔感のある雰囲気があなたを迎えてくれます。
    株式会社船場虎島は1979年の創業。
    “牛鍋”の専門店である「船場牛鍋専科 虎島」と、
    しゃぶしゃぶを提供する長堀店「しゃぶしゃぶ とら島」の二店舗から
    こだわりの味をお客さんに提供し続けています。

    “たかが食、されど食。だからこそ、その先へ。”

    生きていれば、誰もが欠かすことができない“食という いとなみ”。
    長年提供してきた牛鍋をはじめとした肉料理に、
    独自の創造性を加えた“食のコミュニケーション”を提供する虎島が、
    一緒にお店を盛り上げる仲間(正社員・アルバイト)を新たに募集します。

    未経験者も歓迎!仕事を通じてまずは自己肯定を。

    「仕事を通じてまず“自己肯定”してほしい」という代表の願いが強く反映されている職場です。 初心者・未経験者にも、試用期間や現役社員からのサポートがあるので安心。 また、自分なりの視点で物事を考え・提案し、実現していくための裁量権を大切にする社風でもあるので、飲食や接客についての勉強を深めることはもちろん、その上で“食をいかした”新しい試みの企画・提案・実施に関心がある方にも魅力的な職場です。

    細部に宿る、デザイン思考

    “つくる”“売る”に限らず、お客様とのコミュニケーション、店舗設計、食に関する情報発信など、今の虎島を築き上げた“感性マーケティング”の考え方を、その分野の講師でもある代表のもと実践を通じて学ぶことが出来ます。「目に見えにくい細部にまで気を配り、こだわる」からこそ生み出される「心の充足」は、商いのいろはを超えた、人生に役立つデザイン思考の賜物。お客さんの潜在的ニーズや“虎島”という存在が提供していくべき挑戦を、社員とコミュニケーションをとりながら探求していきます。

    最後の一滴までサラリと飲める、こだわりの牛鍋

    最後の一滴までサラリと飲めてしまうくらいあっさりしつつもしっかり深みのあるだし。 こってりしたすき焼きの味をイメージする牛鍋ですが、革新的にその期待を裏切ってくれます。まさに「食通が通う味」「上品」という言葉がぴったり。その他牛鍋以外の創作性がいかされた料理と合わせて、自信をもって家族や友人、大切な人たちにおすすめできます。飲食店で働く人ならではの特権!


    “粋さ”とこだわりが紡がれる店内

    皆さんは“牛鍋”と聞いて、どんな風景を連想するでしょうか。
    木造家屋で伝統的なたたずまい、大きな看板、座敷、相席、鉄鍋、決まった食べ方、
    はたまた一見さんお断り、なんていうイメージがある方も多いのではないでしょうか。

    今回ご紹介する「船場牛鍋専科 虎島」は、そうした従来のイメージからは
    一味も二味もことなる“独自の味”を持つ新しい牛鍋屋さんです。
    “独自の味”、まずなんといっても印象的なのが店舗におけるデザイン。
    ひとたびのれんをくぐれば、店内に居心地の良い空間が広がります。

    店内

    (余計なものがない落ち着いた空間。“おいしさ”に集中できます。)



    と思っているのも束の間、
    『いらっしゃいませ!!』『おおきに!!』など、気持ち良い声がお昼時の店内に響きわたります。
    店内は、調理している様子が丸々見えるオープンキッチンとカウンター席、
    そして大きなダイニングテーブルと、シンプルかつ清潔感のある落ち着いた雰囲気。
    牛鍋専門店とあって、お昼時の店内は牛鍋の良い香りでいっぱいに。

    “最後の1滴までサラリと飲める”と評判の牛鍋は、
    「もう一杯おかわり!」と言いたくなるくらいにあっさりと、
    それでいて深みのあるだしが効いた絶品です。

    多いときには、ランチ時の2時間で100杯以上も出る創業以来受け継がれてきた味は、
    「頂きます」と、何度も何度もありがたみを噛み締めてしまうほど。

    牛鍋以外には、“牛肉てり焼き弁当”や夏場の“肉そうめん”、
    もう一店舗の「しゃぶしゃぶ とら島」では、
    胡瓜を牛肉と海苔で巻き素揚げした“牛肉胡瓜巻き”など、
    なんともインパクトや創造性のあふれるメニューが多く、
    飲食を志す人にとっての大きな魅力となることまちがいなし。

    『実は、見えにくかったり、感じにくかったりするところにこそこだわりをこめています。』
    と、現代表で二代目である虎島秀一さん。

    (厳しさと優しさを持ち合わせた印象の虎島代表。言葉のひとつひとつから信念や熱が伝わってきました。)



    虎島では店舗デザインやその設計のほか、
    働く社員のコミュニケーションにおいても
    非常に強いこだわりをこめていると教えてくださいました。

    その最たる例が、2012年の店舗リニューアルオープン。
    店舗デザインや設計計画には、暮らしの様々なシーンでデザインを手がける
    有名デザインチームにも協力してもらったのだとか。

    店内のダイニングテーブル1つとっても、
    男女ともに心地良い高さ、相席でも気を使い合わない距離感、
    一人前ずつの鍋でも“皆で囲んでいる”ような温かい設計になっていること等、
    言われてハッとするこだわりが随所にちりばめられている自慢の店内。
    そこには社長が大切にする“感性”についてのこだわりがギュッとつめこまれているのだとか。

    店内

    (なるほど!「鍋はみんなで囲むもの」故のこのデザイン。おもしろいなぁ)


    感性”にこだわることは見えにくい価値を理解し、心の充足を提供すること。

    “感性”へのこだわりとは一体どういうことなのだろうか。
    そのきっかけは、代表に就任する前に通っていたビジネススクールにあったと話されます。

    『たくさんの経営方法やマーケティングなどを学んだなかで、一番可能性を感じたのが、
    人々の行動の源泉となる感情や動機といった見えにくいところにまで注目し、
    その源泉を価値として具体化していくという“感性マーケティング”でした。』

    現在は感性アナリストとしても活躍の虎島代表は、もともと芸術大学出身。
    狂牛病騒動や風評被害で“牛肉”を扱う多くの同業者が困難に直面していた中で、
    虎島を支えてくださったお客さんが何を支持し、
    何を価値と捉えてくださったかということを分析し、いつもお店にいかしてきました。

    「人々の行動や消費行動の背景を分解して、商品・空間・コミュニケーションなど
    お店が提供するすべてのものを考えています。」

    牛肉をスライス

    (注文が入ってから牛肉をスライス。この様子が客席から見えます。もう一枚!もう一枚お願いします!)



    価格の上げ下げや短期的な利益に囚われずに、
    自分たちが必要だと感じる価値を生み出していく…。
    そこには、質の高いモノや情報に溢れ、
    欲しいものを欲しい時に誰でも手に取ることができるようになった今の社会の中で、
    単に物質的な満足だけではなく、いかに“心の充足”を届けられるかいうこだわりと、
    感性マーケティングの真骨頂を垣間見ることができます。

    そして、それは牛鍋やごはん、店舗といった物理的なデザインだけにではなく、
    もちろん働く人からうまれる“生きたデザイン”にも。

    仕事を通じて成長することのやりがいと楽しさ

    ここで虎島歴13年目、現在「船場牛鍋専科 虎島」のホールマネージャー 奥田博子さんに
    普段の職場の様子を伺いました。

    奥田さん

    (自身も認める“人見知り”。笑ってくれるとうれしくなる、チャーミングな奥田さん。)



    どんな人が働いていますか?という質問には意外な答えが返ってきました。

    『働いている仲間は、実は内向的な人がほとんどです。
    自分も元々とても人見知りの性格なんです。
    人とのコミュニケーションが苦手なので、はじめはキッチン志望で面接したんです。
    けれど、人員の関係でホールをお願いされて、断って帰ってしまいました。(苦笑)
    その後、家に帰ってしばらく考えてました。
    ホールなんて無理だから、断って逃げるように帰ってきてしまったけど、
    こんな自分に熱烈に“一緒に働こう”とオファーをしてくれたのは虎島だけでした。』

    その後、一度は入社拒否(!)した虎島に電話を入れ、ホールで働くことを承諾したのだとか。
    振り返れば、13年も勤務し現在はホールマネージャーを任されるまでになった奥田さんも、
    決して順風満帆にきたわけではなかったと話します。

    『コミュニケーションとか苦手で、配膳とかもはじめのうちはサッと済まして、
    お客さんから逃げるように走って戻ってきてましたよ。
    責任感とかがあるわけではなかったんです。』

    転機が訪れたのは5年ほど前。
    当時虎島の現場を切り盛りしていた女将さんの入院をきっかけに
    “現場は自分たち主導でやるしかない”という責任感が明確に芽生え、
    お世話になった恩を返したいという気持ちも重なって、
    奥田さん自身の“自分で考え、行動する”機会とその質が深まったと話します。

    今では、競い合うかのように、
    「スタッフみんなでどんなことをしたらお客さんが喜んでくれるか?」ということを自然に考え、
    共有し合う日々なんだとか。

    虎島さんと奥田さん

    (信頼し合っている感じが伝わってくるおふたり。)



    13年という自身のキャリアを振りかえり
    『接客が向いていなくても、決して辞めたいとは思わなかった。』と話す奥田さん。
    日々の“暮らし”においても、虎島という存在抜きには語れないほど、
    自身にとって大事な存在となっているのだとか。

    『結局、虎島というところにいる人、集まる人が好きだから13年も続けられているし、
    特別なこととかではなくても、自分に出来ることに一生懸命取り組むこと、
    それが少しでも誰かの役に立っていくことがわかりだすと“働くこと”が楽しくなります。』

    “誰かの役に立っていることがわかりだす”
    頭ではわかってはいても、それを本当の意味で自分で実感することってなかなか難しい…。
    ただなんとなく働いていたのでは到底辿りつけないことのように感じますが、
    虎島の社風の中に、「仕事の意味」を考えざるを得ない、仕掛け(想い)が秘められていました。

    “人の役に立つこと”が自己肯定と自己成長を呼ぶ

    『虎島では、働く社員に対して常に“自己肯定”をしてほしいと呼びかけています。』
    と、虎島代表。
    「みんな一人ひとりが大事な存在なんやで!」
    「飲食というタフな仕事をしているあんたはすごい、それだけで才能や。」など
    その背景には、“出来ない”や“苦手”といったマイナスイメージから
    自分像を固めてしまうのではなく、仕事を通じてなりたい自分像を実現してほしいという
    願いが込められているのだとか。

    女将さん

    (お母さんのような存在の女将(ママ)さん。取材陣が最初に心ほぐされた笑顔。)



    『“自分を認めてあげること”そして、“自分に出来ることは何か、
    どんなことすべきか”といったことはすべて他者との関係性の中で築かれると思います。』

    加えて、
    『そうした重要な部分は簡単に見つかるものでもなく時間がかかります。
    だからこそ私たちの場合は“牛鍋”や“食”といった仕事に打ち込む中で、
    それが何であるかを見つけてほしい。
    そして、自分のしていること・できることが“誰かの役に立っている”ということを
    感じれば感じるほど、“働くこと”も楽しくなるはずです。』
    と社員の成長を“仲間”として見つめる代表の想いを垣間見ることができました。

    頭ではわかっていながらも、
    追求するのは簡単なことではない“本当のやりがい”や“自分らしさを生かした仕事”。
    誰にとっても、いつになっても消えることのない永久のテーマかもしれません。

    それでも、“牛鍋”や“食”という明確な自己表現の手段があるからこそ、
    一食一食にひたむきに打ち込むことが、お客様の幸せな思い出につながっていく。

    そしてふと振りかえれば、
    そのプロセスが確かな”轍”となって自分の成長を支えていることに気づく、
    華やかなところばかりでは決してない「牛鍋屋」としての日々の仕事は、
    そんな大きな景色につながっているのかもしれません。

    別店舗

    (歩いて10分未満の、長堀店「しゃぶしゃぶ とら島」。こちらでの勤務も担います。)



    代表自身、新商品・新企画の研究会などで
    積極的に社員とコミュニケーションをとるのが好きなんだとか。
    奥田さんとのインタビューも絶妙な関係性なんだろうなとうらやましかったほど。

    “やりがい”や仕事の本当の楽しさ。
    それは、誰かに与えられるものではなく、自分で探求して見つけるからこそ本物になっていく。
    長い時間軸から仕事を捉えるからこそ、
    目の前の仕事や今出来ることを確かに積み上げることの大切さを忘れないでほしいという
    “虎島流の考え”を、取材という短い時間の中でもひしひしと感じることができました。

    “千里の道も一歩から”という言葉がありますが、
    千里を歩ききる以上に、その過程で紡ぐ“一歩一歩の風景”を大切にし、
    一歩だからこそ疎かにしない、そんな忘れがちな本質を思い出した瞬間でもありました。

    「牛鍋」や「食」をいかした新たなコミュニケーション

    最後に、虎島の今後の展望をお聞きしました。

    『牛鍋だけにとらわれず、
    “牛鍋”はもちろん“食べる”というキーワードをいかして様々な価値や楽しみを届けていきたい。』
    と、新しい価値創造に意欲的な姿勢を強く見せる虎島代表。

    『飲食店だから飲食しか提供しないということではなく、
    お店でマーケットや物販をするといったような
    他の価値提供の方法があって良いはずだと思っています。
    それをつくっていくプロセスには、感性マーケティングを通じたお客様の行動分析の結果を
    社員が自主的にいかしてアウトプットする、というのが理想的。』

    昨年夏から開始した、“肉そうめん”は夏場のニーズと牛肉を提供するお店ならではの
    ノウハウを1つにまとめたアイデア。
    虎島代表と社員さんの垣根を越えた研究からやってみようとなったものなんだとか。
    他にも、研究段階ではあるもののお手洗いや席の待ち時間を有効に使ってもらうためのアイデアや、SNSやブログからファンを増やしていくためのアイデアなどさまざま。

    Facebook

    (Facebookページでは、お客様とのエピソードや旬の情報も。普段の様子がチラホラ。)



    真剣さと程良い“遊び心”から、
    “食”をいかした新たな価値を提供する飲食店のモデルに挑戦していく虎島。
    その挑戦の幅広さにワクワクを感じます。

    こんな人と一緒に働きたい

    虎島代表
    『新しい職場を選ぶというのは、
    新しい人生への第一歩でもありドキドキとワクワクがあると思います。
    虎島では、バイト・社員に限らず
    発言機会や裁量権は出来るだけたくさん設けたいと思っているので、
    仕事を通じて成長したいと思う気持ちは大切にしてほしい。

    簡単に言ってしまえば、これは飲食のお仕事。だからこその難しさ、大変さもあります。
    例えば、立ち仕事であったり、労働時間も長いので、”タフさ”は求められます。

    でも、そのタフであること自体が1つの評価すべき能力だとも思っています。
    そうした大変な仕事でさえ楽しんでくれる方だったり、
    その先を考え一緒にお店の未来をつくってくれる人は大歓迎です。』

    虎島さん

    (お店の未来を話している虎島代表のいきいきとした表情・楽しそうな笑顔から、仕事への愛情を感じました。)



    奥田さん
    『考えすぎると動けなくなってしまうことってよくあると思います。
    働いている仲間は内向的な人が多いので、
    そういう人との付き合いができる人が向いていると思います。

    仕事が出来るか出来ないかといったようなところは、みんなで助けあっていきますし、
    もし、虎島に関心を持ってくれたのなら、その直感を大事にしてほしいです。
    大変なことでも一緒におもしろくしていけるユーモアを持った人と働けたら嬉しいです。
    全く別の職業からでも、虎島のやり方を受け入れ、
    是非まずはやってみようと動いてくれる仲間であれば歓迎です。』

    「余計なものがないからお客さんの邪魔をせず、店の雰囲気に合うから」と
    奥田さんがセレクトしたというシンプルな掛け時計を見ると、
    あっという間に取材終了の時間。
    職場の風通しが良く、コミュニケーションがよくとられていることが
    短い取材時間の中からでも伝わってくるひとときでした。

    「食」というキーワードから人々に楽しみを届け、新しい価値創造への挑戦を続ける虎島。
    少しでも虎島の見据える未来に反応したなら、
    まずは牛鍋を食べに行くということから入ってみてはいかがでしょうか。

    (取材・編集 / 丸山拓人・田川香絵 撮影 / 橋本純、コーディネーター / 藤吉航介)

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  • 企業名・団体名株式会社船場虎島
    募集期間2015/07/15(水) 〆切
    募集業種キッチンスタッフ:仕込み、調理補助、盛付等、食器の洗浄、その他業務全般
    ホールスタッフ:調理品の運搬、接客、食器の洗浄、その他業務全般
    雇用形態正社員(試用期間1ヶ月)キッチンスタッフのみ
    アルバイト(試用期間1ヶ月)キッチンスタッフ、ホールスタッフ
    週4日以上もしくはレギュラー(正社員登用あり)
    応募資格・洋食など異業態経験者やフリーター・アルバイトで調理経験のある方、歓迎

    ・飲食外業種からの転職や調理学校卒業生、歓迎
    
・普通自動車運転免許(優遇)無くても大丈夫です。
    勤務地大阪市中央区南船場3-1-12
    大阪市中央区南船場1-4-25ヨロトビルB1
    勤務時間正社員 9:00~22:30
    (内、2時間30分休憩あり、残業あり)
    ★休憩時間 14:45~17:15
    アルバイト ①10:00〜14:30 ②18:00〜22:00 
    スケジュール今回募集するキッチンスタッフ・ホールスタッフの基本的なスケジュールはこちら。

    (別にアルバイト枠もあります。)

    9:00  出社(ホールアルバイトスタッフは10:00前)
        仕込み開始(営業前まで)
    10:00 開店準備
    11:00 開店:キッチン調理・商品出し・接客
    14:30 閉店
    14:45〜17:15 昼食・休憩
    17:30 長堀店開店
    22:30 退社

    給与店長候補250,000円〜
    見習い月給:230,000円〜

    未経験の方は22万円~
    経験、スキルのに応じ25万円~
当社規定による
    アルバイト時給1000円以上
    休日・休暇休日 / 日曜日・年末年始・慶弔
    待遇交通費支給(上限あり)社会保険、雇用保険
    採用予定人数若干名
    選考プロセス1)本サイトからエントリー後、希望職種、自己紹介と応募動機を弊社へメールして下さい。通常のメール返信で結構です。
    info@senba-torashima.com
    ※お送り頂いたものはお返ししておりません。

    2 ) 書類審査後、通過者の皆様にのみご連絡

    3 ) お電話、メールにて面談日時を相談の上、決定。

    4 ) 一次面談を実施(履歴書写真付き・身分証明書コピーを持参下さい)応募多数の場合、二次面談有り

    5 ) 面談の結果を全ての方にお知らせし、採用決定。

    6 ) 勤務開始
    応募者への質問1)最近読んだ本は何ですか。
    2)喫煙されますか。
    WEBサイト船場牛鍋専科 船場虎島 Facebookページ
    しゃぶしゃぶ船場とら島 Facebookページ
    メッセージ新たな職場との出合いは、新しい生き方の入口になるわけですから、本当はワクワクするものだと思います。給与や勤務地など、情報だけの一般的な尺度で、全ての仕事を伝える事はできないのです。
「自由と好き勝手」が違うように、「作業と仕事」には明確に違いがあります。やりがいも大変な事も共有し一緒にワクワクする仕事をしてほしい。

    また、社長はもちろん、スタッフはタバコを吸いません。飲食業ならではの心づかいとホスピタリティーを発揮したいからです。
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